そこからはもう汗だくセックス。脱いだらヒョロ系のカラダなのに巨乳というエロ同人に出てきそうなカラダ。そんなカラダにに負けじとエロさもヤバい。
「舐めるの好きなの♪」
そういうだけあってフェラチオは若さのわりに上手すぎる。彼氏に鍛えられたんだろうな。若い子特有の激しく強めにしゃぶればイイみたいなフェラチオじゃなかった。ちゃんとカリ首まで丁寧に舌先で舐めるし、玉袋とかまで舐めようとしてくる。てか何ならアナルも舐めてきちゃう子。
何より騎乗位の積極的な動きが最高だった。華奢なカラダで腰を振りまくって巨乳揺れまくり。クリトリスを擦り上げる系でイクので、1回イッたら倒れてくる。抱き締めながら下から突き上げ。
めっちゃベロチューもしてくるわ、流れる汗も笑顔で舐めてくるし、ちょっとオジサンには刺激的。
その日は二人っきりということもあり、一緒にシャワー浴びたりも。「オジサンなのに元気良すぎ♪」て言いながらチンコ洗ってくれて、そのままフェラチオも。だから我慢できずまた再開。
とはいえ体力的に厳しいこともあり、クンニを長時間してやった。指入れて舐めて。これに心美は感動しちゃって、彼氏にこんな舐められたことないらしくて。
「だったらめっちゃ舐めてあげるよ」
「それだけで惚れちゃいそうwww」
性格が明るいから、明るいエロみたいなノリ。しかも積極的。でも上に乗られてる時にベロチューしながら普通に言われました。
「彼女じゃないからね?」
「はいはいw」
「彼とは別れたけど、エッチしても彼氏じゃないからね?w」
「わかったってばw」
どうやら俺と付き合う気はないらしい。でもセックスはしたい。だからレイカがいない時にエッチする。別にレイカに言ってもいいけど・・・・どうする?とか言われたので・・・
「なんか隠すのも嫌じゃない?」
「確かに・・・でもなんていうの?」
「昨日ヤッちゃったwwwって笑いながらいえばいいじゃんw」
「えぇぇ~~ちょっと恥ずいんだけどw」
そう言ってたくせに、翌日帰ってきたレイカに「昨日めっちゃヤッちゃったwww」って普通に報告してた。しかも事細かく。俺のチンコはオジサンのくせに硬いとか、クンニめっちゃうまいとか。
「えぇぇーっ!じゃーあたしも!w」
「え?なに?そんな軽いノリなわけ?」
「だって舐めてもらいたいもんwww」
「あぁ~舐めるだけ?」
「気持ち良かったらあたしも舐めてあげるw」
3日か4日後に心美が実家に戻った日、レイカとセックスした。初めこそクンニだけとかいってたくせに、気に入ってくれたのかフェラチオもしてくれてね。そのまま普通にセックスしてました。
レイカの方が貧乳。エロに関してもそこまで積極的じゃなくて受け身。でも顔がめっちゃ可愛いから、それだけでも十分すぎる。レイカがフェラしてるとき改めて思ったよ。
美人がチンコ咥えてるのを見てるだけで最高・・・・
こんなオジサンの亀頭を舌先でチロチロ舐めてるしさ。それだけで十分w
それよりも面白い現象が起きた。レイカとセックスをした翌日、隙きを見て心美がやたらと触れてくるんです。だから背後から抱き締めてあげると、めっちゃ嬉しそうな顔をされたw
「んーっ」と心美からキスのおねだりも。嫉妬か?なんて思いつつもベロチューしまくってた。なんせね、レイカもそうだったからw俺が心美と何かやってたりすると、その後に隠れて密着とかしてくるようになりまして。だから同じように抱き締めてあげるとキスしてくる。
こうなってくると2人が実家に戻らない。もしくは二人同時に戻る。だからセックスができないwそうなってくると3人が悶々としてる状態が続く。俺以上に2人の方が悶々としてる。やっぱり若いから。
それを認識し始めたのは、2人が以前よりもベタベタしてくるようになったから。もうこれは完璧に分かりやすかった。片方がシャワー浴びてたりコンビニへ行ったりすると、急に抱き着いてきたり「チュ~してぇ」とあからさまに甘えてくるようになった。
なんなら俺が買い物に行くと、どちらかが付いてくるようにもなった。さすがに人前だと離れてるけど、裏道とか歩いてると手握ってきたり、腕に抱き着いてきたりも。だから買い物中は自然と密着してくる。いろいろ引っ張り回されたりもするけど、それも楽しかった。カップルみたいで。
コロナ禍になり2人とも仕事がない。だから普段は家にいる。ちょっと真剣に「今後どうする?」みたいな話にもなったが、コロナが落ち着かないとムリだよねと。そんなわけで1年ぐらいはダラダラ。
とはいえ俺は楽しかった。たぶん2人もそれなりに楽しかったと思う。料理の腕前も上がったし、2人とも俺のススメでプログラミングもお勉強。2人でするから相乗効果も抜群。
ダラダラ過ごしてた1年間でかなり成長した2人。知り合いに相談したらちょっとしたバイトも、しかも自宅で出来る仕事を紹介してくれた。たいした金額じゃないけど、実績になるから頑張れとやらせた。
そして2022年になり、驚きの事実を知らされた。それは彼女達の年齢。バイトを紹介する云々から隠そうにも隠せなくなったらしい。実はまだ18歳。そうなんです、俺と出会った時はまだJK2年生w
うちに来るようになってちゃんと中退したらしい。もう何がなんだかです。家出を繰り返してて、でも時々帰ってくるから親は放置してたという。そんなJK2人と夢のような同棲生活を送っていた俺。
そして実は今も2人と暮らしてる。キャバ嬢もしつつ、俺が紹介したバイトもやってる2人。ちゃんと稼げてるので出ていくかと思いきや、絶対に出ていかないと言ってまだ同棲中。
「じゃ~もうちょっと広いとこ行く?」
「いくいくーっ!w」
「アタシ達も1人2万とか出せば良くね?」
「あぁーそれイイね!もっと広いとこ行こう!」
「マジかよ・・・w」
楽しいけどね、でもなんかね、俺・・・大丈夫かな・・・って最近変な心配がw
あ、ちなみにフィクションですから。JKとセックスなんてダメですからね。これは全て夢、夢物語です。



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