確実に元カノが欲求不満だと分かった。これならもしかしたらチャンスがあるかもしれない、そう思い始めた。22時過ぎになり店を出る事にした。「もうちょっとまったり飲もうぜ」「うん、イイよ~どこにする?」「そ~だなぁ~ラブホ?」「ないないw」「だったらどっちが良い?ラブホかウチか」「それなら家に決まってるでしょうがw」
静か、お金が掛からない、好きなお酒がある、時間も気にならない、という事で決定。我が家へタクシーで向かった。昔懐かしい部屋に元カノのテンションも上がりっぱなし。もう近所から「なっつかしぃー!」とハイテンションになっていた。昔話をしながらまったり飲んだ。部屋に到着して30分後、勝負に出た俺。元カノ相手でもめちゃめちゃ緊張した。
「1回だけ!1回だけお願い!」土下座に近い姿勢でお願いしてみた。「ちょっとヤメてよぉー」とまずはお断りされた。でも手を握って「お前と別れて1回もヤッてないんだよ」とすがったw「嘘でしょw」と笑われたが「マジなんだって!」と再度お願いをした。元カノが無言になったから、畳み込むように「お願い!1回だけ!」と念を押した。
「分かったわよ・・・1回だけだからね」
その言葉を聞いて、顔を伏せながらガッツリ笑顔になったw「シャワー借りてイイ?」なんて言うから、そのまま抱き寄せてキスしちゃいました。「ちょっとっ!んっ!!!」と初めこそ強張っていたが、舌を入れたらスーッと力が抜けていって、舌をねっとりと絡めてくれた。久し振りのキスに俺も鼻息が荒くなるほどw「ちょいちょい!鼻息あら過ぎwww」って注意されたぐらいね。でも元カノだって呻き声出しながら舌を絡めてたから興奮してたみたい。
俺としてた以上に今の彼氏と舌を絡ませ合ったのかもしれない。違和感のある舌使いに気が付き、妙に興奮を覚えた。俺は別れてから特定の彼女がいなかったから、多分昔のままだと思うんだよね。やっぱり元カノも気が付いたみたい。
「キスが超懐かしいって凄くない?」「いや、お前の舌使い変わってるぞ」「えぇーホントに?そんなもんかなぁ~」「今の彼氏に合わせた動きなんだろうな、フェラもそうか?」「なにそれ、ヤキモチ?」
妙に元カノが嬉しそうなのを見て、なんだか複雑な気分になった。だってフッたのは元カノの方で、俺はフラれた側だから。振った男でも自分の事が好きと分かると嬉しいもんなのかもね。
大きくなった巨乳にむしゃぶりついた。相変わらず感度も良く、乳首を甘噛みすると小刻みに身体を震わせる。彼にしてもらった事がないようで、懐かしいって笑ってた。脇の下を舐めようとしたら拒絶されたので、そのままシャワーを浴びる事に。昔なら平然と舐めさせたくせに、女ってのは分からんもんですな。元カレだけど嫌われたくないってことなのかな。
「太ったから恥ずかしい」と言う身体は、ムチムチしてて超エロかった。決して太ってるわけじゃないし、本当にちょうど良い肉付きだと思う。これにF~Gカップの巨乳があれば申し分ない。
「ちょぉー久し振りぃーー!」そう言いながら勃起したちんこを握られた。「あぁーやっぱりこっちの方が太いなw」そう言いながらキスをされた。昔よくやってくれた動き。キスをしながら丁寧にちんこを洗ってくれる。だからお返しに俺もオマンコを洗ってあげるんです。この時も洗ってあげていたら、ボディーソープとは違うヌルヌルした感触が。
「超濡れてんじゃんw」「超勃ってんじゃんw」「お互い様かw」「だねw」



コメント