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デカチンにハマった浮気人妻@3p

1軒目の店を出てスグに手を繋がれ、年甲斐も無く心臓がバクバクしました。
それを見透かしたように「緊張し過ぎ」と笑顔で言われ、ちょっとした店と店の間にあるスペースで突然キスされました。
瞬間的に身体を仰け反らせましたが、腰と頭を抱かれて強引にされました。
舌が歯を割るようにして入って来た途端、ゾクゾクっと身体が反応しました。
旦那だってキスは毎晩のようにしてきます。
なのになぜか勇次君のキスは別物で、ヘニャヘニャと座り込みそうになりました。
そんな私の身体を支えながら、背後を人が歩いているのに激しいキスをされました。

手を握られ引っ張られるように歩き、駅近くにあるラブホテルへ入りました。
駄目だと分かっていましたが、キスだけで思考回路が停止してしまいました。
今にして思えばそれだけ欲求不満だったのだと思います。
だから部屋に入るなり抱き付かれてキスをされると、もう抑える事が出来ませんでした。
恥ずかしいほど自ら舌を激しく絡めてしまい、彼の舌を音を出して舐めてしまいました。
彼も興奮していたようで、ベッドに押し倒されてちょっと痛いぐらい触ってきました。
胸を服の上からグシャグシャと揉まれ、痛いはずなのにそれがまた興奮するんです。
キスを続けながら服の中に手を入れられ、乳首を摘ままれた瞬間身体が震えました。

仕事帰りで汗もかいていましたから、私はシャワーを浴びたいと頼みました。
なのに彼はやめず、強引にパンツとパンストを一気に脱がされました。
臭いなんて恥ずかし過ぎるので、必死に逃げました。
でも彼に汚いアソコを舐められた瞬間、ただブチュっとされただけなのに、軽くイッてしまったんです。
彼もそれに気が付いたようで「もうイッたの?」と笑っていました。
そこから怒涛のクンニが始まり、恥ずかしさと気持ち良さで頭がおかしくなりました。

クンニで何度かイカされ、脱力する私の身体を支えながら全裸にさせられ、気が付けば私だけ全裸のままベッドで愛撫されていました。
溢れ出てくる液がやらしい音を出してて、狂いそうになりながらイキ続けました。
こんなに理性を失ったのは人生で初めてです。

やっと彼がスーツを脱ぎパンツ姿になった時、私の眼は彼の股間に釘付けになりました。
異様に盛り上がった股間に、嫌でも目が吸い付けられます。
なに?その盛り上がり方は。
えっ?と思わず声を出してしまったほどです。
彼が見せつけるようにパンツを脱ぐと、今まで見た事もないオチンチンが出てきました。
斜め上にそそり立つソレは、存在感があって言葉にならない。
これこそ「おとこ!」という気がしました。

目の前に近寄ってきたので思わず握ると、凄い・・・と口走っていました。
両手で握ってもなおあり余るほどの長さに、指が回らないほどの太さ。
なにこれ?!こんなにおっきいの?!なんで?!うそ!なにこれっ!?
頭の中がパニックになりました。
彼は舐めて欲しそうに顔の近くに寄ってきたので、それに釣られて口に含みました。
大き過ぎる彼のオチンチンは、先っぽだけしか口に入りません。
もっと口の奥へ入れようとしましたが、口が裂けそうになります。
だから必死に先っぽを舌を使ってしゃぶりました。

馴れてきてやっともう少し口の中へ入るようになりましたが、とてつもなく大きいんです。
舐めながら「こんなの入るかな」と心配になってきました。
どうしよう、どうしよう、ただそればかり考えて舐めていました。
シックスナインを誘われて、互いの陰部を舐め合いました。
旦那とは比べ物にならないほど舐め方が上手いんです。
イキそうになるのを堪えながら、私も必死に舐め続けました。

「もう入れたい」彼がそう言って私を寝かせ、置いてあったゴムを付けてました。
ですが小さくてなかなか入らないんです。
強引に被せたようで、イタタタタと笑っていました。
その姿を見て私も笑ってしまい、「もういいから」と生で入れる事を許しました。
入れる前にまたたっぷり前戯されたせいか、思ったよりもスムーズに入りました。
もう圧迫感が凄いの一言。
はち切れるんじゃないかと本当に思いました。
ゆっくりと出し入れされるだけで息が詰まるほどです。

痛みはさほどなく、動き始めるととてつもない気持ち良さに襲われました。
膣にギッシリ入ってくる圧迫感と、先っぽが突き刺してくる子宮への感触です。
激しく動かされたわけじゃないのに、頭が真っ白になってただ叫んでいました。
でもそれは始まりで、それから1時間狂ったように泣き叫んでしまいました。
終わった後、声がかれていたぐらいです。

「早く動くとイッちゃう」
彼はそう言いながら、ゆっくりと腰を動かしていました。
そんな動きの正常位で1回イキ、グッタリする私をうつ伏せにしてバックもされました。
今まで味わった事のない気持ち良さに襲われ続け、バックでは2回もイキました。
しかも意識が飛び飛びになるぐらい深くイキました。
上に乗って欲しいと言われたけど身体に力が入らず断念。
対面座位でキスをされながらまたイキ、最後の正常位では軽く失神していました。

彼が私の胸に射精しているのを、なんとなく覚えています。
外に出してるから大丈夫だ・・・・そう思いながら意識がもうろうとしてました。
エッチが終わってから動けなかった私は、終電ギリギリまで寝ていました。
足腰が砕けたようになっていて、本当に帰るのが大変でした。

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