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近所のハゲオヤジに妻を寝取られてた@4P

回復していましたが、大事を取って3日目も休みました。
もう頭もスッキリしていたので、やっと不自然な事に気が付き始めたんです。
浮気しまくりという吉井の話を思い出し、ハッ!としてリビングのニオイを思い出しました。
煙草のニオイとあの生臭いようなむわっとする独特なニオイ。
思い出した瞬間、点が繋がり始めました。
あのハゲオヤジと嫁が浮気してるなんて・・・情けないですがパニクりました。
落ち着け、落ち着け、そんな事ありえないだろ、自分に言い聞かせました。
でも考えれば考えるほどドツボにハマって行きました。

「そういえばさぁ~」何気なく妻に吉井が来ていた事を尋ねました。
「具合悪過ぎて記憶が曖昧なんだけど、吉井さんいたよね?何だっけ?」
妻はあの日と同じ事を言ってきました。
「そっかぁ~、でもお前って吉井さん知ってたの?店行った事あったっけ?」
妻は奥さん仲間と何度か行った事があると言ってた。
よくスーパーでも会うとも言い、吉井の奥さんとも知り合いだとかも言ってた。

俺は興味無さそうな態度に徹していたが、妻の動揺は手に取るように分かった。
これはもう完全に黒だなと直感しました。
それにしてもあんなハゲオヤジと浮気だなんて、そう簡単には信じられません。
もしかしたら吉井に言い寄られてて妻が拒否しているのかも、なんていう都合の良い考えまで浮かんできました。
そのぐらい有り得ないと思っていましたから。

今更ですが妻のスペックを書きます。
当時33歳で子供は無し。
160cmでDかEカップ、抱き心地の良いムチっとした体型。
26才の時に友達の彼女が食事に連れてきて出会い、そのまま付き合って29歳で結婚。
自己申告ですが、俺以外では過去に2人としかセックス経験無し。
顔は一般レベルだと思う。誰に似てるとかは無いかなぁ。

話を続けます。
黒だと感じた俺は、その日のうちにネットで「浮気」に関する情報を調べました。
興信所や探偵などに頼んで決定的な証拠を掴む必要がある・・・とか、相手に慰謝料をきっちり貰うとか、いろんな事が載ってました。
でもまだ信じられなかったんです。
仮に吉井と浮気をしていたとしても、あんな50代のオヤジとどんなセックスをしているのか。
ハゲオヤジのチンコをしゃぶり、キスして舌まで絡ませているのか。
今までに感じた事の無い感情が湧き起こってきたんです。

見てみたい、本当に吉井と浮気しているのであれば、どんなふうにセックスをしているのか、どんなふうに感じているのか、どうしても見たくなりました。
浮気の情報を見ていたはずが、気が付けば撮影できるカメラの情報を見てました。
その日からいつも「妻が他人とセックスしている現場を撮影する」方法を考えるようになり、最終的には秋葉へ行って店の人に教えてもらいました。
書いちゃまずいかもしれないので詳細は書きませんが、選んだのは置時計タイプです。
大きなメモリーカードを入れると10時間前後は撮れるし、とにかく想像以上に高画質で音声も綺麗に拾ってくれるカメラでした。

妻がいない時を見計らい、設置する場所をいろいろ試しました。
2つ買ったので、リビングと寝室に設置する予定で。
見た目は普通の時計に見えるが、ちょっと洒落た感じには見えない。
「同僚に貰ったから」といって隅っこに置き、何度も何度も撮影テストを繰り返しました。

設置してから毎晩のように中身をチェックしましたが、浮気現場は映っていません。
やっぱり俺の取り腰苦労かなーと思っていたのに、設置した次の週に映っていました。
もう見た時は衝撃的過ぎて、本当に失神するかと思いました。
スーッと意識が遠退いていくのを、必死に椅子を掴んで耐えたぐらいです。

忘れもしない水曜日の昼過ぎ。
妻は携帯でメールをしながらパタパタとしていました。
そこに映る妻を見て、心臓がバクバクと踊りました。
普段はジーパンなどの色気のない普段着なのに、その日はミニスカート姿だったから。
どこかに出掛けるのか、それとも・・・そんな事を考えて見ていると、遂にその時は来ました。

インターフォンが鳴り、妻は早足でリビングから出ていきました。
でもしばらくしても戻ってこないんです。
そのまま出掛けていったのかと早送りしていると、不意にドアが開きました。
急いで早送りを止めると、スピーカーから妻の喘ぎ声が出てきて焦りました。
とにかく焦りました。
今まで聞いた事も無いような、AVみたいな喘ぎ声を出してるんです。
でもそれ以上に絶望的な映像が写り込んできました。

少しヒザを曲げた妻が、吉井に立ちバックで突かれているんです。
妻の両肩を掴んで上半身を反り返らせ、スパン!スパン!とリズミカルな音。
その音と合わせるかのように、妻は卑猥な喘ぎ声を上げていました。
失神しそうな自分を奮い立たせ、その一部始終を見続けました。
それはもう地獄のような時間でした。

立ちバックで突いたりクネクネ腰を揺すったりする吉井。
妻は俺が見た事も無いほど喘ぎまくり、我を忘れている様に見えます。
しばし腰を振っていた吉井は、突如チンコを引き抜きました。
50代とは思えないほどそそり立つチンコを見て絶句です。
黒々隆々としていて、明らかに太さも長さも俺のとは桁違い。
あんなのが入ってたのか?!と背筋がゾッとしました。

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