2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

40過ぎて初めてのセフレ@4P

とんだエロ女かよ!って内心思いながら、チラチラ見える谷間ばかり見てた。
上着を脱いだ体は思いの外エロく、巨乳だし肌も白くてイイ感じ。
ここでようやく下心が膨れ上がってきた俺は、下ネタばかり喋らせた。

「言わなくても分かってくれるとか思わず、もっと自ら卑猥になれば良いんだよ」
「好きな人にそんな事できない」
「じゃ~好きじゃなければイイの?」
「分かんない、好きじゃない人とはした事ないから」
「もっと自分を曝け出す練習しなきゃダメだよ」
「でも・・・」

こんな会話をずっとしてて、気は熟したかなと思い「例えば俺だったら遠慮なんていらないだろ?」みたいな事を喋ってみた。
そしたらすんなりと「うん、そうかも」とか言う。
「まぁヤルヤラないは別として練習してみな」
そう言って返事を聞く前に「ちょっと自分の指先咥えてみな」と要求してみた。
「えぇぇ~~・・・」とか困った顔をしてたけど、想像以上にすんなりきいてくれた。

「こう?」そう言いながら指先を咥えたので「舌で舐めてみな」と要求。
すると「うぅ~ん、こう?」と恥ずかしそうな顔をしながら指を舐めてくれる。
「チンコだと思ってもっと舌出して舐めてみな」
「俺を見ながら舐めるんだよ」
「もっと舌出して。舌動かして」
どんどんエスカレートしてく要求にやたら素直なチヨ。
最後には卑猥な指舐めになってて、見てる俺は勃起してた。

一応タオルで指は拭いて、「今度はこれ舐めてみな」と口元に指を近付けてみた。
そしたら素直に「はい」なんて言いながらしゃぶり出した。
しかも俺の顔を見ながら恥ずかしそうな表情で。
調子にのってきた俺は舌を指先で撫でたりもしてやった。
「かなり興奮してんだろ?」
「うん」
「チヨはドスケベな女だな」
「ゴメンナサイ」
「チンコしゃぶると興奮するのか?」
「うん、する」
「しゃぶりながらオナニーしないのか?」
「した事ない・・・」

さすがにそこでオナニーさせるわけにはいかなかったから、卑猥な事を言わせる事に専念してみた。
これがまた最高で、初対面だったから特にヤバかった。
小声で「オチンポ」「おまんこ」とか言わせたり、離婚してからも毎日オナニーしてるとか白状させたり、それはもう最高に楽しかった。
カウンターに座ってて店の店主が奥に座ってたから、巨乳まで触る事に成功した。
口では「イヤッ」とやっぱり言ってたけど、揉まれても逃げる事もない。
逆に揉まれて興奮しまくりで、ハァハァ言っちゃってた。

普通の居酒屋でそんな事しちゃってるから俺もかなり興奮してた。
だから勃起したチンコも触らせたら、これで一気にチヨがヒートアップ。
旦那よりもデカかったようで、「凄い」「硬い」「ヤダ」とか言いながら触ってた。
すっごい楽しかった時間も、1人のオヤジが来店して終了。
馴染客らしく、カウンターに座って店主と喋りまくり。
ダメだと思って店を出て、時間も時間だったので帰る事にした。

もう電車も無い時間だったので、マンションの下まで送って帰るつもりだった。
なのに「お茶飲んで行きます?」なんて言われちゃったので、断る理由もなかったから部屋にあがらせてもらった。
旦那と暮らしてたから3LDKで広々とした間取り。
ソファーに座ってコーヒー飲みながら一息ついた後、やっぱりまた話題はさっきの行為になっていった。

「さっきみたいに積極的になればイイんだよ」
「ひかない?」
「ひかないよwもっとエロい女でもイイぐらいだぞ」
「そっかぁ~恥ずかしいなぁ」

もう周りに気を使う必要が無かったから、自然とキスに発展しそのままベロベロと舌を絡ませるキスに発展。
「もっと舌しゃぶって」という俺に、チヨは激しくしゃぶりついてきた。
だから巨乳を揉みまくると、キスしながら悶えまくる。
ソファーに押し倒してちょっと強めに巨乳を揉みまくった。
これにチヨも大興奮で、ナマ乳揉む頃には腰がクネクネ動き始めてた。

驚いたのはパンスト越しにアソコを触った時の感触。
すっごいベチャベチャw
指先が糸引くんじゃないかって思うぐらい、ぴちゃ~って染みてる。
こんなにもエロ女だったとは!と高ぶる気持ちを抑えながら、冷静に焦らし作戦。
クリトリスを時々触る程度で、ほぼ周辺だけを指先で撫でてた。
これにチヨは耐え切れなかったようで、腰が卑猥にもクネクネと動き出してた。
思い出したかのようにクリトリスを押し込むと、腰がビクビクッと跳ねる。

焦らしに脳ミソがスパークしたんじゃないかと思う。
舌をレロレロしてたチヨが急に俺の頭を掴み出して、チンコの上に跨ってきた。
スーツだったからシミ作られちゃ困る。
だから咄嗟に腰を引いて横に滑り、その代わりにチヨを押し倒した。

目の前に現れた巨乳を拝んだ時は、恥じらいもなくむしゃぶりついちゃいました。
ホントに美巨乳という言葉に相応しい。
乳輪の色も大きさも乳首の形状も文句なし。
ハリと柔らかさが同居してるプルンプルンで、感度がまた格段にイイ。
乳首にむしゃぶりつく俺をチヨは力強く抱き締めてきてた。

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