業者が入って綺麗になった後、改めてお礼を兼ねて食事に誘われた。
近所の小料理屋でご馳走になり、居酒屋でガッツリ飲んだ。
相手がブサイクだと緊張もしないしホント気分が楽。
だから気兼ねなく下ネタ系も喋りまくりだった。
聞いて驚いたが、このブサイクちゃん、なんと夏まで不倫してたらしい。
しかも相手は60代の爺さんw
あんまり勃たないらしいが、その他のテクニックが最高だったらしい。
酒噴き出しそうになった事実、それはその爺さんに処女を捧げたって話w
まぁこの顔だから仕方ないのかもしれないが、いくらなんでもねぇ~って話よ。
ずっとブサイクちゃんとか書くのは可哀想なので、以下からは麻友にします。
全く似てないがAKB48の渡辺麻友と同じ名字繋がりって事で名付けます。
酒が入ると饒舌になる麻友。
気にしてた巨乳へのガードも緩くなり、俺は揺れる巨乳ばかり見てた。
この巨乳を爺さんが貪ってたのかぁ~と考えると、それはそれで興奮する。
爺さんはパイプカットしてるから初体験からお別れするまでずっと中出し。
ゴムを使った経験もなく、中出しするか口内射精で飲むか。
稀に巨乳に出されたりもしたが、ほとんどが中出しだったらしい。
そんな話を巨乳を目の前にして聞いてたら妙にムラムラしてきてた。
だけど顔を見ると萎えるw
麻友とはその後も何度も飲みに行く仲になった。
多い時は週に3回とか会っては、メシ&酒を飲みに行った。
俺も少しは出したけど、ほとんどが麻友の奢りだった。
ぶっちゃけ親からの仕送りがハンパない額だったからね。
俺のバイト代と比べたら泣きそうなレベル。
でも麻友は俺と楽しく過ごせて嬉しいって言ってくれてた。
なので肉体関係になるのは当然の流れだった。
11月の終わり頃、酔った麻友を部屋に送った日。
玄関で靴を脱がせてあげると抱き付かれ、そのままベッドへ運ぶと麻友からキス。
もうその頃はブサイクな顔にも慣れちゃってたから、スムーズに勃起してたw
キスしながら巨乳を揉むとすっごい揉み心地。
人生で初めてGカップの巨乳を揉んだ瞬間だった。
ありゃマジでヤバい揉みごたえ。
しかもただ揉んでるだけなのに麻友は悶まくり舌絡ませまくり。
初めのうちは俺が上に覆い被さって夢中でキス&パイ揉みしてた。
だけど我慢できなくなったのか、急に麻友が体勢を入れ替えてきた。
上に乗ってきた麻友はもう壊れたオモチャみたいだった。
真夏じゃないから汗だくにはなってないが、1日の汚れが染み付いた首筋を舐めまくってくるし、シャツをまくって乳首までしゃぶりついてきてた。
その激しさに俺はちょっとタジタジになった。
だからしばらくは麻友に身を任せた。
「激しいなぁ~」と強がりながら。
麻友はドMなので、そういう言葉に興奮する。
ご奉仕する自分にさえ興奮する女なので、俺が強がって「もっと丁寧に舐めろよ」なんて言うと嬉しそうに舌をレロレロ動かしてくる。
こんな変態女のテンションがさらに上った瞬間があった。
それは勃起してそそり勃ったチンコを露出した瞬間。
「こんな・・・・」と言葉につまってた。
爺ちゃんのチンコより迫力があったらしいw
「ふわぁっ」みたいな声と溜息。
その直後には竿を握り亀頭をベロベロ舐め回してた。
このフェラがまたエロくて最高だった。
さすが爺ちゃんに仕込まれてただけある。
こんな卑猥な舌使いのフェラは風俗で経験して以来だった。
だからちょっと感動して堪能しちゃってた。
思い出したかのように乳首を摘んではクリクリ刺激する。
強引にフェラを中断させて手マンをすると、パイパンマンコはベチョベチョ。
指が吸い込まれていくくせに中はギューギューに締め付けてくる。
2本の指で強引な手マンをすると、麻友は仰け反りながら感じまくってた。
久し振りのセックスだったので、俺はちょっと理性が吹き飛んでた。
パンツをズラしたオマンコに生のまま挿入しちゃったんです。
「ゴムつけて!」という麻友の足を押さえて強引にズブッと。
「いやぁぁーーっっ!!」という麻友だったが、腰を振り出すとその拒絶はどこへやらで、激しいキスを求めながら抱き着いてきてた。
その後はもう「生は気持ち良いのか?」と聞けば「イイっ!凄くイイッ」って。
騎乗位でも驚くほど卑猥なグラインド腰振りを披露してくれた。
麻友のオマンコは気持ち良かった。
だから激しく腰を振るとイキそうになる。
普段なら我慢出来たけどその時はもう我慢できなかった。
中に出すわけにはいかないので、どこに出す?と尋ねてみた。
そしたら俺の大好きな口内射精のオネダリ。
「お口に下さい」って調教された言葉遣い。
思いっ切り口の中にドクドクと射精してやった。
麻友は当然のようにそのまま精子を飲み干していき、お掃除フェラも丁寧だった。
感動しっぱなしのセックスだったが、そこは強気で「超ドMで淫乱だなw」とか余裕をかましておいた。


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