ケツを抱えるような感じで俺はクンニに没頭した。
美玲も腰を浮かせてきてて、喘ぎ声もより激しくなっていく。
舌先が疲れてきても舐め続けていると、いきなり「もうダメ!w」と腰を引かれた。
口の周りはベタベタになってたので腕で拭き取ろうとうすると、そこに美玲がキスをしてきて口の周りを舐め回してきた。
マジで信じられなかった。
自分の汁まみれの俺の口の周りを・・・・。
「オチンチン舐めてもらいたい?」
またそんな会話が続き、最後にはこういってた。
「チンコをしゃぶってもらいたい」とw
立たされて美玲が近寄ってきて、裏スジをペロンと舐め上げてきた。
美玲が・・・と思えば思うほど我を無くすぐらい興奮する。
しかも美玲は舐めながら俺の顔をずっと見てたし。
舌先が亀頭をペロペロと動くと、チンコはビクンビクンするし立ってるのも大変だった。
それを楽しむかのように俺を見上げながら舌だけでチンコを舐めてる。
亀頭をパクリと咥えられた瞬間、何にも例えられないような感情が炸裂した。
こんなに美人なくせに、舌を動かしながらチンコをしゃぶってる。
しかも俺を何度も何度も見上げながら、反応を楽しんでるような感じで。
「もう立ってられないw」
「駄目w立ってなさいw」
何度もそう言われ続け、俺は必死に立って美玲を見降ろしてた。
地獄のような気持ち良いフェラチオが終わり、ゴムを付けやっと挿入の時間。
美玲はまた「入れたい?」「どこに入れたいの?」「アタシとエッチしたいの?」と俺にやらしい言葉を言わせようと質問攻め。
全てに答えてオネダリもし、「きて・・・」とお許しが出た。
美玲がチンコを掴んで、濡れまくったオマンコにチンコを擦りつけてくる。
あぁ~こんなやつはAVで見たなぁ~と思いつつ、俺は成すがままだった。
導かれた場所に亀頭を押し込み、初めはツルンと簡単に亀頭が入った。
「ゆっくりね・・・・ゆっくり出し入れしながら入れていって・・・」
美玲に言われるがまま、まずは亀頭をスコスコと出し入れ。
その後はゆっくりと徐々に奥の方へ挿入していった。
実はもうこの時点でイキそうになるのを我慢してた。
ゴムが無ければ多分この時点で果ててたと思いますw
根元付近まで入った時「あぁぁ・・・・奥まで来てる・・・」と言われた。
確かに亀頭には柔らかい肉の壁のような感触があった。
ここが一番奥なんだな・・・俺はゆっくりと先っちょから根元までの出し入れを始めた。
美玲は俺の顔をずっと見ながら「どう?初めての感想は?w」とか聞いてくる。
だから正直に「最高に気持ち良い」と答えた。
「アタシのオマンコが?」
「そう・・・凄いよ、凄過ぎてもうイキそうw」
「もっと我慢しなさいよねw」
「イキそうになったら止めてもイイ?」
美玲は俺の腰に足を絡めてきて、なぜか顔をずっと見てた。
「あぁんっ・・・・・はぁんっ・・・」と喘ぐ顔を俺もずっと見てた。
「駄目だwもう我慢できないかもww」
そういうと美玲が腰を引いて強制的にチンコが引き抜かれた。
「まだ駄目って言ってるしょw」
そういう美玲もハンパ無いほど興奮してたっぽい。
抜いたチンコや根元には、精子か?と思ったほど白く濁った液体が付着してた。
俺を仰向けに寝かせ、美玲は上に乗ってきた。
AVで一番好きで興奮する騎乗位。
美玲は自分でチンコを挿入し、俺の胸に手を置いて見降ろしながら腰を振る。
「どっちがイイ?」
「どっちもヤバいかもw」
上下に出し入れする腰の動きと、前後に擦る腰の動き。
どっちも俺には最高に気持ち良かった。
目の前にはあの美玲がオッパイ丸出しで腰を振ってるんですからw
「じゃ~こっちでw」
美玲はそういって腰を前後にスライドさせ始めた。
クリトリスが擦れて気持ちが良いのか、歯を食いしばったり俺を睨んだりしながら、信じられないほど高速で腰を振ってた。
思わず胸を揉むと、「ダメっ・・」と小声で言いながらも腰を振り続ける。
乳首を摘まんでみるとキッと俺を睨んできたが、腰の動きは止まらなかった。
激しさが増していったなぁ~と思っていたら、美玲が急に前に倒れてきた。
俺の耳に口を付けながら「イキそうになっちゃったw」と明るく言ってきた。
「イッてもイイのに」
「もっと我慢したいのw」
「溜めて溜めて?w」
「そうwイカせてくれる?」
「できるならイカせたいw」
「じゃ後ろからして?w」
四つん這いになる美玲に、指示も無かったが俺はクンニを始めた。
パイパンオマンコは白く濁った汁や泡だった汁が付着していたが、俺は汚いなんて思わずに夢中でクンニをした。
それに美玲も興奮したのか、ケツを突き出すような体勢で応えてくれた。
「もう入れてっ・・・・」
初めて美玲にオネダリされ、俺はたどたどしいバックを開始した。
見ていた以上にバックって難しいんですよねw
思うように腰を振れないんです。
オッパイを揉みながら腰を振ろうとしたけど全然無理。


コメント