想像でないほどエロくて卑猥な腰振りをされた。
まるでフラダンスのようなグラインドや、和式トイレでしゃがむような姿勢からの上下バウンドの腰振り。
さすがに生でそんなに激しく動かされると俺もヤバい。
でもそれ以上にキヨミの方がヤバかったみたい。
腰を勝手に振りまくってたので、目の前で揺れるオッパイを揉んでた。
乳首を摘んでクリクリしてると、腰の動きが高速になり始めた。
俺を見つめながらキヨミが小声で「イッてもイイ?」と訪ねてきた。
慌てて何度も頷くと、一気に登りつめていったみたい。
バタンと倒れ込んできて、キヨミは体を小刻みに痙攣させてた。
こんなにエロい女だとは予想してなかった。
正常位では腰に足を絡めてきてより密着しながら腰をスライドさせてくる。
亀頭が子宮をクリンクリン転がすと、声を押し殺しながらも痙攣しながらイク。
バックでもケツを突き出してアナル丸出しのまま絶叫。
寝バックで子宮を亀頭で転がすと、悲鳴みたいな声を出しながら悶絶。
ラストは正常位に戻して結合部を見たりしながら激しく突いた。
「イキそう」と俺が伝えると、口に人差し指を添えながら「出して」と言われた。
口に出してくれというその仕草に興奮した俺は、その後数十秒で限界に達した。
余裕を持って抜いたチンコにキヨミはしゃぶりついてきた。
だからそのまま口の中に大噴射w
驚いた顔で俺を見ながら少し口元から精子を垂らしつつも受け止めてくれた。
さすがにティッシュに精子は吐き出したが、ちょっと飲んじゃったって言ってた。
その後は俺もキヨミも気を失ったかのように爆睡。
だって3時間越えのセックスでしたから心身共にクタクタです。
目が覚めると外は明るくなっていて、キヨミは俺にしがみつくように寝てた。
硬く絞ったタオルでキヨミの体を拭いてあげた。
途中で目を覚ましたキヨミはまたベロチューしてきた。
寝起きで絶対口臭とかヤバいのに、全く関係ないかのようなベロチュー。
だからまたそのまま寝起きのセックスが始まった。
シックスナインで互いの陰部を舐め合い、汗だくになりながらセックスした。
俺のアナルまで舐めてきてたキヨミには驚いたが、タフな事にもかなり驚いた。
この2ラウンドでキヨミは10回以上はイッてる。
なのに「まだまだ物足りない」と言わんばかりに求めてくる。
メシも食わず途中でお茶を飲んだりはしたが、俺が果てた時には13時を回ってた。
また口内射精したが、今度はそんなにも量がなかったみたい。
だからなのかキヨミは精液を全て飲み干してくれた。
しかも射精後にはねっとりとしたお掃除フェラまでしてくれた。
俺の顔を見上げながらだったので、言葉にならないほど感動した。
何も作る元気がなかったので、出前を取って昼飯を食った。
なんかタブーっぽいオーラが出てたので、なんでセックスしたのかは聞けなかった。
メシの後にシャワーを浴びてるとそこにキヨミも入ってきたので、互いの体を洗いっこしながらフェラチオもしてくれた。
さすがに「ヒリヒリしてるw」と言われたので3ラウンド目はしなかった。
でも縁に座らせてクンニしてあげると、無理だと言いながらも1回だけイッてくれた。
興奮した俺がまた入れたが、すぐに中断させられたので3ラウンド目は未遂。
ダラダラと過ごした後、18時過ぎにキヨミが帰ると言ってきた。
駅まで見送りに行ったが、なぜか2人してずっと無言だった。
「じゃまたね」そう言われ「あぁ、またね」と喋ったぐらい。
その後メールもなく心配してたので、水曜日にメールしてみた。
「いつものキヨミに戻ってるか?」
だけど返事が無くて心配してたが、木曜日の昼に『今夜呑みにでも行かない?っていうか付き合って!』といつものような強引なお誘いメールが来て安心した。
呼び出された店でいつものようにキヨミと飲んだ。
帰り間際に言われた。
俺とエッチしたせいで吹っ切れたと。
あんなにイカされたのも初めてだったから、元カレと別れて良かったって笑いながら。
「まぁ~いつでも相手してやるぜw」
駅まで歩いてる途中でそう言ってやると、脇腹に強めのパンチが飛んできた。
あれ以来キヨミとは健全な関係に戻ってる。
でも酔うと時々俺とのセックス話になる。
奇妙な関係だけど絶対誰にも言えない2人だけの秘密。
友達が聞いても絶対信じてはくれないだろうけど。
「アタシが40になっても結婚できなかったらもらってねw」
笑いながらそんな事を言ってたが、それはそれでマジでアリじゃんと思う俺。
まぁ~モテまくりのキヨミだから、そんな事にはならないと思うけども。


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