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公衆便所と呼ばれてた女の子@3P

「いや、俺はイイよ」
「なぁ~んでよ!ヤッちゃいなよw」
「イイってば」
「この部屋好きに使ってイイんだよ?俺らどこか行くし」
「そういう事じゃなくてさ」
「遠慮しないでよ、ね?」

全然こっちの気持ちを察しないバカ。
だから仕方なくこう言うしか無かった。

「こんな汚ねー女とヤリたくないの、穴兄弟になりたくねーし」
チラっと女の子を見ると、真顔で俺をジッと見つめてた。
それを見て内心「ゴメン」と謝っておいたが、伝わらずに女の子は大泣き。
でもこれで俺は無事解放された。
俺が怒ったのかと思ったヤンキーが媚びるように追い掛けてきた。
ちょっと可哀想になり、映像だったら見たいって言っておいた。
そしたら次の日さっそく本物の無修正ビデオが俺のバッグにw

誰のか分からないチンコをしゃぶる女の子。
オマンコは綺麗に剃り上げられていてパイパン。
そこに昨日見たバイブを挿入されたり、ローターを挿れられたりしてた。
本番行為はさすがに撮影してなかったが、人生初の裏ビデオがこんなエグい物。
俺はその日から毎晩のようにシコったw

2~3週間に1本ペースで撮影されるビデオ。
ずっと昔の話だから、DVDとかそんな便利な物は無かった。
届くのは8mmのビデオテープ。
ウチにはそういうのが無かったから、全部ヤンキー君達が見れるよう用意してくれた。
変換アダプタだったかな、ガチャッとハメで普通のデッキで再生するヤツ。
あの頃もそうだったけど、今見ても衝撃的だと思いますわ。
すっごい劣化しちゃってて肌の色とかヤバいんだけどさw
時々ジーッと線が走ったりもするが、未だに最高レベルのヌキおかず。

卒業するまでそんなエロビデオがジャンジャン集まってくる。
中にはその子じゃない他の女の子も撮影されてたりもしてた。
同じ学校の女の子がバイブ挿れられてる姿を見た衝撃はハンパない。
結局同じ中学だけでも6人と、他の中学では3人の卑猥なエロビデオを見た。

高校生になって俺はまた引っ越し。
でもその時はもう親父が偉い立場になってたので、引越し先は東京都内。
「もう引っ越しは無い!」と親父が嬉しそうに断言してたのを思い出すなぁw
高校はそれを見越して受験してたのでそのまま。
そして無事に大学に進学した。

3年になって就活してたある日、山手線の中で衝撃的な再会をした。
あの公衆便所と言われてた女の子が目の前に立ってたんですよ。
本読んでた俺に「もしかして・・・」と声を掛けてくれた。
見上げると昔とは比べ物にならない美人になってて、ちょっとキャバ嬢ちっくだった。
同じ中学に通ってたから、彼女は俺を日常茶飯事で目撃してる。
俺は毎晩のようにビデオの中で彼女と会ってるw
だから思わず2人とも「懐かしいなぁー!」とテンションもアゲアゲ。

彼女に誘われて渋谷のカフェへ。
そこで人と待ち合わせしてるという。
「今何してんの?」から始まり「アレからどうなった?」という話になった。
彼女が言うには、あの集まりは卒業するまで続いたらしい。
卒業と同時に祖父母の家に引っ越した彼女は、それキッカケで縁を切ったみたい。
昔とは違って艶っぽくなった彼女を見て、あの時ヤッとけば的な思いが浮かんだw
でもヤラなくて良かった。
ヤッてたら話し掛けなかったって言われたし。

やっぱり俺に言われたあの一言は忘れられなかったみたい。
だからちゃんとそこで初めて説明した。
逃げるための口実だったと。
あんなふうに言わなきゃ諦めないから、と。
そして改めて謝ると、ちょっと彼女泣いちゃってた。

そんなテーブルにやって来たのは、どう見ても50代のオッチャン。
髪は白髪交じりでオールバックで、金持ちオーラ全開の見た目だった。
なんとそのオヤジは彼氏らしいw
パパじゃねーの?と思いつつ、丁寧に挨拶しておいた。

メアドを交換してたから、その日から公衆便所とメールが始まった。
昔の話をしてたから尽きることがない。
俺は昔のダンボールからビデオテープを引っ張り出して、また久し振りに彼女でヌク日々を送り始めたw
尽きないメールの延長で飲みに行こうとなり、再会して2週間後には飲みに行ってた。

両親が毎晩喧嘩してた中学生時代。
「アンタなんて産むんじゃなかった!」とまで言われたらしい。
「お前なんていらねーから」と父親にも言われ育った彼女。
誰からも必要とされてないと思うようになり、あんな公衆便所になったみたい。
頼まれると必要とされてると思えて嬉しくなるって。
まぁ後は気持ち良いしって笑ってたが、壮絶な過去を聞いて可哀想だった。
でも不憫に思っていた祖父母に引き取られて人生が変わったみたいです。

彼氏であるあのオッチャンとは、女子高生時代に知り合ったらしい。
バイト先の店長で、高1の夏から付き合ってるんだとか。
うへぇ・・・と思ったが、オッチャンと付き合うようになって変わったみたい。
頼まれれば誰とでもしてたエッチも無し、オッチャン一筋で浮気は一切無し。
なのに俺へのスキンシップは激しい。
2軒目に向かう時も腕に抱き付いてきて、大きくなったオッパイを押し付けてくる。
「オッパイ当たってるしw」と言えば「そぉ~おぉ?w」と言いながら、わざとオッパイをグイグイ押し付けてきたりする。
酔ってるからかな、そう思ってた。

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