2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

実妹を調教していた鬼畜な実兄@3P

イキそうになったので早々にフェラチオは中断。
ゴムをつけてもらって正常位で合体した。
ちゃんと穴を間違えないよう、手を添えてくれた彼女。
そのおかげでスムーズに入っていった。
でもそれからが大変だった。
想像してたよりも腰振りが大変だった。
懸命に腰を振ってもあんまり気持良くない。
でも目の前で揺れる巨乳には超絶に興奮していた。

正常位はまだ良かったが、バックは本当に無理だった。
腰が全く振れない。
見かねた彼女が主導権を握ってくれて、対面座位でまずは腰を振ってくれた。
ベロチューしながら腰を振る彼女に俺は気を失うほど興奮した。
そしてもっと最高だったのは騎乗位。

和式トイレにしゃがむような体勢でゆっくりと腰を上下に動かす腰振り。
まるでオマンコでチンコをじっくりと味わってるような動きだった。
次第にバウンドがリズミカルになり、びっくりするほど気持ち良かった。
「ダメだ、もうイッちゃいそう」
俺を見下ろしてる彼女は優しく微笑みながら「うん、出して」と言ってくれた。
だからそのまま彼女のオマンコにシゴかれながら思いっ切り射精をした。
猛烈に気持ち良くてホントに我を忘れてた。

射精してる最中も彼女はオマンコでシゴき続けてくれた。
くすぐったくなってきたので伝えると、嬉しそうな笑みを浮かべて止まった。
腰を上げるとたっぷりとゴムの中に精液が出てた。
そのゴムを彼女が取ってくれて、取った直後に優しいお掃除フェラ。
これは物凄くくすぐったくて大変だった。
逃げる俺を彼女は楽しんでたようだった。

初対面で会って30分後にはチンコをしゃぶってもらってた。
そしてセックスが終わってみると、どっぷり惚れてる自分がいた。
彼女の事なんて全然知らないのに。
仕草も態度も口調も可愛らしくて、なぜAのセフレになってるのか不思議だった。

イチャイチャしながらベロチューをしているとまた勃起してきた。
それを笑顔で手コキしながら「もう一回する?」と聞かれた。
「良いの?大丈夫?」「うん、もちろん」
2回戦も彼女の騎乗位がメインだった。
今度は目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりする余裕があった。
だから実に楽しい騎乗位だった。

2回戦が終わって2人で階下に向かった。
Aはリビングでゲームをして待ってた。
お礼を伝えて彼女を絶賛すると、Aは見た事もないほど嬉しそうな顔をしてた。
彼女も俺を気に入ってくれたらしく、夕方までずっとお喋りして過ごした。
「俺も楽しませてもらうから」
Aにそう言われ、俺は1人で帰宅した。

その日の夜、Aから「またヤリたい?」と聞かれた。
彼女は気に入ってくれたみたいだからヤレるぞと言われた。
喜んで俺はまたヨロシクと伝えた。
というわけで8月中に5回もA宅で彼女とセックスに励んだ。
4~5回目にはやっとまともな腰を振る事ができるようになってた。
だから正常位を中心にだけどたっぷりとセックスを楽しめた。

学校が始まってもAは俺を呼んでくれた。
決まって土曜日になると昼前後にはA宅へ行き、2~3時間セックスを楽しんだ。
でも10月になりAが変態的な遊びを提案してきた。
それは俺とAで彼女を弄ぼうという提案。
バイブや電マを使って、やってみたいプレーをやってみようって。
彼女も俺とAにだったらされたいと言ってくれた。
だから喜んで俺はAと彼女を弄んだ。

彼女は俺やAの命令をきく。
Avでしかみた事がない変態プレーの数々をA宅で体感した。
1番興奮したのはバイブオナニー。
本気のオナニーを見たのは人生であの時だけ。
未だにあんな激しい本気のオナニーは見た事がない。
アナルにもパール入れちゃってのオナニーだった。

Aに教えられながら手マンも勉強した。
Gスポットへの刺激や子宮口への刺激も彼女で学んだ。
そして最後は決まって彼女の騎乗位で射精した。
正常位やバックで懸命に腰を振るよりも、彼女に動いてもらった方が気持ちイイ。
あんなセックスはやっぱり恵まれ過ぎだったと思う。

毎週土曜日にA宅に通うのが日常になっていた。
でも一応は受験生なので勉強もしなきゃだった。
思いっ切り受験勉強はして、土曜の半日はセックスを楽しむ。
そう割り切って散々楽しませてもらった。
やっと受験が終わり、無事Aも俺も志望校に合格した。
俺は東京へ引っ越さなきゃだったので、3月はバタバタしてた。
だから2回だけしかA宅へは行けなかった。

「多分もう来れないと思うんだよね」
結果的には最後になった日、2人にちゃんと頭を下げてお礼を伝えた。
土曜日に性欲を吐き出すことがデキたから、受験を乗り越える事ができた。
何もなかったら、あんなにも集中して勉強はできなかった。
楽しい時間を過ごせたのも、受験が無事終わったのも2人のおかげ。
そういってお礼を伝えた。
それに彼女がちょっと涙ぐんでしまい、それを見て俺までジーンときてた。
だけどAだけは白けた表情だった。
おかしなヤツだなと思っていたが、あの表情だけは今でも忘れられない。
思い出す度にゾッとするような無表情だった。

そろそろ帰る時間帯になった時、Aがトイレにに行った隙に彼女が素早く俺の手の平に折り畳まれた小さな紙を押し付けてきた。
彼女の態度と表情でAには秘密なんだとすぐに理解できた。
だから俺は何事もなかったかのように振る舞い、少しして1人で帰宅した。
Aが追い掛けてきたらと思ったので、電車に乗ってから確認するつもりだった。
だけど駅前で偶然クラスメイトに会い、そのままマックへ行ってしまった。
友達がトイレに立った時、アッ!と思い出して紙を確認した。
そこにはGmailのメアドが書いてあった。
そして一言、メールしてね、と書いてあった。

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