2軒目にカラオケ行って終電で解散。
地元が同じ天野と帰っている時「アユミって娘、俺に気があるな」とか言い出したんです。
えぇぇ??と思いつつ「何で?」と聞くと、すっごい誘ってきてたとか何たら。
「連絡先聞いた?」「聞いたら場を悪くするかと思って遠慮してたんだよ」と超勘違い君。
さらには「俺のメアド教えておいてくれないかな」とまで言い出す始末です。
ここまで勘違いできて前向きな男は珍しいと思いますね。
地元の駅までの間、アユミがどんなふうに誘ってきてたかと熱弁されてた。
全てが勘違いだと思ってたけど、隣にいるから仕方なく相槌だけ。
まあそんなこんなで家につき、アユミからメールが着たので「天野がさぁ~」と返信。
「うっそぉー!誘ってないしぃー」と困惑気味。
とりあえず天野の件は置いといて、アユミの猛烈なモーションに負けて飲みに行きました。
飲みながら天野の話をしてみると完璧に勘違い野郎。
でも「黙ってたらカッコイイかも」とかいうアユミの好みも凄いと思った。
じゃなきゃ俺みたいな男に誘いを入れてこないかw
一応「今は仕事忙しくて遣り甲斐があるから彼女は要らない」みたいな防御線は引いた。
でもそんなのは付き合ったら関係無いでしょ~と聞く耳を持たないアユミ。
最終的には目の前で妙にセクシーな体勢をしたり谷間を見せまくるので、酒の後押しもあってその誘惑に負けちゃいました。
別に付き合いたいとか思って無かったから、ホテル入って速攻でしゃぶらせました。
「こういうの好き」とドMっぷりを発揮するアユミは、洗って無いポコチンを舐めまくる。
上目遣いで俺を見上げながら、カリ首を舌先で高速レロレロ。
「玉袋も舐めろよ」というと、素直に顔を突っ込んで玉をしゃぶるいまくるし。
久し振りって事もあって、玄関で壁に手を付かせて、そのまま生で立ちバック。
「まだダメよっ、待ってってば」と言いながら素直に後ろを向き壁に手をつくアユミ。
入れてからの喘ぎっぷりは素晴らしく、顔さえ見なきゃ極上の女です。
危うくそのまま出しそうになったので、一旦抜いてみました。
ポコチンには白濁色のエロ汁がベッチョリついていたので、しゃがませてまた舐めさせます。
やだぁ~と言いながらも喜んでしゃぶるアユミは、相当なドMなんだと思いました。
そのままベッドへ移動して大の字に寝ると、洋服は着たまま丁寧なフェラが始まりました。
足の親指でパンスト越しにアソコをグイグイ押すと、それだけで喘ぐ変態。
フレアスカートだったのでパンストとパンツだけ脱がせて、また親指で悪戯しました。
親指がアソコに入っちゃっても喘ぎまくるし、その間もポコチンは口から離さない。
アナルにも入れちゃおうかなと思いましたが、ウンコが付きそうだったので断念w
30分ぐらいしゃぶらせて悪戯もしたので、前戯もなくそのまま全裸にしてブチ込みました。
自信たっぷりの理由はやっぱりスタイルにあったみたいです。
グイッとくびれた腰は芸術的で、日本人離れしたスタイルでした。
胸はアユミ曰くGカップみたい。
身長は全然違うだろうけど、AV女優の鈴木さとみっぽいスタイルでした。
もうマジで犯罪的なエロさで、揺れる巨乳を好き勝手に揉みまくりました。
騎乗位でも腰を振らせて俺は巨乳と戯れてるw
思わずやった乳首引っ張りでは、想像を超えた反応には吹き出しそうだった。
興奮しちゃってたから、少し強めに乳首を摘まんで引っ張っちゃったんですよ。
そしたら「んっひぃぃーっっ!ひぃぃーーっっ!」って叫ぶんですw
しかも仰け反って自ら引っ張っちゃう感じで。
こんなのが喜んじゃう?と思いつつ、もっと強めに摘まんで引っ張ってみました。
凄かったですよ。
「ひぃぃーーっっんっ!あひぃーっ!んひぃぃーーっっ!」
もうホント、マジでこんな感じw
ヒーヒー言い過ぎだろ!って引っ叩いてやりたくなるほど言いまくる。
乳首取れるんじゃないかってぐらい引っ張ってネジってやりましたよ。
その間も腰は高速でスライドさせまくってたので、そのままヒーヒー言いながら昇天。
なんじゃコイツは。。と若干萎えてきたので、またしゃぶらせてバック挿入。
アナルをこれでもかっ!てぐらい広げてやりながら、唾垂らしたりして遊びました。
もちろんケツも引っ叩きました。
すげ~喜ぶから思いっ切り引っ叩いちゃって、気が付けばケツは真っ赤っかw
正常位に戻して高速で腰をフリ、最後は口の中に放出してやりました。
「飲めよ」って言いながら髪を掴んでイラマチオ気味に射精したんです。
「んぐんぐ」言いながら頷いてて、そのまま精子を全て飲み干してました。
飲んだ後もお掃除をさせ、最後の一滴まで絞り取らせてやりました。
こんなに好き勝手なセックスは初めてだったので、俺も我を忘れてました。
アユミもまだまだイケそうだったので、シャワー浴びた後にもう1回戦しました。
4時過ぎにグッタリ爆睡に入り、朝はお目覚めのフェラさせて帰宅。
顔は好みじゃなかったけど素晴らしくエロい女だったので、とりあえずのキープです。
それから1週間ぐらいして「飲みに行こうよぉ~」というアユミの誘いに乗り、またホテルに泊まって朝まで好き勝手やらせてもらいました。
俺からは「会おうよ」なんて1回も言った事はありません。
毎回のようにアユミからの誘いに乗る感じで会い、確実にホテルに泊まってヤルだけ。
初っ端から生で入れてたのは、気持ち良さという誘惑に負けてただけっす。


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