指を少し早く動かすと、会話がストップする。
んで緩めると、どうしようって悩む。
けっきょく人間なんて弱いもんで、目の前の快楽に勝てっこないんですよねw
最後には「舐めるだけなら」と約束させました。
「イク時は思いっ切りイクって教えろよ!」
少し命令口調でそう言いながら指を動かすと、なんと優子は「はいっ」って返事してた。
さすがドMちゃんである。
イク時はちゃんと「イッちゃう!イッちゃうぅーっ!」と叫んでました。
俺も「イケイケ!」とちょっとオラオラ系。
手首が痛くなっちゃったから、途中でパンツを擦り下げてやりました。
グッチョグッチョ卑猥な音を響かせながら、勝手に足を広げて昇天してくれてた。
このイキっぷりも可愛い顔からは想像できない激しさ。
かなり深めにイッたようで、優子はカーペットの上でグッタリしてました。
ここでしゃぶらせるのもなぁ~と思い、お姫様抱っこをしてベッドへ運んだ。
ちゃんと俺の首に腕を回してくる辺りが可愛過ぎる。
ベッドに寝かせた直後、「アツいでしょ」とタイトなパンツだけを脱がせた。
もう脱力しちゃってるから何でもアリ。
俺もトランクス1枚になり、優子のロングTシャツも脱がせ、互いに下着姿に。
ハンパなくエロい体つきに、治まり掛けてたチンコもフル勃起です。
見せつけるように引っ張り出して、わざと軽くシコシコとシゴいてみた。
チラッと見て目線を反らしたのを確認し、トランクスを脱いで全裸になった。
横に寝て顔を向かせ、まだぐったりしてたがキス。
「むぅぅ・・・」なんて言いながらも舌を絡ませてくれた。
まだ無理かな、フェラはダメかな、と思いながらまったりキス。
様子伺いのキスだったのに、次第に本気のキスになっていくのが分かった。
そこでまたパンツの中に手を入れて手マンを開始した。
もう逃げる事も無く自ら少し足を開いて触りやすくさえしてくれてる。
クリトリスを撫でていると、やっと優子の手がチンコを握ってきた。
なんか恐る恐るビクビクしながら触ってる。
何度も何度も握り返してくるから、初めは何してんだろうって思った。
彼氏がこういうの好きなのかなって。
だけど違うって途中で分かった。
どうやら大きさを確かめてるような、そんな動き。
太さを確認したり、根元から上に向かって触って長さをみてるような。
やっと亀頭を弄ってくれ始めた頃、俺も指を2本入れて中を攻撃し始めた。
今度はGだけじゃなくて奥の方を中心に。
「んっ・・んっ・・」て呻いてた声が、徐々に激しくなっていくのが分かる。
明らかに良い反応を見せたポイントを集中的に押し込んでいくと、キスをしながらまた本気で喘ぎ出しちゃってた。
しかも握り締めたチンコを激しくシゴきまくりで。
「舐めてくれる?」
見つめながらそういうと、無言でコクンと頷いてくれた。
そこで一旦手マンは中断し、優子を下半身の方に移動させた。
恥ずかしいのかそれがいつもの事なのか、優子はまずお腹辺りにキスをし出した。
こそばゆい愛撫に思わず笑いそうになった。
俺に焦らされたお返しだったと思う。
お腹や太ももを軽く舐められて、いつになってもチンコを舐めようとしない。
思わず「さっきのお返し?」と笑って聞いてみた。
優子は「んふっ」と笑顔を見せた後、裏側のカリ首をペロリと舐めてきた。
髪で舐めてる顔は見えなかったが、それはもう想像を絶するほどの興奮。
1年半以上も狙ってきた子が、亀頭を舌だけでペロペロしてるんですから、それはもう言葉にできない喜びがありました。
優子のフェラは好きだというだけあって、それはそれはやらしい舌使いでした。
やたら激しくしゃぶるだけの子って多いじゃないですか。
強めに吸ってジュポジュポしゃぶり倒すみたいな。
優子はそんなしゃぶり方は一切せず、主に舐める系のフェラをしてた。
咥えてる時でさえ、亀頭やカリ首、竿を口の中で舐めてるし。
気持ち良いのとエロ過ぎる舐め方に、切ないような嫉妬のような気持ちになった。
彼氏のチンコを毎週のようにこうやってしゃぶってたんだなぁって。
酔ってた時、優子は「普段は30分ぐらい、長い時は1時間近く」フェラでご奉仕すると言っていて、ビッチには「有り得ないでしょ!」と言われてた。
疲れたら疲れたなりのしゃぶり方があるんだって笑ってたけど。
そんな話は聞いてたが、このまま口に出すのは惜しい。
出来るならセックスしたい。
「もうイイよね?」と強引にやるか、それともまた手マンで焦らすか。
チンコを這う舌の気持ち良さに浸りつつ、どうするかも考えてました。
やっぱり最後は少しでも強引に攻めなきゃダメだよな、そう思いました。
ここまでしてもらってるんだから、本気で拒否ってはこないだろうし。
とりあえず素股みたいなことをして、後は流れに任せよう、そう思いました。
「疲れたでしょ?」
気遣うフリをして優子を上に引っ張った。
柔らかいオッパイを胸に感じながら、優子が上になってキスを堪能した。
もちんろ騎乗位素股みたいにする為に、チンコの上に座らせて。
案の定キスをしてると勝手にアソコをグイグイ押し付けてくる。
「パンツ痛いんすけどw」
そういって了解を取る事もせず、優子のパンツを横にずらした。
咄嗟の事で反応できてなかったっぽいです。


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