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人生を変えてくれた女神@3P

10月のある日、14時半頃「お客様がお待ちです」と内線を受けた。
営業じゃないので俺にお客なんていないから凄く不思議だった。
名前を聞いても全然聞いた事ない苗字だし。
受付の横にあるソファーで待ってもらうよう守衛さんに伝えた。
うちは工場も併設されていて、俺の職場は1番奥に建ってる。
だから小走りで向かうと、女性が受付の前に立ってるのが見えた。
周りを見渡しても誰も居ないのでその人かなと思い走り寄ると、足音に気が付いたらしく女性が振り返ってびっくりだった。

お盆に会ってきたばかりの彩奈だった。
俺を見ると「タケちゃ~んw」と小走りで寄ってきて、普通に抱き付いてきた。
思わず肩を押さえて抱き付きは阻止したが、何が何だか分からない状態に。
受付の女の子二人が目の前で見てるので、彩奈の腕を掴んで外に出た。

「何で来てんだよ!お前バカだろ!」
「だってさぁ~見てみたかったんだもんw」
「えっ?なに?そんな理由で?嘘だろ?」超テンパってる俺w
「ウソじゃないもんwホントだよww」
「だって、えっ?会社だぞ?仕事中だぞ?俺」
「知ってるよぉ~この前言ってたじゃんwずっと会社にいるって」
「いるよ?いるけど、だからってお前が来るか?」
「イイのイイのw見てみたかっただけだからw」

気が付くと自動ドアの奥で数人の社員が俺達を覗いてた。
「学校じゃないんだからさぁ、上司にドヤされるわ」
「大丈夫、大丈夫w」
「大丈夫なわけないだろwお前何考えてんの?」
「ホント大丈夫だってばwてか仕事持ってきたからw」

マジでビビった。
とある大手との仕事をマジで持ってきてたんですよ。
初めは嘘だと思ってたけど、目の前で電話し始めて更にびっくり。
「パパ?うん、ノゾミ、アタシわかんないから話して?」
そう言って俺に電話を渡してきたから出てみると話はマジだった。
上司と営業を呼んで手短に説明し、その話を丸投げした。

「何で?」と聞く俺に彩奈は悪びれる素振りもなく「パパなのw」と言い出し、「アタシ今クラブで働いてるから」と言ってきた。
お金持ちが集まるあの街でクラブのホステスとして働いてるという。
パパってのは当然お父さんじゃない。

上司たちが話をまとめてる間、彩奈と会議室で話をしてた。
高校卒業してすぐに渋谷のキャバ嬢となり、1年後には六本木の店へ引き抜かれ、その1年半後には今のクラブに引き抜かれたという。
現実味がない話だったが、彩奈は笑顔で「アタシ超売れっ子なのw」と言ってた。
パパ名義のマンションに住み、俺の年収を2ヶ月で稼ぎ出す。
これでも今は少ない方だとか言いやがってた。
その他にもお小遣いをもらうから、途方も無い収入を得ていた。

彩奈はプライベート用だという名刺を残して帰っていった。
営業が駅まで車で送るって言ってるのに笑顔で断ってたのはカッコ良かったw
その日の夜に上司に言われてたのでお礼のメールをしておいた。
すると「じゃお礼に御馳走して」と要求された。
「上司に伝えておく」と言ったら「タケちゃんが御馳走して」って。
経費として報告すれば良いと思い、食事に連れて行く約足をした。
もちろん次の日に上司へ報告し、経費でOKだと確認も取ってw

日曜日の夜、彩奈行きつけの寿司屋へ。
支払った金額は目が飛び出そうな額。
店を出ると彩奈に誘われてマンションにお邪魔した。
パパのマンションだけど彩奈しかいないから大丈夫だよwと言われたので。
超高層マンションの上層階で、それはもう別世界だった。
「パパのだけどw」と言いながら猛烈に美味しいワインも飲んだ。

2本目を開けた頃、ソファーで彩奈が隣に座ってきて。
緊張しすぎて何だか分からない状態から、余裕の彩奈がなんと笑顔でキス。
「むんぅ~~w」と変な事を呻きながら何度もキスをしてきた。
もう何年も堪えてきた性欲がそこで爆裂。
襲い掛かるようにキスをすると、彩奈も抱き付いてきて激しいキスの応戦に。

本当にスタイルが良かった。
今まで1人しか経験がない俺には初めて見る美巨乳。
しかも弾力の中に柔らかさがあって揉んでるだけで幸せを感じる胸。
体は引き締まっていて贅肉がほぼない完璧な体。
そして陰毛はツルツルでパイパンだった。

特出すべきはスタイルだけじゃなかった。
男を気持ち良くする表情や動きがハンパじゃなかった。
まるで彩奈が俺の事を本当に大好きっていうふうに思えてた。
あんな幸せを感じるセックスは初めてだった。

フェラチオなんて今まで味わった事がないレベルだった。
あんなに舌が動くもんなんだと初めて知ったし。
舌の動きもバキュームの強弱も、手コキも全てが最高過ぎる。
元カノはハードにしゃぶる事しかしてくれなかったからかもしれないがw

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