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腹違いの妹が淫乱過ぎる@4P

最後の一線を超えたのは、俺が大学3年・優奈が高校3年の夏休み。
その頃は既に二人目の彼氏とヨロシクやってた優奈。
もう騎乗位でも腰を動かせるほどで、フェラチオには自信満々といったところ。
俺は俺で資格の勉強と就活に頭を悩ませてた頃。

優奈は彼氏や友達と泊まりで海水浴へと出掛けてた。
夕方過ぎに帰宅した優奈は俺の部屋に飛び込んできて、肝試しで行ったお寺やトンネルでの怖かった話を興奮気味に喋りまくってた。
どうやら女友達の1人が見えないモノを見ちゃったらしい。
しかも音付きでw
それを真面目な顔して俺に力説するもんだから、からかってやろうと思い昔聞いた怪談話を「友達の経験談」として聞かせてやった。
追い打ちを掛けられたようで、最後の方は泣きそうになってた。

そしてそろそろ寝ようかなと思ってた0時過ぎ。
暑かったのでトランクス姿でベッドに寝てると、枕を持った優奈が入ってきた。
「怖すぎて1人じゃ眠れない」という。
アレは嘘だよって言っても、そんな事言われても無理、と言う。
いくらなんでも一緒に寝るのはヤバ過ぎると直感してた。
なのに優奈は俺に責任があるんだからとベッドに入ってきやがった。
壁際に押し込まれ優奈の匂いだけで勃起する俺は、わざと壁に向かって眠った。

ウトウトしてて寝るに眠れない俺は、2時半頃ふと目が覚めた。
薄明かりの中、目にヤバ過ぎる光景が飛び込んできた。
タンクトップに短パン姿の優奈は布団もかけずにこちらを向いて寝てる。
そのタンクトップが捲れ上がってお腹も丸出し。
さらに緩めの胸元から今にもポロリしそうな巨乳が押し寄せてきてた。
しかも昔から当たり前のノーブラ。
日焼けして水着の跡が見える胸元に俺は気が狂いそうになった。
無理やり壁を見ながら寝る事に専念した。

暑い、エアコンつけてるはずなのに暑すぎる、何だよこれ。
うつらうつらしながら厚さにうなされた。
でも少しして異変に気が付いた。
俺のチンコを誰かがトランクスの上から握ってる。
しかも勃起してて、時々ギュッと握ってきたり軽く上下にシゴいてる。
瞬間的に意識が覚醒すると、はぁはぁ言ってる優奈の顔が横にあった。

チンコを握る手を動かしてるから起きてるとしか思えない。
焦り過ぎた俺は身動きを取れなかった。
数分後、少し冷静になってくると、どうやら優奈はオナニーしてるっぽい。
薄っすらと目を開けると、やっぱり下半身をモジモジさせながら触ってる。
これが高3のやる事か、しかも義理とはいえ妹なのに。
考えれば考える程に興奮が増長していくのが分かった。

そんな俺に最後の追い打ちが。
急に優奈が起き上がったので目を閉じて寝てるフリをし続けた。
トランクスの前にチンコを出せる穴があるじゃないですか。
そこのボタンを外し始めたんです。
それはまぁ簡単に外せるわけで、直後には勃起したチンコが外気に触れるのを感じた。

どうしよう、どうしよう、焦る俺に久し振り過ぎる生暖かい感触が亀頭を伝った。
どういうわけか何でこんな事をしてるのか、理由なんて全く分からなかった。
優奈は亀頭を俺が教えてたように舌先で転がし始めたんです。
教えたのは俺の願望込みのテクだったから、それはもうチンコが跳ねるほどヤバい。
ビクンビクンと跳ねるチンコを楽しむかのように、優奈は亀頭やカリ首を中心に丁寧で優しい舌使いを披露してくれた。
経験してきた2人の女達とは比較にならないほど気持ちイイ。

亀頭舐めをしばらく続け、自覚できるほどガマン汁が溢れてきてた。
それをジュルッとすする。
そしてまた焦らすように亀頭を舐めまわす。
俺自身が教えたとはいえ、ここまで俺好みのフェラができるようになるとは。
根本を優しくシゴく事も忘れてない。
もうしゃぶってくれ!思わずそう叫びたくなった。

気持ちが通じたのか柔らかい唇を使ってジュルンと亀頭全体が口の中へ。
ここからまた焦らしとも言える亀頭しゃぶりだけが続いた。
ホントにやっと、焦らされて頭がおかしくなりそうになってから、やっと本格的なフェラチオが始まった。
極上過ぎるフェラチオを体感した。

どのくらいしゃぶられたのか、俺がイカないと諦めたらしい。
名残惜しそうに何度も亀頭を舐めたりされたが、ようやく快楽地獄から解放された。
俺がまだ寝てると思ってたみたい。
また近くにやってきてまるで抱き着くかのように隣に寝てきた。
ここからまた地獄のような時間が再開。
優奈の寝息が聞こえるまで、身動きせずにジッと耐え凌いだ。

寝始めた優奈が寝返りをした時、今がチャンスとばかりにトイレへ起きた。
もう眠れそうになかったので、リビングへ向かって静かに歩いた瞬間、聞いちゃいけない声が遠くから聞こえてきた。
時間は朝の4時半。
声の出処は母親たちが寝ている寝室で、もちろん声の主は母親。
人生で初めて母親の卑猥な声を聞いてしまい、これまた地獄のような気分を味わった。

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