2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

他人彼女を寝取って淫乱に調教@4P

近所のマックを買ってきて、ダラダラと過ごして夕方京子は帰宅した。
驚いたのは泊まってた夜から夕方まで、彼氏からの連絡が無かった事。
ここまで放置してるから、俺みたいな男に寝取られるんだよね。
余裕かましてゲームしてる間に、彼女が他人棒でイキまくってるって最高ですw

思い出しながら調子に乗って書いちゃったので、思いのほか長くなっちゃいました。
ここからはちょっと端折りながら短めに書きます。

京子は初セックスから2週間後の金曜にまた泊まりに来た。
彼氏の家に行ったが、またゲームしてて喧嘩してきた。
そう言いながらウチにやって来た。
酒を飲みながら「しゃぶってあげたの?」と聞いたら「してない」という。
「じゃ~俺のしゃぶってみる?w」
「いやw」
「だったら俺が舐めようか?w」
「もうやめてよw」

そんな初々しい会話をしながら楽しく飲んだ後は、また思いっ切りセックスに励んだ。
今回も焦らしに焦らしまくったので、イク時は乱れ狂ってる京子を見る事ができた。
そしてこの日、2回目のセックスにして京子に卑猥なオネダリもさせる事に成功。
可愛過ぎる顔で「おまんこ、おちんぽ」という言葉を言わせた。
最後の俺がイク時も「あたしのオマンコでイッて」と言わせたw
思いのほか、京子もそんな卑猥な淫語に興奮してたのは良い発見だった。

3回目も4回目も、彼氏と喧嘩した、ムカついた、そんな理由をつけてはウチに来てくれて、お泊りして朝までセックスする仲に。
もう俺のチンコが大好きとまで言わせる事に成功してた。
だから確か4回目に初めて生チンコを入れた。
ナマの方が京子も気持ち良いらしく、亀頭を弾くと凄いイイ反応を見せてくれた。
そしてラストは初めての口内射精。
彼氏にしてて当たり前らしく、当然のように出された精子は飲んでくれた。

回数を重ねていくと京子の淫乱さもかなり成長していった。
俺とのセックスを割り切り始めてたので、快楽だけを貪ると決めたみたい。
可愛顔して実は超ドスケベな女でした。
コートの中は全裸という格好で助手席に座らせ、バイブでオナニーさせながらの深夜ドライブに俺も京子もはまったw
俺の京子を誰かに見られるかも!
そういう感情で俺は興奮しちゃってたし、京子は絶対に見られたくないはずが、もしこんな卑猥な姿を見られちゃったらと思うと興奮する。
大股を開かせてオマンコにバイブが突き刺さった姿を、何度覗かれた事かw
その都度、京子は慌てて隠してたが興奮しまくり。

そして遂に中出しもする仲になっていった。
初めてセックスをしてから2ヶ月ぐらいした頃、「今日明日で生理きちゃうかも」みたいな事を言われたんです。
いつも規則正しいから、ほぼ確実に生理が来ると。
だからヤッてる時は注意しましょうねって意味を込めて忠告された。

「だったら中出しも大丈夫じゃね?」
初めのうちは困惑してた京子も、本当は中出しを経験したい淫乱女。
今しかタイミング的には無いという事で、その日俺にとっても人生初の中出し。
最高でした。
京子なんて子宮に押し付けたまま射精してる瞬間、ドクドク脈打つ動きだけでまた昇天したぐらいなんです。
オマンコから流れ落ちる精液には、やっぱり血が混ざってた。
そしてそのまま朝には生理が始まってた。

この中出しをキッカケに、京子はピルを飲み始めた。
「子供ができちゃったら大変だもんね」
そんな言い訳を口にしてたが、確実に俺も京子も快楽のためです。

そんなわけで彼氏がいる女と中出しを堪能できる仲になっていった。
しかも出会った頃からは想像できないほどの淫乱に調教までしちゃって。
中出し懇願は勿論するし、プチ露出プレーも大好きなドスケベです。
1番ハマった遊びは、京子の卑猥な画像をサークルメンバーに見せる遊びです。

「最近遊んでるセフレなんだけど」
そう言いながらバイブでオナニーしてる画像やらを見せるんです。
しかも京子が近くにいる時に。
顔は隠してるんですが、それでも京子はヤバいほど興奮してた。
その場にいるだけでアソコは大洪水になってたみたい。
トイレに逃げた京子は、思わずそこで軽くオナるほど淫乱になってた。

「おまんこっ、おまんこ気持ち良いのっ」
そんな淫語を連発しながらオナってる動画を見せた時は、「この声京子ちゃんに似てない?」と不意に言われて超焦ってた。
「そういえばそうかもねぇ~w」と俺は余裕でしたが。

相変わらず今でも毎週のように京子はウチに通ってくる。
ここ3ヶ月ぐらい彼氏とはセックスしてないらしい。
いつも言われるがままフェラでヌイてあげてるとか。
その代わり俺と中出しセックスをして、欲求を満たしてる酷い女です。
いつまでこの関係が続くか分からないけど、1回1回幸せを噛みしめなきゃですよね。
もし会えなくなったら、また昔の女日照りに逆戻りですから。

ご愛読有難う御座いました。

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