「あれぇ~まだ帰ってないみたいだな」
そう言いながらリビングへ京子を通した。
玄関の靴や洗濯物など部屋のあらゆる箇所に姉貴の存在を裏付ける物体がゴロゴロと散りばめられてる。
だから緊張はしてたけど警戒はされてなかったみたい。
1時間ほど飲み、京子の酔いも絶好調。
ワンピースのミニスカートから艶めかしい太ももが、いつもだったら絶対見せないのにその日はもうバッチリ拝めた。
足が無防備になるから、パンツまで見えそうになる事も。
そろそろかなと思い、彼氏と何があったのか聞いてみた。
するといつもだったら絶対言わない内容を語ってくれた。
待ち合わせ時間のちょっと前に彼氏から連絡があり、疲れてるから部屋でメシを作って食べようと提案された。
だから最寄り駅まで行くと、買い物して来てくれという。
仕方なく買い出しをして部屋に行くと、彼氏はなんとゲームの真っ最中。
イラっとしたが食事を作り彼氏と食べた。
でも彼氏は食べながらもゲームをしたりする。
食べ終わって片付けた後、今度はいきなりフェラチオの強要。
「疲れてるから」と言いながらフニャチンを出してきたんだとか。
怒りは最高潮に達しそうになっていたが、言われるがままフェラチオしてあげた。
口内射精の後、彼氏はまた疲れたと何度も言い出し、帰ってくれアピールをし出す。
さすがにここでブチ切れて、部屋を飛び出して俺にLINEを送ったってわけ。
いくらなんでも最悪な彼氏だなと俺も思った。
ついでだからどんなセックスをしてるのかも尋ねてみた。
そしたらまぁ~素晴らしい奉仕っぷり。
ここ2~3年、彼氏から前戯らしい前戯は受けてないみたい。
軽く手マンされるだけで、クンニなんて断言はしなかったけど皆無みたい。
そのくせフェラチオは長時間強いられる。
挿入後は5分ほどで彼氏がイク。
彼氏がイクとそれで終了となり、彼氏は爆睡するかゲームをする。
「それでも惚れてるんでしょ?」
そう尋ねる俺に涙を流しながら「うん」なんていう健気な子。
「そうかそうか、頑張ってるね」と隣に座って頭を撫でてやった。
そしたら俺に寄り掛かってきて、肩に頭を乗せそうな勢いだった。
そこからはもう京子を頭を優しく撫でながら褒めちぎった。
そして遂に期待していた瞬間がやってきた。
そっと顔を寄せてキスをすると、京子もアゴを少し上げて受け入れてくれた。
初めのうちはチュッチュッと何度も軽いキスをした。
でもそのうち舌を絡め始め、気が付けば激しいベロチューをしてた。
いつもの京子からは想像できないほど、卑猥で激しいベロチューだった。
酒の力なのか、それとも溜まってた鬱憤のせいなのか、京子は胸を揉まれても逆に激しく舌を求めてくるようなキスをしてくれた。
ももの上に座らせて胸を両手で揉みまくり、京子には好き勝手にキスをさせた。
今日この腰を引き寄せ、フル勃起したチンコをわざとアソコに密着。
すると驚いた事に、京子はアソコをグイグイ押し付けてくれた。
堪らんと俺の脳ミソはスパークしっぱなし。
京子をお姫様抱っこして部屋に連れ込み、ベッドに寝かせてまた怒涛のキス。
俺の体を弄りながら上になったり下になったり、想像を超えたエロっぷりだった。
そしてパンツの上からアソコを触ると、もう既にそこは大洪水でネチョネチョ。
軽くクリトリスを押し込むと、んむぅんっ!とイイ反応を見せてくれた。
でもそれは序章w
こんなにも反応が良い女っているのかと思うぐらい超敏感な女だった。
キスしながら指2本入れての手マン。
俺の首を抱き寄せて自らベロチューをしてくる京子は、ほんの数分で「んんんっっっ!!!」と呻きながら絶頂に達した。
抜いた指を見てみると、根本にネッチョリした白い液体がベットリ。
「汚ねぇ~ww」と内心思いつつも、またアソコを弄ると反応し始める京子。
2回目も数分後に達し、3回目の時には京子は汗だくになってた。
「イクの?」
「んっ」
「イクならイクって言わないと」
「いやぁん、言えない」
「言わないならイッちゃダメだぞw」
「そんなっ、なんでっ」
腕がそろそろ限界になってきてたので、少々休みたかったのも事実。
京子が渋ってくれると休憩になるから。
なのに何度かのやり取りで、「ちゃんと言うから」って言われちゃったw
だから歯を食いしばって激しい手マン。
「イッちゃぅっっ!!」と清楚な京子からは信じられない言葉を聞けた。
グッタリする京子は一気に酔いも回ったらしい。
一緒にシャワー浴びようかと立たせたが、足腰がグニャグニャで大変だった。
無抵抗だったので全裸にし、俺も全裸になってシャワーを浴びた。
念願の裸を見てそれだけでフル勃起。
均等の取れたスタイルで、Dカップぐらいでバランスの良い美乳。
触ってて薄々感じてたが、アソコはもう剛毛でモジャモジャだった。
風呂場で体を洗いながら、途中で感動するフェラチオもしてもらった。
いつも彼氏にしてるせいか舌の動きが超卑猥だった。
でも酔ってるから長続きしない。
なのでフェラは諦めて京子の体を愛撫する事に専念した。
ベッドに戻ってからは思いっ切りクンニもしてやった。
恥ずかしいからダメと言いながらも、途中からは自ら足を広げちゃってた。
左右にオマンコを開いてべろべろ舐めまくった。
顔に似合わず黒ずんだビラビラが卑猥なオマンコ。
止め処なく流れ出てくる汁は糸を引くほどの粘着力。
クリ舐めだけでも体をビクつかせるほどで、指を入れ始めると大変だった。
クンニだけで30分以上。
2回も絶頂に達してた京子に、ゴムを付けて挿入していった。
キツキツのオマンコは吸い付きも良く感動が込み上げてくる。
下から首に抱き付いてきてキスを求めてくる姿は最高だった。
正常位で腰を振っていると、京子の手が俺の腰を掴んでた。
もっと!もっと!と言わんばかりの仕草に俺も最高に興奮してた。


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