実は初体験がその人で、高一の時にやってたバイト先の店長なんだって。
しかも年齢を聞いてビックリの50代wしかも薄らハゲオヤジw
「ウソでしょ?そりゃ~無いでしょ?w」
「ホントホント!多分みんな信じないけど、小太りのオッチャンw」
どうして?何で?という話をその後続けてた。
要約すると、どうやら美玲は自分でも分かるほど変態らしい。
小太りのオッチャンが興奮してハァハァなってる姿を見ると、無性にゾクゾクしてきてメチャメチャになりたくなるんだって。
楽しそうに喋るもんだから、聞いてて興奮しちゃってたw
真っ暗な海をチラリと見て、そのまま都内へ向かって折り返し。
普通だったら怒るかもしれないけど、俺には最高に楽しいデートの時間。
ガラガラの道を美玲の初体験を聞きながら疾走した。
あっという間に美玲の自宅付近へと到着し、住宅街をクネクネと入って行った。
「そこの右に・・・そう!そこそこ!」
「ここ?何?空き地じゃね?」
「うちの駐車場よ!失敬な!w」
近寄ると確かに車が数台停まってる。
言われるがまま中に入って行き、隣には高級ベンツ、反対側は塀に囲まれた奥のスペースに理由も分からず駐車した。
「さて・・・またチンチン出してw」
腰に手を当てながら何を言うかと思えば・・・。
「チンコ見たくてここに停めさせたの?w」
「だってオッパイ見たいんでしょ?w」
「そりゃ見たいけど大丈夫?近所なんでしょ?」
「だから興奮するんじゃないw」
「マジっすかww」
半勃起のチンコをまた同じように出すと、見る見るうちに硬くなっていく。
その様を見て「うわぁ~~すごぉ~~~いw」とからかうように笑う。
「じゃぁ~~いくわよぉ~~w」
美玲はドアに寄り掛かりながら服を思いっ切り捲り上げてくれた。
今度は白い外套のお陰で、ピンクの乳輪も真っ白の肌もよく見えた。
ゴクリ・・・と生唾を飲み込みながら、ジッとオッパイを凝視してた。
「出てる出てるw」
言われてカウパーがまたダックダク出てるのに気が付き、ティッシュで押さえた。
「そのまま弄ってよ」
「なに?ここで?」
「そう、オッパイ見ながらチンチン触ってみてw」
「マジかぁぁ・・・・・そんな事して俺大丈夫?w」
「だって誰にも言わなきゃ大丈夫でしょw」
そりゃ~もう見ながらシコシコしたい気分だったさw
でもさすがに目の前でシゴくなんて勇気も無い。
とか普通思うでしょ?
それが全然w
興奮し過ぎてて、男のプライドとかみっともない姿とか、もうどうでも良くなってたw
非現実的な状況に、我を忘れてシゴいてましたよw
美玲の顔とオッパイを交互に見ながら、マジで本気のシコシコタイムww
その時は分からなかったけど、初体験のオヤジと俺って同じ扱いだったわけです。
ギンギンに勃起してるチンコを無我夢中でシゴきながら美玲の顔を見ると、思いっ切り目と目が合う。
いつもの明るくてサバサバしてた顔じゃなくて、AVで見る女の顔になってて興奮した。
美玲も俺の顔とシゴいてるところを交互に見てる。
突然シートに右足を上げてスカートをハラリと退け、俺に大股開きを見せてきた。
これにはもう声が出るほど興奮した。
なんせ水色のパンツにはじっとりと縦に濡れたシミ線が、くっきりと出ていたんですから。
美玲も興奮してるんだ。そう思ったら完璧に脳ミソがイカれました。
顔・オッパイ・パンツを代わる代わる見ながらのオナニー。
美玲も負けて無くて、乳首を摘まんでコリコリし始めたりしてた。
「もう限界かもw」
やっと我に返った俺は、猛烈な恥ずかしさの中報告した。
「イクとこ見せてよw」
「ティッシュに出すの?」
「当たり前でしょw」
体を斜めに倒して、手に用意したティッシュに信じられないほど射精した。
マジでこんなに射精したのは、高校受験で1ヶ月禁欲した時レベルw
美玲も「すごぉーい!超出てるぅー!!w」射精してるチンコを覗き込んでた。
恥ずかしいし気持ち良いしで、今まで感じた事の無い不思議な感覚に襲われた。
ほどなくして賢者モードに突入したが、それ以上に恥ずかしさの方が込み上げてきた。
それは美玲も同じだったようで、ヤケに明るい感じでいろいろ約束させられた。
1:サークル仲間&学校に関する人達には絶対に秘密
2:言ったら襲われたと言い触らす
3:基本的には連絡は無し
その他いろいろ言われたけど、まとめると「秘密にしとけよ」って内容でした。
内緒にしてたら、もしかしたら良い事があるかも?という雰囲気があった。
だから俺は絶対に言わないし、バレるような言動はしないと誓った。
次の週に学校で会った時も、美玲とはいつも通り会話する事は無かった。
その代わり俺は毎晩痛くなるほど美玲をネタにしてシゴきまくったけどw
次はいつなんだ、次は・・・と待っていたが、1ヶ月以上連絡はなかった。
やっとメールが来たのは2ヵ月弱経過した頃。
「就活はうまくいってる?」という内容のメールでちょっとガッカリした。
それでもあの美玲からのメールなので、嬉しくないわけがない。
説明会の日程だとか面接の日程だとかをメールしておいた。
最後に「頑張ってねー」と言われ、がぜんヤル気が出たのは言うまでも無い事実。


コメント