オマンコとチンコがダイレクトに触れあい、ぴったりくっつけてまたキスを再開した。
裏スジにネチョネチョに濡れたオマンコの感触がある。
ちょうど亀頭の裏がクリトリス付近を擦ると、優子は舌を舐めながら「んっっ」と反応。
俺も気持ち良かったが、優子の方がダントツで気持ち良かったみたいです。
キスしながらチンコで擦り上げ、動きが激しくなっていってました。
ここでもうひと押し。
「パンツ痛いから脱がせるよ?」
言いながら腰の所に手を入れてたから、優子が腰を上げた時にはズルリンちょですw
脱がせたパンツを速攻で奪って行った動きには驚いた。
もうこの時点で優子はセックスを了承してたはず。
ただ問題は入れたくても自ら入れたらダメだとかそんな話だと思う。
彼氏がいて浮気になってる手前、俺に強引にされちゃった方が言い訳が出来る。
それを百も承知したうえで、俺はわざと素股を続けてみた。
優子も腰をズリズリしながらねっとりと舌をしゃぶってる。
左手で乳首を摘まみ、右手でチンコを握り、シコシコしながら上向きに立ててみた。
亀頭がクリトリス付近にめり込みながら擦れていく。
そのまま膣の入口へと亀頭を滑らせていくと、簡単に亀頭が入っちゃいそうになった。
入れちゃっても良かったが、やはりもうちょっと焦らしたい。
だから何度かクリから膣までのラインを、亀頭でゆっくり擦り上げていった。
優子は片方のヒザを上げて、ちゃんと腰を浮かせてくれてる。
早く入れてよ!と言わんばかりの姿勢で、ちょっと辛そうだったがその姿が逆に良い。
チンコから手を放し、また上に乗らせて素股を開始。
さっき以上に舌を絡ませながら、今度は腰を使って亀頭を膣入口へ向かわせた。
このまま入れるんだって思ったみたいで、優子も手伝って膣入口と亀頭を合わせようとしてくれてて、その動きが妙にやらしい。
少し強引にアバウトな場所に亀頭を押し付けてみると、ちゃっかり優子が腰を動かしてきて、亀頭がニュルっと膣内に入っていった。
その瞬間、至近距離で俺は優子を見つめてたし、優子も俺を見つめてた。
「何で入れたの?」わざと意地悪を言った。
「アタシじゃないもん」少し不貞腐れた顔をしてきた。
「そんなに入れて欲しかったらお願いしたらイイのに」
「。。。。」
小刻みに亀頭だけを出し入れしながら意地悪を言ってみた。
最後にはキッと睨む様な顔をしてきたが、キスをすると俺の顔を掴んで猛烈なキス。
「奥まで挿れるよ」
「。。。。」
「ダメなの?」
「イイよ。。。」
ホントにボソッという感じだった。
まだ素直じゃない優子を楽しみながら、ゆっくり奥へと挿入していった。
濡れがハンパじゃなかったから、数回の出し入れでスムーズに奥へと到達した。
亀頭が子宮に当たる感触で奥に到達したと把握。
少し亀頭が子宮にめり込む様な感じのまま、キスをして動かずにいた。
俺は動かして無いのに優子が腰をクネらせるから、亀頭が子宮を跳ね上げる感覚がある。
トゥルントゥルンと転がすから亀頭がかなり気持ちが良い。
そんな俺以上に優子は発狂寸前で驚いた。
舌をしゃぶる力が強過ぎて痛く、思わずキスを中断するほど力加減ができてない。
腰をグラインドさせてみると、優子の反応は格段に激しくなった。
子宮を亀頭で跳ね上げては転がすような動きをする。
ちなみにこの腰の動きは、数年前に出会った風俗嬢に教えてもらった動き。
あの時はゴム付きだったから分からなかったけど、生でやると想像以上に気持ち良い。
風俗嬢直伝の腰振りは優子には良過ぎたみたいです。
挿入してからまだ数分しか経ってないのに、汗まみれになって顔を真っ赤にしてました。
そのまま登りつめていったが、チンコが折れそうなほど暴れながらの絶頂だった。
歯を食いしばり、「んぅぅぅーっっ!!!」と何度も呻き、最後は激しい痙攣と脱力。
失神してないからそのまま継続。
今度はヒザの裏から足を抱えて、俺はヤンキー座りになって、深々と挿入した。
枕に頭を乗せてたから、無理して覗き込まなくてもチンコが入っていくのが丸見えです。
それを見たり俺の顔を見上げてきたりを繰り返してた。
ゆっくり奥まで挿入していき、ゆっくり抜いて行く。
ただそれだけなのに、可愛い顔からは想像できない絶叫を上げてました。
「んおぉぉーーーっんっっ・・んおぁぁぁーーっんっっ!」ってみたいに。
ゴリラとかそんな動物が鳴いてるのかってレベルです。
しかも入れていくと膣内がヒクヒク動いてるのが分かる。
吸引力もハンパじゃないし、ゆっくりだけど超気持ち良かった。
ゆっくり動かして堪能した後は、少しピッチを上げて出し入れした。
激しくじゃなくて少しだけ腰を振っただけです。
なのにまた優子は叫びながら昇天しちゃいました。
しかもこの時の膣内は痛いぐらい吸い付いてきて、ヒクヒクというよりビリビリした。
抱えた足を放し、入れたまま上に覆い被さって休憩。
なのに優子はそれでも気持ち良いようで、小刻みに体を震わせながらビクンビクンしてた。
ちょっと怖くなったので一旦抜くと、優子は「もぉ。。。ダメ。。。」と頭を抱えた。
ヒザを立てて太ももをくっつけた内股姿でしたが、太ももはブルブル震えてる。
覗き込んだらシーツに大きな染みがあり、オマンコからは白濁色の汁が流れてた。
白濁というか白に近い汁。
思わず中出しでもしちゃったかと錯覚しそうな汁が流れてた。
もちろん出してませんが。


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