借金をカラダで返済中のセレブ人妻に格安で中出しさせてもらう

まるで映画みたいな、漫画みたいな人妻と出会った。その出会いを導いてくれたのは、競輪場にいた40年間ド貧乏だと笑う60代のおじちゃん。友達に誘われて1度は行ってみたいと思っていた競輪場。平日だったのでマジでリアルカイジみたいな人とかいて超興奮したw

まず無料の送迎バスってのに乗ったんだが、めっちゃ殺伐としてたw出走表とか見て予想してるオジサン達が放つ異様なオーラがね・・・・ディープな昭和って感じがプンプンだった。

まず友達は馴染みだという予想屋のところへ。お金払って予想を買うんだが、なんかそれはちょっと違う気がする俺。だから友達を待ちながら教えてもらったサイトをスマホで眺めてた。

「兄ちゃん初めてか?」

いきなり話し掛けられて飛び上がりそうだったwにこやかな笑顔のおじさんが斜め後ろにいた。

「あははwえぇ~まぁ~そんな感じでw」
「友達は馴れてるみたいだな~聞かないのか?いっしょに」
「だってあれだと自分の予想と違うから」
「兄ちゃんイイぞ、その男気」
「男気ってwww」

変なおっちゃんに話し掛けられちゃったな感もりもり。でも邪険にはできないし話に付き合うしかない。やっと戻ってきた友達なんて「ん?知り合い??」みたいな笑顔向けてくるしさ。

それから数レース後、またそのおじさんに出会い話し掛けられた。聞けば2レース的中したというのだ。もうウハウハだぜ状態。だからめっちゃ饒舌。そこで妙に悔しさが出てきて、俺も懸命に予想した。

昼過ぎになりまた再会。すると全部持っていかれたと意気消沈w逆に俺は1つ当てて上機嫌。妙に哀愁が漂っていたので「何か食べます?ご馳走しますよ」っていったら超元気にw

場内の食堂って普通に安いんです。だからビールも飲ませてあげるとめっちゃハイテンションで喋りまくりだった。聞いてないのに生い立ちとかまで喋る始末w北海道のどこどこ出身でさ~みたいなね。

その後は一緒にレース予想するようになり、俺は友達よりこのおじさんと一緒に楽しんでたwそして終わってみると2人とも少しだけ勝ってて。でもおじさんの予想のおかげだってことで、またご馳走してあげたんです、駅へ移動してから居酒屋で。友達は先に帰っちゃったけどw

「兄ちゃんイイやつだなぁ~」しみじみ言うんです。「俺みたいな世間のゴミにさぁ~」とかねw生い立ちも青春時代も聞いただけでもハードな時間を過ごしてきたみたいだし、ちょっと話も楽しかった。だから酒飲みながらいろいろ聞いてたんです。

そんな時におじさんのガラケーに着信が。いきなりビシッとした口調になり気を使ってる。だから聞いてみると「昔雇ってくれてた社長だよ」と。そこからです、ディープな話になったのは。たぶんその社長さんから電話がなかったら話題にもならなかったと思う。

むかぁ~しむかし、まだ若くて元気な頃、おじさんは生活に困ってその社長さんの下で働き出したという。初めは雑用から運転手まで、馴れてきたら借金の取り立てにも。チンピラ達に同行するのだが、おじさんは暴力反対人間なのでいつも苦しかったらしい。

いわゆる闇金てやつ。映画でしか見た事がないんだが、それはそれは取り立てが凄かったという。特に女の子は風俗に堕としたり、男は住み込みの現場かマグロ漁船に送ったり。「まっ、今はカニらしいけどなw」と楊枝をシパシパしながら笑うおじさん。

武富士っていう消費者金融がい衰退する頃から時代が急激に変化したとか言ってた。闇金はさらに深く潜り、表立って活動はしなくなった。でもやっぱり必要とする人はいる。だから今でもその社長たちは貸し借りの仕事をやっているっていってた。

「おぉ!そうだそうだ!兄ちゃん女好きか?」
「そりゃ~大好きですよw」
「何歳ぐらいまでイケるんだ?」
「お婆ちゃんはムリっすわw綺麗な人なら40代でもOKっすかね」
「イイのがいるんだよ・・・・ほれ」

そう言いながらガラケーを見せてきた。画面には育ちの良さそうな品のある女性が笑顔で映ってる。でもめっちゃ不自然。たぶん何人かで撮った写真を切り抜いたんだろうと推測。

「この人妻がな、旦那に隠れて借金しててよ、その返済で今客とってんだわ」
「えぇ・・・マジっすか?」
「店じゃね~よ?コロナで大変だしな、今は確か3人の愛人契約してたはず・・・」
「すげぇwww」

周りに聞こえないようヒソヒソ喋ってくれた内容にビックリ。まず旦那は大手商社に勤務するエリート君。しかも都内屈指のエリアにそびえたつタワマンに住んでいるという。子供2人は私立の小中学校。

見た目は本当に美人で、いわゆるセレブってオーラがみなぎるタイプらしい。昔からチヤホヤされて生きてきた人妻は、ずっとモテモテ街道をまっしぐら。

なのに結婚して子供を産んでから、旦那は彼女を女と言うより母親としか見なくなる。周りの反応もそうで、チヤホヤされない生活にストレスが溜まっていたらしい、アホ過ぎるが。

そこで学生時代の友達に誘われて飲み行き、誘われるがまま人生初のホストクラブへ。そしてドハマりw気が付けば旦那に隠して貯めてきた「へそくり」を全て使い果たす。さらにクレカも使っていたので、あっという間に数百万使ったらしい。さすがに自転車操業がヤバくなり・・・・という話。

「今は愛人稼業も大変でな、だから3人に囲ってもらってるわけだ」
「へぇ~そんな人妻もいるんですね~」
「でな、その人妻にコレで中出しできるぞ?」
「え?いやいや・・・コレで?嘘ですよね?てか病気とかあるんでしょ?w」
「病気なんぞあったら愛人できねーだろがw」

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