絵里子はゆっくり上下に腰を動かした後、次第に激しく腰をグラインドし始めた。
前後だけじゃなくて円を描く様な腰の動きで、しかも亀頭にコリコリとしたシコリの感触が気持ちイイ。
初めのうちは声を押し殺してた様だったけど、次第に吐息が漏れ始めてた。
「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」
どんどん加速してく腰の動きに、俺はもう何も言えなかった。
亀頭に当たるコリコリとした子宮が気持ち良過ぎ。
絵里子は下を向いたままだったから、まるで貞子の様だった。
だけどキャミの上から巨乳を鷲掴みにすると、俺の腕を握ってさらに高速腰振り。
「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あぁぁっーっ」
腕を握る力が凄くて痛かったけど、こんなに激しくイク女の姿は始めてみた。
まるで貞子だったけど、首から下は卑猥そのもの。
「はうっ・・・!イクッ!イクぅ~っ!あぁん・・」
イッた直後の反応がまた凄かった。
腰がビクビクッ!と変な風に痙攣したかと思ったら、いきなりバサッ!と倒れ込んできちゃってさ。
俺は巨乳を揉んでたから腕が潰されるかと思った。
しかも倒れ込んできてからもビクビクッ!・・・・ビクビクッ!と断続的に痙攣するんだからね。
もう眠気なんてぶっ飛んだ俺は、そのまま体を入れ替えてバックで挿入。
ヒザを付いてられないとか言ってたけど、四つん這いにして好きなように腰を振りまくった。
スカートを捲り上げて見える真っ白なケツを何度か引っ叩いちゃったけどね(笑)
グイッと両手でケツを掴んで左右に開くと、汁まみれになったアナルと入ってる所が丸見え。
「ああ、いやっ。見ないで、恥ずかしい。見ないでぇ」
とか言いつつもアナルがヒクヒク動いててマジでエロかった。
多分好きでも無い相手だったからだと思うが、いつも以上に好き勝手に遠慮無いセックスに興奮した。
自分の彼女とかだったら「気持ち良くさせなきゃ」「変な姿見せないように」なんて思うんだけど、その時はなんも感じてなかった。
だから好きなように腰を振ったし、お互い全裸になってからは正常位で巨乳を好きなだけ揉みまくった。
乳首を掴んで強めにグリグリすると「あああん・・っ・気持ち、いい・・・」と喘ぐ絵里子。
Mっ気があるみたいで、俺の好き勝手に動くセックスに興奮してるっぽかった。
初めはお腹の肉を気にしてた絵里子も、また騎乗位をし始めた時には忘れてたみたい。
巨乳をブルンブルン震わせながら、また激しくグラインドさせ始め・・・
「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」
とまた激しく絶頂。
気持ち良過ぎたし目の前の変態的な女に興奮してた俺は、倒れ掛かってきた絵里子を抱き締めながら激しく腰を振って果てた。
ゴム内にドクドクと精子を放出し、しばらく余韻に浸ってた。
凄いなって思ったのは、1分もしないうちに絵里子が後処理を始めた事。
仕事のクセなのか、俺のゴムを処理してくれてた。
しかもゴムを取った後にお掃除フェラ付きで。
今までお掃除フェラってしてもらった事はあるんだけど、絵里子のは違ってた。
本当にお掃除って感じで、亀頭から根元までを丁寧に舌で舐めまくる。
最後の一滴まで吸い上げるようなバキュームはくすぐったかったけど、それ以外は案外気持ち良かった。
そんな事してたから、時計見てビックリでした。
外が明るくなってたのは分かってたけど、もう6時半過ぎというね。
5時ぐらいからマッサージしてもらってたから、結局1時間半ぐらいセックスしてたみたい。
絵里子が帰ってから少し寝て、地獄のようなゴルフ接待をした。
絵里子とはあれから普通にメールする仲になってる。
気になってたから何気なく友達に探り入れてみたら、絵里子のちょっとした話を教えてくれた。
高校卒業してすぐ結婚したらしい。
でも旦那が1年もしないうちに別荘へ行く事になり、離婚したとかしないとか。
いろいろヤバい線で借金とかあったらしいよぉ~と聞いたので、もしかしたら返済の為に売られたのかも?
これはあまり深入りしちゃまずい気がしてきたので、ちょっとヒキ気味でメールしてる今日この頃。
あの快楽にドップリ浸れるセックスは魅力的だけどねww


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