2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

旦那と喧嘩して泥酔してた人妻に中出し@4P

体を見て萎えてきたから、再度フェラチオさせてみた。
マン汁でベチョベチョになったチンコを嬉しそうにしゃぶるんだから凄い。
その姿にまた興奮してきたので、ガチガチになった所で再挿入です。
今度はリクエスト通りに四つん這いにさせてバックをしました。
アナルを広げたりしながら腰を打ち付けると、喘ぎ声は絶叫に近かった。
慌てて口を塞ぐよう命令したが、塞いでも声がデカ過ぎるほど。
しかも膣の締め付けまで強くなってくるわで、すげ~女だと再認識した。

このまま終わりにしようと思ってたのに、後ろを振り返る人妻にリクエストされた。
「立ちバックして欲しいよぉ」
懇願する顔ってこういう顔なんだなって思える顔をしてオネダリされた。
でも車の中じゃ立ちバックは当然無理です。
外に出るにしても声がデカ過ぎるし。
でも叶えてやるには外に出るしかない。
すると人妻さんはバッグからタオル生地のハンカチを取り出してきた。
「それでクチ塞げば大丈夫?」
「うん。。お願い。。」

俺はベロンとハーフパンツの前だけを捲った格好。
人妻は完全に全裸。
後部ハッチを開けて全裸の人妻を外に立たせて車内に手を付かせでの立ちバック。
口を塞ぐっていうよりも丸めて口の中に突っ込んだ状態でした。
念願だったのか元から大好きだったからなのか、人妻の姿はまさに異様でした。
体はビクンビクン痙攣させるわ、獣のように唸り声を上げるわで。
最後の方には床に付いてた手は車の縁を掴んでいて、オッパイ丸出しで凄い格好でした。
見てないからできたけど、後ろから垂れ下がった巨乳を強めに揉みまくりました。
その甲斐あってか、人妻さんは何度も体を痙攣させてました。

立ちバックでイッた経験が無かったけど、なんて事も無く射精感が襲ってきた。
「イキそうだよ」って腰を振りながら素直に言った。
「うん、イッて!イッて!」後ろを振り返りながら多分そんな事を言ってきた。
口にはタオル詰め込まれてるから、ハッキリとは聞き取れないんです。
「イイんだね?イクよ?出すよ?」
切羽詰まってきた俺に、信じられない言葉が舞い込んできた。
「そのまま中に出して」
えっ?!っと思って「なに?」と思わず聞き返した。
そしたら口からタオルを取って、今度はハッキリと「そのまま出して!中に頂戴!」って振り返った人妻に言われました。

「マジ?中に出してイイの?」
「うん!イイの!出して!中にたくさん頂戴!」
「マジ?マジで?」
「中に精子頂戴!大丈夫だから!たくさん出して!!」

ホントかいな!と軽くパニくりながらも、射精感を抑え切れずに出しちゃいました。
「イクよ!中に出すよ!」
「あぁぁーっ!出して!出して!」
「旦那のじゃない精子たくさん出すぞ!」
「ちょうだいっ!いっぱいちょうだいっ!!」

絶対周りに丸聞こえだったと思う。
俺も中出しOKって聞いて我を忘れちゃってたから。
そのまま「んあぁぁーっっ!」と声まで出しながら、数日間分の精子をダクダク射精した。
奥に差し込んでの射精で、子宮口にも精子をブチ撒けてやった。
射精しながらも出し入れを繰り返し、名残惜しむかのようにずっと出し入れしてた。

チンコを抜いたら出るわ出るわ、俺の精液がドロドロと流れ出てきた。
しゃがんでオマンコを左右に押し広げて、その流れてくる様を凝視させてもらった。
割れ目周辺には陰毛が無いから、その姿は今でも忘れられないほど卑猥だった。
だから萎えたチンコをさらに押し込んで、しばらく出し入れを楽しんだ。

そして最後にまたもや驚きの行動。
萎えたチンコを抜いた時、フラつきながら人妻がしゃがんできて、当然のようにお掃除。
陰毛にも精子やらマン汁がべっとりだったのに、それを舌で丁寧に舐めてくれてた。
当然チンコは隅々まで咥えたり舌を使ったりで綺麗にしてくれた。

セックスが終わると妙に気まずい。
でも人妻は10回以上はイッたとか、こんなに気持ち良かったのは数年ぶりだとか、またしたくて我慢できなくなっちゃうとか言ってくれた。
中に出した精子が流れてくるというので、ティッシュで塞いでパンツを穿かせた。
その姿で旦那にバレないのかと不安になったが、ちょっと変な興奮もしてきてた。
酔った旦那が俺の精子まみれのオマンコに、知らずにチンコ入れたりするかもって。
まぁすぐに風呂入ったりするだろうから、そんな事はないみたいだったけど。

連絡先を一応は交換して、人妻を旅館の前まで送って行った。
罪悪感がまるでないのか、名残惜しそうに入口の横でねっとりとキスをされた。
洋服着てたら最高に美人なんだけど、あのお乳はないよなぁ~って思いながらキスしてた。

結局その人妻とはそれ以降会ってない。
メールもしてないし、人妻からもメールは来て無い。
人生初の中出しが見知らぬ人妻ってのもオツなもんですよね。
幸いな事に性病も大丈夫でしたし。
今年の夏にまたその旅館へ行って、バーにも顔を出してきました。
2人の店員がまだいて、俺を覚えていました。
あの時は大丈夫でしたかぁ?なんて言われ、大変でしたよ~って答えておいた。
女店員よりも男店員の方が「何かあったんでしょ?」って顔をしてたのがウザかったっす。

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