2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

温泉街のピンクコンパニオン@3P

システムがよく分からない俺は、気長にテレビを見ながら酒を飲んでいました。
もう耐え切れないと思い始めた頃やっと電話があり、絵里子がやってきたのは3時過ぎ。
完全に寝惚け状態でしたが、とりあえず飲む事にしました。
昔話から上司の話になり、上司が早漏だと初めて知りました(笑)
「ちょっと動くと止まって、また動いて止まっての繰り返しだよ」
「それじゃ~渇いちゃって大変だろぉ~」
「ねぇ~。なのに体を舐めたりするのはネットリしてるからさぁ」
「クンニでイカせてもらったか?」
「それは無理。あの顔見たらイクにイケません」

眠さを堪えてた俺に気が付いてくれたのは5時近くになってから。
「明日も運転だよね、ゴメン」
「別に気にすんなよ。じゃ下まで送るから」
「ねぇ・・・アタシのバイト内緒にしてくれないかな」
「あぁ~・・うん、イイよ」
「じゃ帰る前にマッサージしていく」
「イイよ別に。お前も疲れてんだろ」
「イイからイイから、早くそこに布団敷いて・・・」

マッサージも悪く無いなって思ったから、素直に布団を敷いてうつ伏せに寝た。
絵里子はお客さんにもするらしく、かなりマッサージのテクがあった。
気になったのは絵里子のお股。普通に俺のケツや背中に座るもんだから、アソコに感触が伝わってくる。
これはヤバいかもなぁ~って思っていると、今度は仰向けになれと言われた。
「それはちょっと・・・ねぇ・・・」
「だいじょ~ぶよ!早く早く」
催促され仰向けになったが、完全に半勃起してて隠し様が無い。
トランクスに浴衣だからね。

絵里子は気が付いたと思うけど何も言わず、ふくらはぎや太ももを揉んでくれた。
その手が上にあがってきて脚の付け根に来た頃には、もう完全に勃起中です。
どうしようか・・と。明るく「勃っちゃったよぉ~!」とフザケようか悩みました。
でももうそんな暇すらありませんでした。
勃起したチンコを握られ、「あっ」と変な声を出した俺に、軽く笑いを含んだ感じで言ってきました。
「誰にも言っちゃダメだからね」
「言わないって言ってるじゃん。つ~か笑うなよ」
「だって変な声出すんだもん」

手慣れた様にシコシコとチンコをシゴきながら、太ももとか付け根にキスされてた。
さすがに手慣れた手コキだなぁ~と感心していると、不意にペロンと亀頭に舌の感触。
ペロンペロンと亀頭に舌が這うようになり、目を閉じてた俺は思わず顔を上げてみた。
髪の毛で見えなかったけど、絵里子が俺の足を跨ぐようにして四つん這いになってしゃぶってた。
このフェラがまた凄い。
自慢するほどの経験数は無いんだけど、確実に今までの中では№1。
激しさは無いんだけど、亀頭から始まってカリや竿に舌が巻き付いてくる感じね。
根元付近をネジるように手コキしてくるもんだから余計気持ちイイ。

「お前上手過ぎだろ」
「そう?」
「これじゃ~みんな即イッちゃうんじゃね?」
「それも狙いだからねぇ~」

ネットリとして絡み付く様なフェラをしばし楽しんだ。
「入れたい?」
「いや・・・俺はどっちでも・・・」
「普通入れたいって言うでしょ」
「だって酒呑んでるからダルいかなと思ってさ」
「もうっ!」

手元にあったバッグからゴムを出した絵里子は、そのまま俺のチンコに被せてきた。
ミニスカートを穿いたままサササッとパンツを脱ぎ、そのまま騎上位で挿入してくれた。
「入る?」と聞いた俺だったけど、その疑問は意味の無い事だとすぐに理解した。
なんと絵里子のオマンコはゴムを付けたチンコを押し当てると、ニュニュニュ・・・と簡単に入っていったから。
ゆっくり根元まで入った時「すごい濡れてて恥ずかしい・・・」と上から俺を見ながら照れ笑いする絵里子。
「なんでそんなに濡れてんの?」
「わかんない、いつもは濡れなくて困るのに」
幸の薄い絵里子が若干可愛く見えた瞬間だった。

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