彼氏が2人いる坂道系性悪ロリビッチな巨乳JDのセフレ

去年の9月にあったちょっとしたホームパーティーで彼女と出会った。小金持ちの男を探しに来る女達ばかりなのを知っているので、3~4回誘われたら1回顔を出すっていうスタンス。お世話になってた人の奥さんが、やたら俺に女を紹介したがってまして。「早くイイ奥さん見つけないと!」って。

ま~38才で独身だし、仕事も順調だし、他の人達にもよくいわれる。でも少し前に長く付き合ってきた彼女と別れてから、しばらくは独りでいたいって思ってるんです。あと、やっぱり金に釣られてやってくる女達にはちょっとね、あからさますぎて彼女にしたいとは思えない。

その時もいつもと同じで、愛想よく挨拶はする、会話にも参加して楽しい時間を演出もする。やっと2時間半ほどが経過したので、そろそろお仕事も終わりだなって思ってたときでした。隣に低身長の女の子がやってきたんです。「早く帰りたいって顔してますよw」って話しかけてきました。

「そんなことないですよwまだ仕事しなきゃだから」
「ずっと楽しそうに喋ってたけどウソっぽかったのにw」
「そう?そんなことないのにな~w」
「どうせ誰かに頼まれてイヤイヤ来たって感じでしょ?」
「そんなことはないよ、で、君は?イイ男みつけた?」
「あはは、駄目w」

どうやらイイ男が見つからないので帰ろうかと思ってたらしい。そこに同じような態度の俺を見つけたのから話し掛けてきたという。そして誘われた。「他で飲み直しません?」って。

「でもアタシ、本命の彼氏は35歳までって決めてるんで」
「あ~俺は論外ってことね?」
「そそwだから初めにいっておきますw」
「別にいいよ、俺もそんな気無いから」

こうやって線引してくれた方が楽。どうせ帰る途中で何か買って帰ろうと思ってたから丁度いい。だってホームパーテーィーでお腹いっぱい食べるなんてデキないからさ~。

「じゃ~気使わないからね?」と俺も宣言して、顔馴染みの居酒屋へ。すうると彼女も「こういうとこの方が落ち着く」と言ってくれてワキアイアイw

見た目は150cmぐらいの低身長で大人しそうな清楚系。ギリ肩ぐらいの長めな黒髪ショートボブ。JD3年で21才だというか高校生でもいけるようなロリタイプ。しかも見るからに巨乳。

「彼氏探し?」
「彼氏はいるwちゃんと2人もwww」
「じゃ~なんで来てたの?」
「未来の旦那さん候補探し」
「彼氏は?」
「だってまだ学生だからどうなるか分からないもん」

もうね、この割り切り思考が凄いと感心した。だって彼氏2人だって有望らしいんですよ。しかもちゃんとした裕福な家庭の男の子たちだというのです。多分コネを使ってそれなりの企業に就職するだろうと。でもだからこそ油断できないらしい。

「アタシみたいな女にすぐ騙されるからw」

完全に自覚してるし俺に対しては隠す気もない。ターゲットになっていないからねw心の中では「完全なるロリビッチじゃねーかよwww」って感じでしたけどね。おくびにも出さなかったが。

酒が入りさらに本性を出し始めたロリビッチ。「ぶっちゃけ彼氏達めっちゃ下手だから」とかまで言い始めてた。きっかけは彼氏からのライン。「はぁ~・・・もうマジで勘弁して欲しい・・・」なんていうもんだから「どうした?」って尋ねたんです。そこから始まりました。

「下手なくせに2人ともやりたがりなの」
「へぇ~そうなんだw」
「だから分散させてるのに平日も週末もって言ってくるしさ」
「ほぼ毎日やりたいって?」
「そ~そんな感じ。だからダブルブッキングする日もあって大変なのw」
「マジかwwwだったら逆に下手な方がよくない?」
「えぇ~なんでぇ?」
「うまかったらヘロヘロになっちゃうんじゃない?」
「確かにwでも下手な男の相手しかしてないのも大変なんだもん」

そこから何がどう下手なのかって話題に。

「まずね、すぐ触ってくるの、オッパイ好きだからw」
「それは仕方がないよね、めっちゃ巨乳だし」
「でもさぁ~キスしたり焦らしたりとかして欲しいわけw」
「あ、そういうのも無しなの?」
「ないないwキスと同時にオッパイ揉んでくる」

別にオッパイ攻撃が嫌いって話でもないらしい。要するにガッツキ過ぎるって話。

「キスしてオッパイ触ってすぐに下半身触ってくるんだよ?」
「早くやりたくてたまらないわけだw」
「しかも、もう濡れてんじゃん、とか言ってさ~」
「キスで濡れちゃうわけねw」
「濡れやすいのでwww」

その後はすぐにチンコ出してきて「舐めて」アピールが始まる。

「でもさ~アタシにはしてくれないの?ってなるわけ」
「舐めてくれないの?」
「舐めようとするんだけど、シャワー浴びてないしイヤなの」
「だったらちょい前にチャチャチャっと部分的に洗っちゃえばいいじゃんw」
「そ~だけどさ~てか彼氏もそんな舐めるの好きじゃないし」
「そっかぁ~舐められたいのにねぇ?」
「舐められたいwww」

その後はゴムもつけずに生で挿入。正常位で入れて、バックか騎乗位やって、正常位に戻って終わる。時間にして挿入してから10分ぐらいらしい。

「しかもね、上で好きなように動けないわけ」
「なんで?」
「だって、こいつ馴れてんな!って思われたくないもんw」
「あぁ~そういうことねw器用に腰振りまくってるとそう思われるかもねw」
「だから動けないアピールして大変なのw」

こんなセックスをほぼ毎日のように2人としてる。ストレスも溜まるし欲求不満にもなる。正直めんどうに思うから、今日みたいなパーティーでいい男見つけたいなって思うらしい。すでに完成形に近い年上の男をGETできたら、卒業後にはすぐにでも結婚したい。

「誰かいませんかぁ~?お金持ちで安定しててエッチも上手い人w」
「厳しいよね~全てを兼ね備えてる男かぁ~・・・・」
「せめてエッチだけでもw」
「なんじゃそりゃw」
「だってwww」

もうね、喋ってて分かるんです、完全にメスの顔になってるのがw酒が入ったこともあり、もうガードもゆるゆるで、どう見えもエロ顔にしか見えないわけです。完全に誘われてるw

迷ってました。もし手を出したとしたら、今後どうなっていくか。パーティー主催者の奥さんや他の関係先の人たちに迷惑をかけないか、とかいろいろ考えた。知り合いとどう繋がるか分かりません。

迷いに迷ったけど性欲に負けたw店を出て駅まで歩いてた時「酔っ払ったぁ~」なんて言いながら腕に抱き着いてきたんです、完全にアピールですわな。「当たってるw当たってるwww」そう言いながら腕をグイグイ動かすと「いやぁ~んw」と笑う彼女。もう我慢できません。

「帰る?ウチくる?他いく?」
「お持ち帰り?w」
「そそw巨乳JDをお持ち帰りw」
「じゃ~ウチいく!」

人生で初めてのお持ち帰りです。ナンパもした事無いし、飲み会とかでお持ち帰りとかした経験がない。だからもう内心は緊張しまくりでした。でも彼女の無邪気を装う態度に救われました。

面倒だったのでタクりました。電車だとグルっと回るから、直線距離の方が断然近いのです。住宅街を抜けていったので10分ちょいで到着。近所のコンビニでお菓子などを購入しマンションへ。

「めっちゃ広くない??独り暮らしなんでしょ?」と驚くロリビッチ。そりゃ~ね、彼女と同棲してたんで・・・と説明してあげた。だからベッドはシングルを2つ並べて広く使ってる。

まずキス。荷物置いて洋服をハンガーにかけたりしてる最中にブチュッとね。「んんもぉぉ」とか言いつつ背伸びしてくるあたりが小悪魔的。こういう仕草を自然にできる子って怖い怖いw

ねっとりと舌を絡ませました。久しぶりに興奮した。なんせキスしながら声が出る子だったから。声というか吐息混じりの声かな。「んはぁ」とか「はぅん」とか。21歳のくせにエロ過ぎる。

ソファーに座り本格的にベロチュー。すると我慢できなかったのか、上に乗ってくる彼女。対面座位の体勢になり、本格的なベロチューに。これがまたエロくて激しかった。

「こんなに激しくキスしてんの?」
「するわけ無いでしょw」

笑う彼女は喋りながらも舌を絡ませてくる。彼氏には見せない激しいベロチューらしい。ずっと我慢してきたモノが爆裂してるような感じのキス。なんせ俺の頭とかグシャグシャにしてきたからねw洋画でみる外人さんかよって感じでさ。

当然勃起もする。そこにまたがってるから当たる。そこにわざとオマンコを押し当ててくる。そしてズリッズリッと押し付けながら擦ってくる。完璧に腰を使ってる彼女。

「きもちいい?」
「うんw」

恥ずかしそうな笑みを浮かべながら舌を絡ませる彼女にちょっとドキドキした。そんなイチャイチャだけで30分近く。さすがにシャワーでも浴びようかってことに。そこで彼女を服を脱がせてみると溜息が出た。めっちゃいい体してる。そりゃ~彼氏達は毎日のようにやりたがるわけだと納得した。

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