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俺だけが知る同級生の性癖@9P

しばらく走らせて気がついた。
「こっち神奈川方面なんすけど?」
「うん!だって海に行くんだもん!」
「待てまてぇーい!そんな話聞いてねーぞ!w」
「でしょ?今言ったからw」

朝には親父が車を使うと言っていたので、それを伝えて人生初の車デート。
車内では酒の勢いでなのか、美玲は下ネタを連発する。
途中から俺を「健一」ではなく「童貞君」と呼ぶようになり、訂正するのも面倒になってそのまま放置しておいた。

「童貞君はこの前のパンツで何回したの?w」
「そうだねぇ~かれこれ50回以上はw」
「うっそ!そんなに?チョーヤリ過ぎじゃんw」
「就活以外は暇なんでねwもっぱらネタにさせてもらってますよw」
「まじぃ?!wじゃーこういうのは?w」

美玲は信号待ちの時、いきなりミニスカートをパタパタとさせてきた。
この前とは違って今度は水色のパンツが丸見えに。
「おぉっ!!」なんていう顔をしちゃった俺は、信号を忘れてガン見してた。
「からかうのも勘弁して下さいよぉ~w」
心にもない言葉を呟きながらも、信号で止まると期待が膨らむ。
それを楽しんでるかのように、数回に1回ペースで「あっついなぁ~~ww」などと言いながらスカートをわざとパタパタとする。

神奈川に入った頃には、思いっ切り股間がテントになるほど勃起してた。
それをネタに今度はからかい出し、思わぬ交換条件が美玲の口から出てきた。
「ジッパー降ろしてチンチン出してよw」
「そこまで俺は変態じゃないんですがww」
「オッパイ見せてあげるけど?w」
「ちょっとマジで言ってんの?」
「マジマジwチンチン出して運転してるの見せてw」
「だったら先にオッパイだろ!w」
「駄目w」

チンコだけ出してゲラゲラ笑われて終了・・・なんて事も大いにあり得る。
だけど少しでもある可能性に賭けてみたかったw
既に半勃起以上になりつつあるチンコを、信号待ちの間に出す覚悟を決めた。
「風呂入ってきてて良かったぁ・・・」内心ほっとしてた。
童貞の俺は当然のように勃起したチンコを、他人に見せた事なんて1度も無い。
しかもこんな状況でなんて、今まで想像もしてなかった。
だからかな~~~り迷ったし緊張もした。

「うっそぉ~!でっかいじゃん!ww」
「少しはねw」
「ちょっとマジィ??彼氏のより二周りぐらいおっきいしw」
「もうイイっすか?w」
「駄目に決まってんでしょw」
「えぇぇ・・・出しっぱ?」
「そうw出しっぱで運転しててww」

俺との約束は・・・と言うと思ったら、美玲は自ら動き始めた。
白いカーディガンを脱いで後部座席に置き、「ヨイショヨイショ」と服の中でゴソゴソと動き始めてた。
俺はチンコをボロンと露出させながら、そんな動きをする美玲をチラチラ見てた。
どうするのかと思っていると、いきなりブラが抜き取られてビックリ。
「ほらぁ~お揃のブラぁ~」
俺の目の前でプランプランさせてくる。
なんか女の子のニオイがして、思わずクンクンとしてた俺w

「いくわよぉ~~~ww」
信号待ちでも無いいきなりのタイミング。
「ちょっと待て!ちょっと待て!」早口で制止しようとした。
でも言う事を聞いてくれるわけも無く、美玲はサッ!と服を捲り上げた。
深夜で周りに車がほぼいないとはいっても、高速でチラ見する事しかできない。
2~3回高速で見た俺は、暗がりにオレンジ色の外套に照らされたオッパイを目撃。
真ん丸のお椀形のようなオッパイで、想像していた以上に大きくて綺麗だった。

信号の無い道だったので「停まってからにしてよ!」とお願いするも却下された。
でも俺のチンコは強烈に反応しててフル勃起していたw
「いやぁ~~ん!すごぉ~~い!!w」
「なっ・・・なんだよw」
「先っちょから出てるぅ~~~w」
「あっ・・いやっ・・・うるせぇぇw」

運転に集中しようとしつつも、さっき見たパンツとオッパが頭から離れない。
童貞の俺には刺激が強過ぎたらしく、カウパーがダクダクと出てたw
ティッシュで押さえて拭き取っても、すぐにダクダクと溢れてくるから始末に悪い。
そんな俺の姿を見てゲラゲラと笑う美玲は、また「行くわよぉー!」と変なタイミングでオッパイを見せてくれてた。
前に車がいる時は見逃したりもしてて、しっかり見えたのは初めを入れて2~3回程度。
「お願いだから信号待ちの時に見せてよw」
「何を?w」
「またぁ?w」
「ちゃんとお願いしてw」
「オッパイちゃんと見せて下さいましw」
「そんなに見たいの?w」
「すっごく見たいっすw」

前に車がいない信号待ちで、美玲はやっとオッパイを見せてくれた。
「そのまま近寄っちゃダメだからね!」
自然に体が吸い寄せられてたらしく、一喝されて元の場所に戻った俺w
初めて見る生乳の綺麗さに、美玲という美人のオッパイという興奮に、俺の頭は尋常じゃないほど沸騰しまくってた。
「そのまま!」言われた通りチンコを露出したまま。
やっぱりカウパーがダクダクと射精でもしてるんじゃないかってぐらい出てくる。
ここから想像を超える展開になるとは、その時は思ってもいなかった。

喉が渇いたとコンビニへ寄ると、美玲はノーブラのままカーディガンを羽織って出た。
見た目じゃ分からないけど、なぜか内心ヒヤヒヤしっぱなし。
それが分かったのか「分かる?w」と笑顔で聞いてくる。
お菓子とお茶を買った美玲は、車の中でポリポリ食べながらチンコ話しをしてくる。
やれ「彼氏のは・・・」だの、「元彼のは・・・」だの。
ぶっちゃけ気になってた俺は聞いてみた。
「今まで何人としてきてるの?」
「そ~だなぁ~・・・4人かな」
歴代の彼氏は3人しかいないというので、1人は彼氏じゃないらしい。
そこを突っ込むと面白い話を聞けた。

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