長くなるので端折りますが、ここからまたオネダリしなさい攻撃。
しかも今度は恥ずかしい「オマンコ」とか言わされてたw
「美玲のオマンコを見たい」とか言わされちゃったんですから情けないww
でも俺がそういう言葉を言うと、美玲は確実に興奮してた。
どんどん表情が変わっていってたし、なにより見た時の濡れっぷりは凄かったし。
俺は美玲に「見せてくれ」と懇願しながら、自分の手でシコシコと続けた。
それを見ながら美玲はゆっくりガウンをズラしていく。
まずは胸からお披露目開始で、両乳が出る頃には亀頭はカウパーまみれw
やっとガウンを脱いだかと思えば、足を閉じてるから全く見えない。
動くと見えそうで見えないから、シゴく手が加速していってた。
「もっと見たいの?」
またしてもオネダリのリクエスト。
何度もオネダリをしてやっと目の前で美玲が足を開きました。
枕を背中に当てて、本当にM字開脚で俺に見せてくれた。
ピカピカと濡れた雫が光ってて、いう通り綺麗なパイパンのオマンコだった。
「アタシも濡れてるの分かる?」
「ケツの穴の方まで垂れてるよw」
「健一はもっと凄いじゃんw」
「俺はもうベッチャベチャだなww」
「もっと見たい?」
美玲は誘うような表情で尋ねた後、指で左右にオマンコを広げてくれた。
初めて見る生のマンコに、自分でもビックリするほど興奮した。
無修正ビデオとは全然違って、美玲のオマンコはかなり綺麗だった。
黒ずんだ箇所も無く、ビラビラも小さくて可愛い。
何よりもあの学校では美人で有名な美玲のオマンコですから、気絶するかと思ったw
「どういうのが見たい?」
美玲は俺の見たい体勢を聞いてきた。
だから素直に「両足を抱える姿勢」とか「四つん這い」とか答えた。
その代わりもっとシゴく事を要求され、俺はもうヒザ立ちでシゴきまくった。
美玲の「両足を抱える姿勢」は想像を絶するほど卑猥だった。
でもその上を行ったのは、アナル丸出しの四つん這い。
四つん這いをする頃には美玲もクリトリスを弄ってくれてた。
だから互いにオナニーしながら見せ合ってる状態w
駄目だ駄目だ、我慢しろ!と自分に言い聞かせたが、やっぱりもたなかった。
「もうダメだ、出ちゃうよw」
「もう?wティッシュにたくさん出してよねw」
今度は美玲がチンコに接近した状態で射精した。
「ちょっと黄ばんでるわよぉ~w」
「うぅっっ・・・」としか返答が出来ない俺w
手が精子まみれになり、新しいティッシュを取ろうとした。
そしたらその腕を掴まれ「お風呂いこっ!」と連れて行かれた。
精子まみれだっつーのに、そのまま湯船に2人で浸かった。
この至近距離はさすがに緊張した。
「今日も気持ち良かった?w」
「最高にw」
「どれどれ・・・」
「うわっ・・・・」
初めて美玲にチンコを触られた。
小さくなった泡があったせいで、伸びてきた手に心の準備が出来なかったw
「まだ萎んでないわねぇ~~w」
「まぁ~絶倫ですからw」
「すぐ勃っちゃう?w」
「もう勃ち始めてますねw」
「ホントだww」
美玲の方から近くに寄ってきた。
俺はほぼ動けずにいたので、チンコをシゴかれながら肩に手が乗り、顔が近付いてきてそのままチュッとキスをされた。
目を閉じるタイミングも分からぬまま、俺は目を見開いたままw
何度かチュッとされた後、今度はディープキスをされた。
美玲の舌が口の中に入ってきて、俺は必死に舌を絡ませようとした。
チンコの根元を小刻みにシゴかれ、頭をグイッと抱き抱えられるような体勢。
まさに男女が逆になってるようなイメージだったw
必死に舌を絡ませながら胸に手を伸ばすと、「駄目w」と拒否された。
理由は分からなかったが、俺はその後両腕をブランとさせたままの体勢でいた。
美玲に好き勝手やられてる。
それでも最高に興奮しまくりだった。
唇が離れると美玲は「もう復活したねw」とチンコをギュッと握ってきた。
そして促されるまま風呂を後にし、ベッドへ連れて行かれた。
俺が押し倒されるようになり、上に乗ってきた美玲にまたキスをされた。
キスをしながらチンコをシゴくんだから、気持ちイイけど地獄のようなもんです。
「ねぇ?触りたい?」
「すげー触りたいw」
仰向けになった美玲に襲い掛かろうとした瞬間制止され、舐めて?と部位を指定w
まずは右の乳首を言われたので、夢中でしゃぶりついた。
「こっちも」言われるがまま俺は左の乳首に吸い付いた。
舐めている最中俺の頭を、時にはギュッと掴んでくる。
初めての愛撫に頭は真っ白になってた。
「オマンコも舐めたい?」
「うん、舐めたいw」
こんなふうに思い出して言葉にすると、なんて俺は情けない男だったんだろうと思うw
言われるがまま下に下がり、美玲が左右に広げたオマンコを舐めた。
舐め方なんて分からなかったから、まさにベロンベロンと舐め回した。
この不器用な舐め方が良かったらしい。
初めて美玲の喘ぎ声を耳にした時、嬉しくて仕方が無かった。
クリトリスをイジリー並に舌で舐め倒したw
綺麗なオマンコから透明な汁が驚くほど溢れ出てきてて嬉しかった。


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