2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

40過ぎて初めてのセフレ@4P

ちょっと仕事と家庭の事情で会えない日々が続いたが、初めての中出しをした日は俺もチヨも感動しちゃいましたねw
なんせ溜めに溜め込んだ精液の量はケタ違いで、子宮にビュンビュン当たるとかチヨは悦び、驚いた事にドクドク射精してる最中に昇天しちゃってた。
ちょっと目は白目になっちゃって、意識がぶっ飛んだみたいだった。
チンコを抜いた瞬間に流れ出る精液の量を見て思わず笑えたほど射精してた。

この日は4時間の間に3回も中に射精した。
精液まみれのオマンコにバイブをぶっ挿して、酷い事になるほど激しく出し入れした。
イキまくった後に表面を拭いて、また勃起したチンコを挿入する。
アナルにも細いバイブをぶっ込んで、バックでひたすら突きまくっての中出し。
もちろん精液で汚れたチンコは、チヨが丁寧に舐めて綺麗にしてくれた。

充実し過ぎる性生活にもやっぱり終わりはやってくる。
ある日なぜかチヨの将来の話になって、それを機に俺も真剣に考えるようになった。
このままセフレというか愛人として囲っておくのは不幸過ぎる。
まだ31歳になったばかりだったので、需要は十分にある年齢だったし。
肌が綺麗で童顔だったから、まだまだ十分魅力的な女でしたしね。

でもチヨは「もう男を信じる勇気がない」という。
「俺の事も信用してないのか?」と聞くと「特別だから」と照れて答えてくる。
そんな顔を見るとまたセックスが始まっちゃうので、話が進展する事はなかった。
でも去年の夏、一気に話が進展した。

同僚に自慢したかった俺は、バーベキューにチヨを「友達」として連れて行った。
そこで12歳年下の違う部署で働く男がチヨに一目惚れw
「紹介して下さい」なんて頭を下げてくるし、目がマジだったので勢いに負けた。
同僚に話を聞いてみると、実はそいつもバツイチらしい。
しかも嫁の浮気で悲惨過ぎる離婚を経験してるとか。

その日から猛アタックが始まり、チヨも満更でもない感じだった。
1番の決め手は絶倫&太さみたいw
そいつはフルマラソンに出ちゃうぐらいのランニングマンでして、体力がハンパなくあるとか言って、会えば3回は射精するという。
早漏だったら不思議じゃないけど、時間も普通でほぼヌカずの3連発。
これで長さは俺と同じぐらいらしいが、太さが凄いチンコの持ち主。
チヨの指が回らないなんていうほどで、多分缶コーヒーレベルの太さw
だから入れるとキツくて気持良すぎるんだって白状してきた。

そんな2人も先月から同棲する運びとなり、あのマンションは売却する予定。
引っ越し前夜に最後のセックスを満喫して、チヨをヤツに送り出してやった。
ちょっと泣いちゃったチヨに俺までウルウルしてきたけど、最後は笑顔でブチュブチュとキスをして別れたw
偶然出会えた淫乱女を手放した今、ちょっと勿体無かったなと後悔してる。

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