わざと音を出しながらリビングへ行き、ビールを飲みながらTVを見て過ごした。
ソファーでいつの間にか寝てた俺は優奈に起こされた。
「アタシがベッド占領しちゃった?ゴメン」
「あぁ~違うよ、喉が乾いてビール飲みに来ただけだから」
安心したような顔をする優奈を見て、昨晩の事は夢だったのでは?!と思った。
長くなるので省略しますが、その後何度か優奈はチンコを舐めてきた。
「ねぇー!怖い話してよ」
毎度そういって夜中にやってくる。
話をしてやると決まって「1人じゃ眠れない」と言ってくる。
そして一緒に寝ると、真夜中にチンコを触ってくる。
回数を重ねるごとに触ってくる時間が早くなってるように思った。
夏休みが終わる頃には寝始めて10分もしないうちに触って来るほどに。
優奈のフェラチオはそれはもう最高だった。
でも俺がイカないのが不満だったらしい。
毎回諦める時に「んもぅっ」っていう小声が聞こえてきてて笑いそうになってた。
このままイカずに終わってれば、いつかこんな行為は終わるだろうと思ってたのに。
優奈は負けず嫌いだったのを忘れてた。
ここでちゃんと対処してれば、もしかしたらその後の事は無かったかもしれない。
超えてはいけない禁断の一線を超えてしまいました。
9月下旬の土曜日です。
義理の父親と酒を飲んでたので、1時過ぎにベッドへ入りました。
そこに待ってましたと言わんばかりに優奈が登場です。
少し酔ってたので寝たフリをしてました。
いつものように「怖い話」か「相談」をしようと思ってたはず。
でも俺が寝てるから諦めたようで自分の部屋に戻って行きました。
それからどのくらい経ったのか、普通に寝ちゃってた俺の股間に違和感を感じました。
あぁ~またフェラチオしてるのかよ、そう思いましたが瞬時に違うと感じました。
チンコにまとわりつくこの感触は口じゃなくてオマンコの感触。
そう感じた俺は焦って飛び起きました。
すると目の前で俺に跨ってるオッパイ丸出しの優奈がいました。
「ちょっ・・・お前・・・」言葉が出ないほど焦りました。
でもすぐに優奈は俺の唇に吸い付いてきたんです。
しかも腰をクネクネと動かしながらです。
酒も入ってた俺にはもう自分の感情を制御する事ができませんでした。
思わず俺も優奈の舌をしゃぶりながら強く抱きしめて、下から腰を動かしました。
腰を突き上げる度にクチョックチョッという音が鳴るほど濡れてました。
出し入れをして気が付きました。
コンドームなんてしてないって事を。
だからもう気持良さもダイレクトで、思わず激しく突き上げてました。
目の前で揺れる巨乳を揉んだり、乳首にしゃぶりつきながら突き上げました。
優奈は声を押し殺しながら必死に快楽を堪えてるようです。
キスをしながら思わず出る喘ぎ声に、興奮しまくった俺は思わずケツをスパンキング。
パシッと響くスパンキングの音と共に、優奈は我慢できずに大きな喘ぎ声を出してた。
もう無理でした。
理性をコントロールなんて出来る状況じゃありません。
優奈を抱き締めながら座位でキスをし、腰を掴んで強引にスライドさせました。
これに優奈も激しく反応してました。
驚いたのは優奈の腰の動きでした。
初めこそ俺が腰を掴んで強引に動かしてた。
でも途中からは俺の手助けなんて不必要なぐらいスムーズなグラインドをし始めてた。
これがまた正直言ってエロ過ぎる。
巨乳を振り乱しながら必死に抱き付き、キスをしながら腰を振りまくる女子高生。
考えれば考えるほど興奮しちゃって、思わず強引に四つん這いにさせた。
優奈はなすがままで、それを良い事に俺はバックで突きまくった。
突くほどに枕で押し殺された喘ぎ声が聞こえて気分も最高だった。
強引に広げたケツを見下ろすと、開いたアナルとチンコが刺さったオマンコが見えた。
初めて見る優奈のオマンコに興奮が最高潮になるのを感じた。
手加減とか焦らしとか考える余裕も無かったです。
もうひたすら欲望のまま腰を振り続けてた。
優奈は枕を抱えて声が出ないようにしてたみたい。
膣内が何だか変な動き、例えて言うなら吸引されて引っ張られてる感覚、があった。
これが今までに味わった事のない快感を呼ぶ。
今までのセックスではイクにイケなくて、毎回ヘトヘトになるまで腰を振ってた。
なのに優奈とのセックスでは、驚くほど早く射精感が襲ってきた。
気持ち良くて我慢できず、思いっ切り腰に向かって射精した。
いざ射精すると一気に賢者タイムとなり、最悪な事をしでかしたと後悔した。
優奈はぐったりしてうつ伏せで枕を抱えてる。
その姿を見ながら泣きたくなった。
腰から背中にかけて俺の精子が飛び散ってるのを呆然と見てた。
やっと我に返ってティッシュで後処理をし、俺はシャワーを浴びに部屋を出た。


コメント
連れ子なら腹違いじゃないよね