2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

出会い系でフェラ好きな女に出会った@2P

今の彼氏とずっと一緒にいたい。
でも本当はもっと気持ち良いセックスをしたい。
その葛藤で毎晩オナニーばかりしてしまうほど欲求不満になる。
我慢できずに妄想で楽しもうと出会い系を使ってみる。
変な男ばかりでウンザリしている時に俺と出会う。
そして仲良くなり、俺にヤラれてる妄想とかして楽しんでいたらしい。

という感じで、もう次に会った時はメシ食って早々にホテル行く話になってた。
俺は事前にバイブを購入してプレゼントする予定。
車で行くと行ったら、だったらホテル入る前から舐めてあげようか?とか言われるし、彼女的には脳内がエロ妄想でいっぱいみたいだった。
でもなかなか約束ができなかった。
俺がOKだという日にちを幾つも出したが、ことごとく都合が悪い日だという。
しかも会えると思ったら、直前になって生理が始まってしまった。
キャンセルになるか~と思ったが彼女の反応は違ってた。

生理になっちゃったからエッチはできない。
だけどフェラはできるよ。
したい?だったらしてあげるよ。
アタシはそれでも興奮しちゃうし。
舐めながらオナニーしちゃうと思うし。
どうする?

こんなような事を言われたら、断る男いるか?ってな話です。
「ホントにイイの?」と尋ねたら「逆に舐めたいからお願いしたい」という。
一応使えないけどバイブのプレゼントは持って行った。
メシを食った後に車でラブホへ向かった。
車内から俺の股間を弄りまくる彼女は本当にドスケベ丸出しだった。
彼氏が見たら失禁しちゃうかもねってぐらいエロい。

まずシャワー浴びて綺麗に洗おうとした。
「シャワー浴びてきたんでしょ?」と彼女が言う。
出掛ける前に浴びてはきたが、一応エチケットの為にと答えた。
「だったら大丈夫だよw逆に浴びない方が興奮するしw」
思いもよらぬ返事に俺は興奮した。
だから洗ってないチンコを舐めてもらった。

彼女が妄想していたプレーをした。
俺がベッドに腰掛け、彼女を目の前に正座させる。
「しゃぶりたいのか?」
「はい、しゃぶりたいです」
「何を?」
「オチンチンです」
というようなイメクラみたいなプレーですわw
でもこれで彼女に火がついた。

目の前に出された半勃起の洗っていないチンコ。
まずは亀頭を器用な舌使いでべろべろ舐め回された。
この時点で舌の動きに驚いた。
でもその動きは咥えてからも続いた。
しゃぶりあげながら口の中で舌が亀頭やカリ首にまとわりついてくる。
唇と舌の2段で締め付けられてるような感覚もあった。

宣言していた通り、彼女はフェラしながらオナってた。
「オナニーしてもイイですか?」
ちゃんと俺に了解も取る。
喘ぎながらのフェラチオに超興奮した。

タンポン入っているというので全裸にした。
ちゃんと陰毛は手入れをしているらしく、割れ目の周辺には陰毛なし。
短く刈り込まれた陰毛は恥骨の上付近だけ。
全体的に肉付きも良く、エロい体つきをしていた。
中年の男なら大好物な体型だと思う。

少し垂れた巨乳を揉みまくりながらフェラを堪能した。
言い切っていた通りフェラチオは格別だった。
こんなにも上手い女の子に出会った事もない。
そんな経験してないけどねw
でも明らかに俺の中ではダントツで№1だった。
しかも未だにフェラだけでイッた経験もない。
なので今回イケたら初だと彼女には伝えてあった。
だからより頑張ったみたい。
できるだけ手も使わず、口と舌だけでしゃぶってくれた。

乳首を摘んでクリクリしたりするとイイ声で悶える。
しかもオナニーもしてるので、最高にエロいわけです。
という事で、彼女のフェラ20分ちょいで初のフェライキを体験した。
気持ち良すぎて思わず彼女のオッパイを鷲掴みしちゃってた。
ドクドクと出るタイミングに合わせてバキュームしてるのかも。
ドクッと出る時、いつも以上の量が出てる感覚。
しかも彼女、出した精液を全て飲み干していた。

彼女は出し終わった後のチンコも愛おしむように舐め続けてた。
くすぐったくなってきたが、竿や根元を舌先でネブられてた。
こんなにもチンコを大切に舐める女に出会ったのは初めてw
ホントに大好きなんだなって分かる。
舐めながらずっとオナってるんだけどね、彼女もw

大満足でホテルを出た。
今度は俺がサービスする番だね、とか戯れ合いながら。
会う日が決まったら、その日からオナ禁してザーメン溜め込んでくるから。
そう言ったら喜んじゃって、また飲ませてねとか言ってくれてた。
久し振りに楽し過ぎる思いだった。

で・・・・さっきです。
仕事帰りに友達会う約束になっていた。
そいつは大学の時に仲良くなり、今でも時々飲みに行く仲が続いてる。
冬になると1回はスノボにも行く趣味友という側面もあったしね。
その友達と久し振りに会って飲んでいると、そいつの彼女から連絡が入った。
仕事が終わって今から帰るという。
何してるの?飲んでる。どこで?新宿で。あ~アタシも行ってイイ?
俺は別にイイよと答えると、彼女が来る事になった。

もうお分かりですよねw
やってきた彼女こそが、出会い系で会ったフェラ好き女だったわけ。
心臓飛び出そうだったよw
思わず「うはぁぅっ!!!」て息止めちゃったぐらいビビった。
彼女もそうで、俺の顔見て目が1.5倍ぐらいになってたw

まずいよ。いくらなんでもこれはまずい。
とにかく帰りたい。帰って何もかも忘れたい。
俺も彼女もそんな気持ちだったと思う。
だけど友達は何にも知らないからさ。
普通に楽しそうなわけです。

不意にそこで思い出した。
どこかで会っているって話です。
2年ほど前だったか、一緒にスノボへ行ってるんです。
友達やその彼女を含めた6人で行ったんですよ、ミニバンで。
その時ほとんど喋ってなかったのであんまり記憶になかった。
彼女からすると全く記憶に残ってなかった。

参ったよね。
居心地の悪い時間を耐えぬいて、やっと開放されたのは22時過ぎだった。
でも友達は小田急線、俺と彼女は山手線なわけw
一緒に乗るよね、友達もいないし。
二人っきりになって彼女もホッとしてた。

もうLINE消そうねってなるよね。
会うとかそんな話はもう無しねってなるよね。
あの時した事も全て忘れようってなるよね。
どうしてもって事がない限り会うこともない。
だからもう全て忘れよう!そうしよう!
って感じで彼女が先に降りて行った。

勿論それから連絡も取ってない。
ネットとかで「出会い系で知り合いに」的な話を読んだ事はあるけど・・・。
マジで実際に経験するなんてねぇ。
世の中って狭いもんですね、マジで。
もう一人の女の子キープしてるんで、懲りずに遊びますけどねw
なんか書いててやっと落ち着いたです。
これで誰にも言わないで済みそう。
ではでは終わります。お疲れ様でした!

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