フニャチンを口に咥えさせた姿や舌を出させて亀頭を舐めてる姿も激写。
途中でムービーも撮ってたので、気が付いたら30分以上も撮影してた。
だから余裕でチンコも元気になってきちゃったので、やっぱり挿れる事にしたw
ちゃんとコンドームを装着して、唾を少しつけたら簡単に入っていった。
ベッドの隣に椅子を置き、デジカメでムービー&手持ちのスマホで写真を取った。
彼女も気持ち良いのか俺に抱き着いてきちゃってて撮影は大変だった。
キスをしたらこんなオヤジの舌をベロベロしゃぶってくるエロい子。
正常位だけしかできなかったけど、可愛い喘ぎ声と抜群の締りが最高だった。
だからまたしても10分かそこらで射精w
ゴムを取ったチンコを口元に持って行くと、当然のようにまたお掃除フェラ。
それも全て激写しておいた。
彼女が部屋に乱入してからまだ1時間ちょい。
2発も射精した疲れで、俺は大満足だった。
ウェットティッシュでオマンコを綺麗に拭き、パンツを穿かせておいた。
ブラは厳しかったのでバッグへ入れ、ワンピースを着せてあげた。
ひと通り元に戻した俺は至極の一服タイムを味わってた。
そこにけたたましい携帯の着信音。
明らかに俺のではなく彼女のスマホからだった。
今までグッタリして寝てた彼女が素早い動きでスマホを手に取った。
「はぁ~~い?」
間の抜けた口調の彼女は、起き上がろうとするとグダっと崩れ落ちる。
「えぇ~ハヤトぉ?」
一瞬ビクッとした。
「どこってハヤトんち~」
「いるよぉ~ハヤトんちで待ってるぅ~」
男のデカい声が離れてても聞こえる。
明らかに怒鳴られる感じだった。
だから「ちょっと貸して」とスマホを奪って電話に出た。
「もしもし?ハヤト君?」
「あぁ?アンタ誰だよ!」明らかに激昂してる口調。
「あのね・・・」俺は間違えてウチに乱入してきた過程を説明した。
でも彼は「あぁ~あぁ~」とまだ怒りがおさまってない口調。
「勝手に入ってきて困ってるんですよ、警察呼ぼうかと思ってて」
警察っていう言葉を言った直後からハヤト君の態度が激変したw
横柄な口調だったくせに、急に「はい!はい!」とかねw
さらに「スミマセン、マジでスミマセン」と何度も謝ってきた。
聞いてみるとハヤト君、同じマンションの住人だったw
しかも彼は5階で俺は4階。
「今から迎えに行きます!」部屋番を伝えたら彼はいきり立ってた。
ザッと見て怪しい物は無し。
ブラはバッグに入ってたけど、それ以外は多分大丈夫だろう。
彼女は俺が電話してる最中も仰向けになって寝ちゃってたし。
これが最後だ・・・そう思った俺はパイオツを揉みながら彼女にキスをした。
舌を入れると彼女もレロレロと舌を絡ませてくれた。
急いで玄関の外に出ると、奥の非常階段から男が小走りでやって来た瞬間だった。
「ハヤト君?」
「はい!ホントマジでスミマセンでした!」
ハヤト君は今どきな感じでどう見てもチャラ系。
「凄い近所迷惑でお隣さんにもご迷惑かけてたんだよ」
「はい、スミマセン、スミマセン」やたらとペコペコしてた。
「彼女土足で入ってきちゃうしさぁ~勝手にベッドで寝てるし」
喋りながら彼を部屋に入れると「おい!メグ!」体を掴んで揺すりまくってた。
「ハヤトぉ~~」俺にしてたみたいに甘えた口調で抱き着いてたw
彼女をオンブしたハヤト君にサンダルとバッグを持たせて帰してやった。
何度も何度も謝る彼に教えてあげた。
「飲まされて無理矢理酔わされたって言ってたよ」
「えっ?今日っすか?」
「いや、浮気した日の事。フェラはしてないしゴムはつけたんだってさ」
「マジっすか・・・」
「俺に勘違いして呂律回らない口調でそんな事言ってた」
「はぁ・・・いろいろスミマセンでした」
玄関の横にある窓にビニール傘を2本吊るしてある。
同じ事をハヤト君もしてるようで、だから彼女間違えたんじゃないかって言ってた。
にしてもあれじゃ~浮気されまくりだw
俺と普通にセックスしちゃってたし、フェラだってちゃんとしてくれてたし。
酒に酔って簡単に持ち帰りされちゃう典型でしょ~ね。
にしてもあんな事、もうこれから先の人生で絶対に無いんだろうな~
これからも真面目に生きていこうと思う今日この頃でしたw



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