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俺の中出し後に結婚したセフレ@4P

アユミと遊び出してから、何度か天野から連絡がありました。
「伝えてくれた?」って。
「伝えてあるよ」と答えておきましたが、メールは無かったらしい。
「俺のメアド間違えて無い?大丈夫?」と言われた時は呆れて何も言えなかったw

半年ぐらいアユミと1~2週に1回ペースで会ってはセックスをしてました。
何度か休みの日に車で出掛けて行って、山とか海とかで露出プレーも楽しんだ。
ローターを使っての助手席オナニーでは、多くのトラック野郎に視姦もしてもらいました。
みんなビックリするみたいで、何度も何度も隣を通過してたりするんです。
大股開きでオマンコ&巨乳も丸見えですからね。
しかもパイパンに剃ってたので、見た人達は楽しかったと思いますよ。
手振ってたオジサンもいたしw

そんな都合の良いアユミでしたが、半年もしたら完璧に彼女面をし出してました。
メールの返信しないと「どうしたの?」と電話してきたり、週末に会わないと「どういう事?」みたいな事を平然と言うようになってたんです。
そろそろウザいなと思い始めたので、天野の話を切り出してみました。
「お前の事相当気に入ってて、未だに連絡してくれとか言ってるぞ」って。
案外嬉しそうな顔をしてたから、これは押し付けられると思ったんです。
「今度1回だけでもメシに行ってみたら?印象変わるかもよ?」と強く薦めておいた。
「アタシが他の男と2人で会っててもイイの?」
「天野だったら昔からの知り合いだから平気だよ、すぐヤル女じゃないだろ?」
「それはそうだけどさぁ~」
褒めながら言い包めていくと、簡単に了解してくれました。

数日後、天野から「連絡来たぜ!」というメールが来た。
「頑張れよ~」と返信しておいた。
アユミには俺とセックスしてるのは内緒にしとけって言っておきました。
「何で?」
「だってそれ聞いたら天野ショックで可哀想じゃん」
「別にイイじゃん、本当の事なんだし」
「少しぐらい夢持たせてやれってば」

2人が会う日、妙にソワソワしてました。
彼女じゃないけど、何となく変な気分です。
0時半頃「帰って来たよ~」というアユミのメールを見て、なぜか安堵もしたし。
でもその直後「ヤッてきたぜ!」という天野のメールを見てビックリした。
どっちを信じたら良いのか分からないから、アユミに探りを入れてみた。
どうやら何もしてないようで、天野が嘘をついてたっぽい。
意味分かんねーヤツだなと思ったが、一応話には付き合ってやった。

天野は、アユミ(既に呼び捨て)は喜んでフェラしてくれたと言い、何度もイキまくって離してくれなかったと言ってた。
大事な仕事があるからと無理やり終電で帰宅したが、また会いたいとしつこくメールが来てて、少しウザいかもとかも言ってた。
アユミは1件だけ飲みに行って、その後はカフェにいたっていってたかな。
全然噛み合ってないわけです。まあどうでもイイんですがねw

悪ノリしてみようと思った俺は、アユミがドMな話を教えてやった。
強引にキスしたりしたら超興奮する女だよって。
だから今度会ったらどこかで強引にキスしちゃえば?みたいなw
「やっぱり?俺もそうんな気がしたんだよ」という天野。
面白くなってきたのでアユミをけし掛け、2回目のデートをお膳立てしてやった。

0時過ぎ、天野からメールが届いた。
今ホテルにいるぜ!とベッドに置いてあるアユミのバッグの写メも。
「マジでか?嘘だろ?」
「今シャワー浴びてるよ」と曇りガラス越しの人影写メ。
「アユミじゃなくて他の女じゃね?」
「ホントだってば、これに見覚えは?」
ベッドにアユミの携帯とバッグ、腕時計が写ってる写メを送ってきた。
軽くショッキングだったが、頑張れよと言っておいた。

それから20分ぐらいしてアユミにメールしてみると、もうすぐ帰るよと返信。
数分後いきなり電話をしてみると、明らかにキョドった口調でアユミが出た。
「もう家?」
「うん、もう着いたよ」
「じゃ~ちょっとPC見てくれない?何かウチの調子悪くてさ」
「えっ、あっ、あの、ウチのも調子悪いんだ、ゴメンね」
「そっかぁ~つうか電波悪く無い?」
「そう?そっかなぁー?」
猛烈にキョドってて分かりやすかった。

邪魔するのも可哀想だから、すぐに電話を切ってやった。
次の日の昼、昨日はゴメンねーとアユミからのメール。
でもその前に天野から報告を受けていた俺は、猛烈に白けてた。

寝ずに朝の8時までセックス三昧。
2回戦目からはアユミのエロさに圧倒され、3回目は無理やり・・とか言ってた。
やたら長い自慢だったからよく覚えて無いが、じっくり満喫は出来たみたい。
それでそれから数日後、天野から「付き合う事になった」との報告。
その日の朝も普通にアユミからいつも通りのメールが来てたんだが・・・
聞いてみると、もう既に2回目のお泊まりもしてるとか言い出す始末。

おいおい・・・といくらなんでもイラッとしたので、昼休みにアユミに電話しました。
「どういう事だ?付き合うんだって?もう2回も泊まってるんだって?」
「そんな・・・」
「お前がそんなにビッチだとは思わなかったわ」
「違うの!違うの!ねぇ、待って、聞いて?ね?」
「イイよ、ビッチの話なんて聞きたくねーし」
「違うの!ホントに違うの!」
シカトして電話を切ると、何度も電話が掛ってきてました。
それでもシカトしてるとメールが何通も届き、最後は今夜会いたいと言ってきた。
これで最後かなぁ~と思ったので、3日後か4日後に会う約束をした。

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