2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

同窓会で再会した人妻の元カノ@2P

一緒にシャワーを浴びたが、やはり昔とは全く違った体になってた。
肉付きも良くなってたけど、全体的に肉が垂れてる感じがした。
そのクタビレた体が妙にエロく見えた。
処理を怠ってる陰毛はモジャモジャ。
恥ずかしがるサナエを風呂の縁に座らせて、出産したオマンコを観察した。
口を開けた蕾のような、ヒダヒダのある膣入り口。
手ですぐに隠そうとするがクリトリスをペロリと舐めたら腰がビクついてた。

昔はクンニするのが大変だった。
恥ずかしいからと言って手で押さえて、なかなか舐めさせてくれなかった。
明るい所でオマンコを観察するのだって至難の業。
クンニを始めても、いつも横を向いて声も押し殺してたサナエ。
気持ち良いのかさえよく分からない反応に、俺もどうしたら良いのか分からなかった。

なのに人妻になったサナエは、クリ舐めしただけで手はそこから離れていった。
指を2本挿れてのクリ舐めでは、もっとしてくれと言わんばかりに腰が浮く。
自ら足を広げる姿勢になり、腰をグイグイ俺の口に押し付けてくる。
強めにクリを吸いながら指を忙しく動かしていると、サナエは「もうだめ、だめっ、いやぁっ、もうだめっ」と叫び始めた。
ダメと言いながらも足は閉じる気配すらなし。
むしろ足を広げて腰をグイグイ押し付けてくる。

ものの数分でサナエは絶頂に達した。
その達し方が凄くて激しくて少々驚いた。
なんせイク瞬間に「んくぅぅっっ!!!」と言いながら体がビクンビクン痙攣。
唇が痛いほど押し付けてきて、腰が小刻みにスライドさえしてた。

こんなに淫乱な女に成長してたのか。
そう思ったら妙な闘争心が込み上げてきたw
「もう無理」というサナエをシカトし、2本挿れた指を激し目に動かしてやった。
そういえば・・と思い出して、左の乳首を摘みながらクリ舐めも同時に。
この3点攻めにサナエは狂い始めた。

無理だと言ってたくせに腰を浮かせてグイグイ押し付けてくる。
ヒダヒダが指に絡みつくような膣は真っ赤に充血してた。
乳首を強めに摘むと一気にヒートアップしたらしい。
さらに指の動きを早めると、サナエの口から聞いた事もない言葉が溢れてきた。

「だめ!出ちゃう!もうだめ!」
「風呂だし出して良いぞ」
「いやっ!恥ずかしい!だめ!お願い!出ちゃうっ!」
「出せ出せ!」
「んやぁぁぁっっっ!!!」

想像してた以上にサナエは尿道から透明な液体を噴射してきた。
逃げ遅れたから俺の顔にまでw
ジョワッジョワッ!と指の動きと同時に吹き出す潮。
サナエは大股開きで腰を浮かせたまま大量の潮を吹き上げてた。

旦那と出逢う前に付き合ってた年上の彼氏。
その男に毎回のように潮を吹かされてたらしい。
だけど旦那と付き合うようになってそれがなくなり、だからしばらくぶりらしい。
潮を吹いた直後に激しい痙攣をしながら果ててたサナエ。
しばらく湯船でゆっくりした後にベッドへ戻った。

お返しに・・と今度は俺の体をサナエが攻めてくれた。
あの頃は恥ずかしがって隠してたフェラチオも、今では俺を見ながらしてくれる。
亀頭をやらしく舐めまわしながら、玉袋を優しく揉み解してくれた。
さすがに昔とは比べ物にならないほどフェラは上達してた。
頭をねじりながらのローリングフェラ。
玉袋も金玉もジュルジュル音を出しながらしゃぶりまくってた。

このままじゃイカされると思った俺はシックスナインを要求。
もう恥じらいもないらしく、俺の顔に跨ってくれた。
互いの秘部を舐め合いながらなんとも奇妙な感情が込み上げてきてた。
今では他人の妻になってる元カノが、今俺のチンコをやらしい舌使いでしゃぶってる。
目の前には子供を産んで使い古したオマンコが汁を垂らしてる。
変な興奮が襲ってきて、チンコが痛いぐらい硬くなってた。
「凄い硬い、何で?」
サナエからそう言われるぐらい、自分でも信じられないほど硬くなってた。

ゴムを装着し正常位で久し振りの合体。
サナエは当然のように抱き付いてきてキスをおねだりしてくる。
でもそんな余裕は初めのうちだけで、途中からはまるで雄叫びのような声をあげてた。
あの頃はしてくれなかった騎乗位も、やらしく腰を振りまくってくれた。
騎乗位で1回イッたサナエは、バックで立て続けに2回もイッてた。
2回目なんて潮まで吹くほど。

正常位に戻した頃にはサナエは息絶え絶えだった。
それでも執拗に腰を振りまくってたら、声にならない声をあげてまた絶頂へ。
チンコが押し戻されるような力を膣内で感じつつも腰を振りまくった。
最後は問答無用で形が崩れた巨乳に射精した。
そして当然のように射精し終わったチンコを口元へ。
サナエは俺を見上げながら亀頭をレロレロと舐めてくれた。

帰りはかなりヤバかったみたい。
腰が抜けたような感じになったサナエは、歩くのが一苦労だった。
最寄り駅まで電車で送っていったが、駅からはタクれと5千円渡して帰った。

俺とのセックスで火がついたサナエは、それ以降呼び出せばホイホイやってくる都合の良いただのセフレになっていった。
3回目かその辺りで既にゴムは使わずに生でセックスするようにも。
そして当然のように口内射精して、精子を飲むまでに。
回数を重ねる毎にサナエの淫乱さが際立ってきてた。
焦らして我慢させ続けた後の絶頂は激しすぎ。
勝手に騎乗位で腰を振りまくる姿を見て、昔の面影すら無い事に気が付いた。
そこにはただの淫乱なメス豚が腰を振ってるだけw

サナエとは月1程度で呼び出しては好き勝手にセックスする仲になってる。
旦那が時々求めてくるから相手をするらしい。
酔ってる時に中出しをした時にはもう絶好のチャンス到来って感じ。
次の日の朝連絡が来るw
だから何があっても夜に待ち合わせして、思う存分中出しをさせてもらってる。
同じ血液型だし俺の子供だったらイイってサナエも言ってるし。

同窓会って絶対浮気のキッカケになると思う。
実は俺だけじゃなくて、同級生の3人も浮気しちゃってる。
昔は別に付き合ってたわけじゃないのに、この年齢になって互いに燃えちゃってる。
元カレ元カノがいる同窓会は基本行かせない方がイイかもですねw

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