キャバクラで出会った子が家出JKとは知らず女子2人と夢の同棲生活

いろいろあるのでフェイク有りという事でお願いします。

2019年の11月末、キャバクラ好きな先輩に連れられて、郊外にある小さなキャバクラに行った。平日の21時過ぎだったのだが、お客は半分も入っていない。奥の方で暇そうに足を組んでスマホをいじってるキャバ嬢が見える。あぁ~人気のない店なのね・・・という第一印象。

とはいえ横に来るキャバ嬢はみんな若いし元気もイイ。というかちょっと素人感が凄い。でもそれが先輩の狙いだった。知り合いから「あの店はそこら辺の素人がキャバ嬢やってるから簡単だよ」と。

その近辺に2~3軒似たような店があるとか言っていたので、延長もしないでスグに出るのかと思った。でも若い子に惑わされたのか1回だけ延長。で、その時に俺の横にいたのが心美。

「ここみ?AV女優っぽいねw」
「よく言われる~オジサン達に~」
「あはは・・・・」

マジでさ・・・会話を繋げる努力ぐらいしろよ!と思うわけですw俺が黙ってるとずっと黙ってるしさ。しかもなんか知らんけど、2巡目に入ったのにこの子2回目の登場だし。まだ暇そうなキャバ嬢が奥にいるんだから、重複無しで席にまわしてこいよ!とイライラ。

なのに心美が突然ヤル気を出し始めたんですw「なんか今日も暇だなぁ~」とか独り言いいながらなぜか俺の腕に巨乳を押し付け始めたんですw「当たってますよ?」「はい、当ててますw」「マジでなんすかね?」「ちょっと指名が欲しいのでw」「巨乳押し付けて?」「おちんちん触りましょうか?w」

こんな変な会話をしながら頼まれたので、仕方なく指名をするハメに。そしたらマジだったwそろそろ帰りますよ~って時にトイレに行ったんです。心美はお手拭きを持って外で待機してた。出てくるとお手拭きを渡され、直後に股間を揉み揉みされたw

「マジで触るんかw」「だって約束だもんw」「ならもっとイイ約束しとくべきだったなw」「残念でした~www」なんか普通に接してると楽しい子。さっきまでの不愛想はどこへやらw

店を出てすぐに「また来てね~」という気の抜けたラインが。でもそれだけで営業もない。まぁ行く気も無かったのでそのまま忘れていきました。なのにまた先輩に誘われて12月上旬に顔を出すことに。

夕方誘われたのでラインで出勤しているのか尋ねた。30分ぐらいして「仕方ないから出勤してあげる!」という返事。聞いたら最近は出勤してなかったらしい。俺の為だけに出勤するから、アフターでご飯ご馳走して!と言われた。それを先輩に言ったら大喜びw

2週間かそこら前に会った時よりもゲッソリしてる。「具合悪いの?病気?」「ん~精神的に?」「ストレスか何かあるんか?」「そそ、同棲中の彼ピがね」「同棲中なのかよ!つーかキャバ嬢が客にそんなの言っちゃダメでしょw」「でも別れるよ」「そういう問題じゃなくてw」

5歳年上の彼氏がいるという。出会いは心美が中1の夏休み。高校生だった彼氏にナンパされたらしい。「付き合い長いんだね~」「そそ、アタシこう見えても一途なの」と言われても苦笑いしかないw

中1って事は13歳ぐらいでしょ・・・・同棲してるって事は高校卒業後だろうし・・・6年7年の付き合いなんだろうな・・・・と勝手に考えてた。なんせ心美の年齢知らなかったから。

「心美ちゃんは何歳だっけ?」
「ひみちゅ♪」
「いやいやwそういうのいらないからwww」
「だぁ~めwひみちゅなの♪」
「マジでうざいからさ、教えてよ」
「うざくても教えない♪」

ちな、先輩は心美が連れて来たリアル友達とニコヤカに喋ってる。キャバ嬢じゃないんかい!って当初は嫌な顔してたけど、来た友達みて速攻で手の平返し。なんせめっちゃ可愛かったから。

この友達がレイカ。心美と幼稚園の頃からの幼馴染。なぜ連れて来たのか、それが精神的に病んでいる理由の根源。レイカは家庭に事情が多くて心美の所によく泊まる。

「ずっと心美を傷つけると思って言えなかったの」

実は彼氏がレイカを襲ってるシーンを目撃しちゃったんだって。「泊まらせてんだからヤラせるぐらいイイだろ!」とか言って押さえ込んでる姿を。泣きわめくレイカに、実は今まで何回も・・・と聞く。

実家には帰りたくないし、彼氏を好きだという気持ちもある。どうしようか悩んでいたらしい。

「じゃ~ウチに来るか?」

酔った勢いでそう言ったら・・・・2人が来ちゃいましたwでも条件も付けました。「ちゃんと仕事を見つけて、部屋も借りれたら出ていくこと」と。キャバ嬢の仕事をするならするでイイ。ちゃんと仕事をする。レイカもバイトを見つけるとかして働く事。

彼氏がいない隙に引っ越しは面白かった。2tトラックを借りて、友達も1人呼び寄せて、夕方の2時間で一気に荷物を運び出したんです。心美が買った家電とかゲームとかもね。

そして女子2人との同棲生活が始まったのは12月中旬でした。それはもう楽しくて仕方がありませんでしたよ!だって彼女もいない35歳のオジサンですから、3人でゲラゲラ笑いながらクリスマスの歌うたったりケーキ食べたりして。プレゼントが欲しいというので、3人で買い物にも行ったな。

レイカもキャバ嬢ヤリ始めてからは2人の生活レベルは上がっていった。俺に生活費を渡そうとしてきたけど、さすがにそれはお断りしたよ。それを貯金しときなさいってね。

心美もレイカも時々実家に帰る。親が心配してるっていって。時々帰ったり連絡さえしてれば大丈夫なんだって。一緒に帰る時もあるし、バラバラに帰る時もある。

1月の中旬にレイカが実家へ帰り、久し振りに心美と2人っきり。仕事かなと思っていたのに帰宅したら普通にご飯作って待っててくれた。「ど~した?www」「えぇ~だって2人っきりじゃんw」「そうだけどさ、なんか新婚カップルみたいじゃんw」「ねーっ!楽しくない?w」

レイカがいるときとは違う態度。完璧にヤレる空気wとはいえオジサン動けませんでした。すると心美が動いてくれた。ニヤニヤしながらソファーに座っている俺の上に跨ってきた。そして肩に腕を乗せてきて至近距離でガン見w「我慢の限界なんだけどw」そういったら「あたしもw」ってキスされた。

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