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腹違いの妹が淫乱過ぎる@4P

最悪な気分のまま部屋に戻ってみると、優奈は部屋着に着替えて待ってた。
思わず「ゴメン」と謝る俺に、嬉しそうな顔をして抱き着いてきた。
「何で謝るの?」そう言いながらいつも通りキャッキャ言いながら抱き着いてきた。
その後は何とも言えない雰囲気の中、俺はほぼ無言で優奈を見てた。
優奈はTVを見ながら時々笑ったりしてていつも通り。

いけないと分かってましたが、どうにもなりませんでした。
お茶とかコーヒーとか出してくれる優奈を見てると、まるで新婚さんみたいだった。
先に帰ってくる母親はいつも19時頃帰宅する。
それまでの間、俺達は貪り合うようなセックスに興じてた。
2回3回としていくうちに罪悪感も薄れ、俺達は性欲に素直になってた。
優奈も積極的に俺を求め、自ら快楽を貪るようになっていった。
まだ高3なんですけどねぇ。

同じ屋根の下で暮らす家族です。
両親は共働きで、週末には早朝からゴルフに出掛ける事も頻繁にあります。
数ヶ月に1回は旅行にも行くので、2人は好き放題やってました。
生理の時は精子を飲んでくれましたし、実はアナルセックスまでやらかしてました。
優奈の方からアナルをしてみたいとリクエストされたからです。
知識もなかった俺は準備も何もできなくて、ただ痛いだけで終わりました。

優奈も大学生になり俺も無事内定が取れた今も、二人の関係は継続中です。
ちゃんと優奈には彼氏がいるのですが、それでも週3~4回はセックスしてる。
今1番ハマってるプレーは、数時間も快楽地獄を体感させるプレー。
椅子に優奈を縛って足を開かせ、そこにバイブを挿入します。
ブレるのでクリにはローターをテープで固定します。
その上からバイブを固定するバンドを装着してやります。
これで優奈は何度も何度も絶頂を味わい、狂ってる姿を見て興奮しています。
俺に見られながら何度もイク自分に優奈も興奮し、何度もビクビク痙攣までしてる。

「アタシ達って結婚できないじゃん?」
「法律上は知らんけど誰にも絶対言えないわなぁ」
「だったらさぁ~兄妹って言って一緒に暮らす?」
「結婚はできないけど?」
「そうw血は繋がってないから子供だって産めるし」
「そうだなぁ~それは有りかもな~」

一昨日こんな話を優奈としてた。
俺なんかよりも頭は良いし見た目も良い、明るくて性格も俺には合う。
嫁さんにするなら申し分ない女です。
でも優奈が卒業しなきゃ話は始まりませんけどね。

ちょっと現実味がない話ですが、誰かに聞いて欲しくて投稿してみました。
フィクションだと思って楽しんでもらえたら嬉しいです。

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