気が付いたんだけどね、この奥さん、時折見せる色気がなんともいえんw仕草というか空気感というか。その時はまだ人妻の淫な部分を知らなかったから、そんな隙まで見せる色気がちょっと気になった。後に書くけど、奥さんの本性知ってたら多分そんなウブな新鮮味のある感覚は持たなかったはず。
その後2回ほど夫婦でその店にきて、ブラザー達と楽しく飲んだらしい。ちょっと俺は仕事の関係で顔は出せなかったけど、ラインでムービーやビデオ通話とかはしてた。2回目の時なんて完全に打ち解けてたのか、下ネタ連発だったらしい。もうそこで寝取られプレーが始まってるようにも思えた。だって奥さんと肩組んだり密着したりしまくりだったから、ブラザー達wそれを旦那さんが「やれやれ!」とけしかけてた感じだったらしいからね。
その数日後、旦那さんからラインが来て「あの二人に妻を抱いてもらえないか」と正式なお願いがきた。ブラザー達はもう既にヤル気満々だったけどね。しかも「実際に目の前で見てみたが、耐え切れなそうだから撮影して欲しい」という提案もあった。そのムービーを見てからじゃないと、いきなり目の前でってのは多分耐え切れないって。ハンディカムが3台あるので、俺にお願いしたいってさ。
場所は旦那さんが調べて持ってきたラブホ。そこは複数人が入れるパーティールームみたいな部屋があり、旦那さんは近くのコインパーキングで車内待機。編集後のムービーをもらう条件で俺も部屋代を出すことに。もちろん奥さんは出さないので、ブラザー2人と俺の3人で部屋代を割り勘。本当なら2人に出させたいところだが、懐事情知ってるからね、それはできないかなと。
「シラフだとさすがにムリwww」奥さんはそう言って部屋に入るや否や、持参した小瓶に入っているお酒をグラスに注ぎ、それをグイッと一気飲みした。聞けばテキーラだという。度数が40度もあるテキーラを、バッカバカと飲む姿を見てちょっと不安になったwそうでもしないと無理なら・・・・大丈夫かよ・・・・ってね。だから聞いたんです、本音はどうなの?って。
「ん~~嫌いじゃないからw」そう言いつつもやっぱり旦那さんが喜ぶ姿を見たいらしい。そんな旦那さんを見て自分も興奮するとか言ってた。俺には理解できない愛のカタチってやつでしょうかね。でも実はそんなは綺麗事だと後に分かったけどね、奥さんめっちゃ淫乱だからw
30分もしたら酔いが回り始めたらしく、ブラザー達とソファーでキスが始まってた。まだ俺がカメラのセッティングをしてる最中に。だから『待って!待って!』と止めてるのに、ブラザーが・・・というより奥さんもベロチューをヤメようともしない。それを見て気が付いたんです、奥さんスキモノなんだと。
ベッドの周りに固定カメラを2台セッティング。残りの1台を手持ちにして撮影する予定だった。そのセッティング中にソファーで始まっちゃいそうな状態に。ちょっと目を離してる隙に年長者のブラザーが奥さんのスカートの中に顔突っ込んでいやがったからねwその奥さんはヤングなブラザーとベロチューの真っ最中で、3Pに慣れちゃってる動きに見えた。
「待てまてぇ~い!w」と割って入り、撮影を開始しようとすると、奥さんがいきなりシュタッと座り直したんです。そしてうつむきながら大人しくなったんです。嘘でしょ・・・・とマジで怖くなるほどの手の平返し。ちょっと声震えちゃったからね、焦っちゃってw
「それじゃ~初めていきましょうか・・・・奥さん大丈夫ですかね?」そう声を掛けると恐々といった感じで奥さんがカメラを上目遣いで見ながら薄っすらと頷いてきた。ブラザー達もちょっと緊張した表情になってたのが面白かったので、ドアップで撮影してやったw「じゃ・・・お好きにどうぞw」そう言った途端、ヤングなブラザーがまた奥さんにむしゃぶりついた。でも今度は奥さん消極的。「いやっ、だめっ」みたいな感じで軽い抵抗すらしてくる。そんな奥さんのカラダを背後から触りまくるオールドブラザー。
圧巻でした。黒人2人に弄ばれてる人妻。ソファーで巨乳を背後から揉まれ、呻きながらベロチューをする奥さん。他人の俺ですらめっちゃ興奮する。これ旦那さんが目の前で見てたら、興奮し過ぎて血圧がヤバいことになりそうwにしても奥さん、マジで凄い役者でした。さっき見た積極的な態度は鳴りを潜め、軽い抵抗を見せながらブラザーにやらせていくんです。本当の奥さんを見てなかったら気が付かないほどの役者っぷりでした。



コメント