さきほど射精したとはいえ、生で挿入してるから我慢は無理です。
グワーァッと快感が込み上げてきたので、焦って「出そうです!」と叫んだ。
でもおばさんは「良いわよ、出してもイイのよ」という。
思いっ切り俺の顔を、俺の目を見ながら「そのまま出していいわよ」という。
イイの?大丈夫なの?そう思いながらも快感が爆裂した。
おばさんのオマンコの中に、溜め込んでいた精子をドクドクと放出。
あまりの気持ち良さに思わず声が出た。
おばさんはビクビクと腰を震わせてて、最後もずっと俺を見てた。
しばらくしておばさんが腰を浮かせてチンコから離れた。
と同時にティッシュでオマンコを覆いながら居間から出て行った。
俺もティッシュで後処理をしていたが、現実なのか夢なのか分からないでいた。
数分後におばさんが濡れたタオルを持って来てくれて、チンコを優しく拭いてくれた。
何を喋ったら良いのか分からず、ただ無言で後処理をしてもらった。
着替えた俺は出された麦茶をがぶ飲み。
「木曜日にまたいらっしゃい」
いつものおばさんに戻った口調でそう言われた。
それから数日間はもう家でシゴキまくった。
ウソみたいな経験だったので、ちょっと実感は無かった。
でもあの気持ち良さは忘れられず、ひたすらコキまくってた。
数日後、俺はAがいるとばかり思って訪問した。
でもAは学校の補修でいないという。
少し戸惑う俺を招き入れ、居間に行くかと思いきや2階に連れて行かれた。
Aの2つ隣にある部屋に入ると、そこは大きなベッドがあった。
寝室か・・・と思った矢先、おばさんに押し倒された。
おばさんは激しく俺にキスをしてきた。
初めてのディープキスは驚くほど舌をしゃぶられるキス。
服を脱がされ全裸になった俺の体に、おばさんはキスしまくってきた。
何も出来ない俺は寝てるだけ。
おばさんに全身を舐められ、ガチガチに勃起したチンコをしゃぶられた。
少しのフェラの後、初めておばさんの裸体を見た。
「恥ずかしいから見ないで」という裸は、ちょっとガッカリするほど崩れてた。
巨乳だと思ってた胸はAVで見るような巨乳ではなく、垂れて少し細長くなってる。
乳首なんて見た事無いぐらい長かったし、お腹には妊娠線も走ってた。
だけど挿入しちゃってからは、もうそんな事はどうでも良くなった。
おばさんが勝手に腰を振りまくる姿はエロく、あっという間に限界を迎えた。
また卑猥な事を呟いてたおばさんは、中に出して良いという。
「ピル飲んでるから大丈夫よ」とニッコリしながら言われた。
だからそのまま大量に中出し。
終わりかと思いきやこれが始まりだった。
ティッシュでオマンコを押さえながら、おばさんはまたフェラチオしてきた。
精子でベチョベチョに汚れてるのに、お構い無しにしゃぶってた。
ぶっちゃけあんな感じでしゃぶられた経験は未だに無い。
自分の汁とか精子とか付いてても、汚いとか思って無かったんじゃないかな。
すぐに回復したチンコにまた跨り、グチョグチョと卑猥な音を響かせながら腰振り。
イッたばかりだったから少しは余裕がある。
そこで正常位をやらせてもらった。
ギコチ無い動きが、逆に焦らしっぽくなったみたい。
「奥まで入れて」と言われてグイッと押し込むと、またもや腰をグリグリ動かされた。
正常位でも腰を動かすもんなのか・・・と不思議に思った。
我慢できなくなり腰を振って出し入れすると、おばさんは激しくキスをしてくる。
最後の方は下から猛烈な強さで抱き付かれた。
定かじゃないけど、多分イッてたんじゃないかな。
何度かビクンビクンしてたし。
しばらくしてまたそのまま中出し。
少しの間互いにグッタリして、無言のまま天井を見上げてた。
でもまたチンコに手が伸びてきて触られ、フェラチオされるとギンギンに回復。
言われるようにバックで入れたりして、最後は騎乗位でまた中出し。
この騎乗位でおばさんは何度かビクついてたから、勝手にイッてたと思う。
俺の亀頭が子宮に当たりまくって気持ちがイイみたいな事を、何度も言ってた。
結局その日、俺は4回も中出しをした。
最後はもう出て無かったかもしれないが。
濡れたタオルで体を拭いて帰宅した。
帰り間際にまた「火曜日にいらっしゃいね」と言われた。
もうその時には、その日はAも誰もいないんだろうなって分かってた。
だから言われた通り火曜の昼過ぎにお邪魔し、またセックス三昧だった。
その日もまた4回の中出し。
引っ越しが決まってたから、ギリギリまで会いに行ってた。
確か4回お邪魔したんじゃなかったかな。
ラストの日は、おばさんは隠す事も無くイキまくってた。
なんでも「5年以上してないから」と笑って言ってたので、相当欲求不満だったのかも。
初めて見るオマンコはグロく、想像していたモノではなかった。
でもおばさんのエロ顔を見てるだけで興奮しまくりだった。
Aのおばさんとはそれっきり。
何度かAとは会ったけど、近所じゃなかったから自宅には行けなかった。
あの2週間ちょっとを、今でも夢だったんじゃないかと思う。
筆下ろしを友達のお母さんにしてもらったなんて、絶対誰にも言えないし。
それにしても最高の初体験でした。
未だかつてあんな淫乱な女には出会ってませんw


コメント