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元ミスコンファイナリストの美人が我慢できずに放尿@2P

1つ目。
車を路側帯に寄せて、前後ろのドアを開けて壁を作り、野ションをする。
2つ目。
後部座席へ移動してコンビニの袋とかにする。

どちらにしても放尿する前提。
ドアを開けてするにしても、俺や他の車から少しは見えちゃう。
俺と見つめ合いながら放尿するのもねぇ・・・w
後ろ向いたら俺にケツとか見られちゃう恥ずかしさもある。

そうなってくると、もう後部座席でしちゃう方が良いのでは?という話になった。
ティッシュを何枚も入れて、そこに放尿していく。
「ペットボトルには出来ないでしょ?」
ちょっと半笑いで尋ねたら、軽くキレ気味に「出来ないわよ!」と一喝w
「尿道に当てれば出来そうな気がするんだけど・・・」
「絶対無理!何言ってんのよ!」さらにキレられたw
というわけで後部座席へ移動する菜穂美。

にしても彼女、タイトなジーパンを穿いていた。
ストレッチの入ったやつっぽいので脱ぎやすいかと思いきや、荷物が邪魔でちょっと手こずっていた。
分かると思うが、トイレに近くなればなるほど漏れそうになるもんだよね。
菜穂美もそうだったみたい。
脱いでる途中で漏れそうになったらしく、荷物を足で押したりして暴れてた。
この時振り返ってみたら、薄いピンクのパンツで暴れてる姿を見る事ができたw

「見ないでよね!」
「わかってるよw」
「笑わないでよ!」
「いや、だってさw」
「もう、お願いだから!」
「分かったよ」

そういった瞬間、ジュバァーッと勢い良く放尿が始まった。
あまりの勢いの良さに思わず振り返りそうになったが我慢した。

かなり我慢してたんだろうね。
ビニールだったから男凄くてさ。
にしても大量に放尿してる。
しかもアルコールを飲んだ後の独特のニオイまでもが充満。

「窓開けても良い?」
「ダメ!絶対ダメ!」
「だってさ・・・ニオイが・・・」
「ゴメンナサイ!でもお願いだから!」
「分かったよ」

さすがに強気じゃなくなっていた。
今なら何でも言う事を聞きそうな感じもする。
そう思ったらニヤニヤが止まらない。

しばらくすると放尿が終わりに近づいた。
やっとか・・・と思った直後、菜穂美が小さな悲鳴を上げた。
だから思わず俺は振り返った。
そこで見た光景を俺は忘れないw

袋は真っ黄色の液体が半分ほど入っていた。
タプタプ状態で、ティッシュが無ければ酷い事になってたと思う。
座席の上で和式便所のようにしゃがんでいた。
終わりそうになって動いたのか、座席にちょっと漏らしちゃってた。
バランスを崩して少し横の荷物に寄りかかってる。
そのせいでパイパンのオマンコが見えてしまった。

小便が袋以外に出て焦り、俺が振り返って焦り、それでも手には大量の尿入り袋。
俺を1~2秒ほど目が合い、直後に「見ないでェー!」と絶叫。
「ゴメンゴメン!」と前を向いたが心臓はバクバクだった。

放尿が終わったので窓を開けて空気の入れ替えをした。
3重にした尿入り袋を足元に置いて、菜穂美は助手席に戻ってきた。
そして俺に懇願を始めた。
「お願いだから誰にも言わないで」と。
初めは「どうしよっかなぁ~w」と遊んでいたが、泣き始めちゃったので「うそうそ!誰にも言うわけ無いじゃん!」と約束しておいた。
その後ずっとグズってた面倒な女です。

にしても今どきの女子大生というか若い世代って、普通にパイパンなの?w
童貞じゃないけど、夏になるとパイパン仕様になる子多いのかな。
その日の夜は、菜穂美のパイパンオマンコを想像してヌキまくった。
あんな美人のオマンコなんて、恐らく人生で見る事なんてないだろうからね。

2人だけの秘密って約束だったんだが、それを破ってここに書いてる理由がある。
菜穂美のヤツ、俺の事をキモいキモいって言いまくってるんだそうだ。
言われ慣れてるとは言え、よくもまぁ~言えたもんだなと思ってさ。
だから学食で会った時聞いたんだ。
「何か俺の事キモいって言ってるようだけど」って。
そしたらまた急に泣き始めちゃって、えっ?と思ってたら菜穂美の後援会でもやってんのかって感じの男二人にど突かれてさ。
「てめー何したんだよ!」って膝蹴りとか食らうしで散々な目にあったんだよね。
それを見て菜穂美は泣いたフリ続けやがって。

それでも俺は周りの奴らには言わずにいた。
けどムカついて我慢できないからここで漏らす事にしたってわけですw
ゴメンナサイね、本人を知らなきゃ楽しくもない話だろうけどさ。
憂さ晴らしって事で勘弁して頂戴な。

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