洒落た店だと緊張するというので、個人経営の小さな居酒屋に行った。
居酒屋なんだけどガッツリ食べれるメニューもある店。
そこで3時間ほど食べて飲んだ。
「もう一軒行く?」
「どうせなら満喫がイイな」
こりゃチャンスじゃんと思って即OKして、駅前にある満喫へ入った。
運良くカップルシートが1つだけ空いてた。
何をするのかワクワクしてたのに、彼女は思いっ切り漫画を読み出す。
マジでか・・・と少々ガックシしたが、チャンスを狙って待機した。
しばらくすると隣のカップルがイチャイチャ開始。
普通に「くちゅっ」とか「くちょっ」とか卑猥な音が聞こえてくる。
その音に気付いてるくせに、彼女は漫画をじっと見たまま。
「はぁぁんっ」みたいな声がした時も、気付かないフリで漫画を見てる。
「ねぇねぇ、隣・・・始めてね?w」
「えっ?そうなの?」
「さっきから聞こえてるじゃん」
「そう?漫画に夢中だったから」
明らかにウソw
動揺が思いっ切り顔に出てたし、焦りながら俺の問いに答えてた。
コレは面白いなと思い、「聞いててみな?」とわざと聞かせた。
期待通り隣からは「ちゅぽちゅぽ」と舌を絡ませるような音が聞こえてくる。
「ね?w」
「うん・・・何してるんだろう」
「この音はキスじゃね?」
「こんなに音するの?」
「するだろ、激しく舌を絡ませてしゃぶり合えば」
「そうなんだ・・・」
「元彼とはそこまで激しくしなかったの?」
「えっ?!ん・・・まぁ・・・」
ブサイクだけど照れてる仕草が妙にグッとくる。
女の子座りしてるんだけど、スタイルさえ除けばまるで子供みたいだったけど。
もういっちゃえぇ~~~と思って、顔を近付けていった。
下を向いてキスをさせまいとするが、別に逃げて行く感じも無い。
だから強引にぶちゅっとしちゃいました。
驚いた顔をして目をシパシパする彼女。
そのままディープキスへ。
舌を入れると少し震えたような舌が動いてた。
ねっとりと舌を絡ませ、腰を抱いて途中からは激しくキス。
彼女はもう脱力してて、俺に体を任せてた。
わざと舌を舐めまくり巨乳を揉んだ瞬間、「ふぅぁんっ」という声に焦った。
声を出した直後に手で口を隠す彼女。
「シーーッ」としながらまたキスをし、巨乳を揉み揉みしまくった。
超敏感だったようで、揉まれてるだけで体が震えまくる。
乳首があると思しき場所付近を摘まむと、またしても「ふぅはぁんっ」と喘ぐw
「ふにふに」言ってきたりするし、聞いた事も無い喘ぐ方をする。
押し倒してねっとりと舌を絡ませながら、本格的に巨乳を弄った。
シャツの中に手を入れてブラの上から揉み、カップの中に手を突っ込んでみた。
乳首はコリコリになってて、転がすと体がワナワナ動いてて凄いw
「そんなに気持ちイイの?」
「はい・・・・」
「ここが?」
「ふにゃぁっ」
なんじゃそりゃ!っていう喘ぎ。
にしても弾力があってハリもあり、柔らかさもある最高級の巨乳です。
思わずその巨乳を30分ぐらい弄んでしまいましたw
やっとジーパンの上からマンコを触った時には、彼女「はぁはぁ」状態です。
「恥ずかしいからダメ」「汚いからやめて」そういうけどモジモジしてるだけ。
そう言えば襲われ系が好きだったんだっけと思い出し、強引にいくことにした。
「イイから触らせろって」
耳に口を付けてそう囁くと「いやっ・・・いやっ・・・」と言いながらも喘ぐ。
痛かったけどジッパーを下げた場所から手を入れてみた。
パンツがベッチョリと濡れていて、そのシミの範囲が広すぎw
「何コレ?こんなに濡らすもん?」
「こんな所で触られると興奮するでしょ?」
「クリトリス勃起してるよ?」
彼女自身は「はぁはぁ」としか言わないので、俺が勝手にそう囁きまくった。
指を入れる頃には顔を手で隠して、必死に快楽と戦ってたっぽいw
隣も負けじと卑猥な音を響かせていたので、相乗効果だったのかもねw
ベルトを外して本格的な手マンをする頃には、彼女は抵抗する事も無く身を任せてた。
指を2本入れて音を立てないよう中を刺激。
信じられないほど濡れてるからかなり難しかった。
ここまで来るともう何でもしたくなる。
抜いた指を見せ「凄いぞ?これ見てみな?」わざと濡れた指を見せつけた。
顔を背けるからその指を口の中に入れると、切ない表情を俺に向けてきた。
と同時にその挿れた指に舌を絡ませて舐めてくる。
「美味しい?自分のやらしい汁美味しい?」
彼女は頷くだけで、やらしい顔で指をしゃぶってた。
「違うのもしゃぶってよ」
シャワー浴びてねーけどイイか!とノリで言ってみた。
彼女はまたしても「うんうん」頷くだけ。
見せつけるようにわざと勃起したチンコを目の前で露出した。
目の前でシゴき始めると、その動きをガン見してくる彼女。
その顔を見てるだけで俺まで最高に勃起してきた。


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