エロ漫画みたいな事を叫びながらマジでイキまくるんです。激しく動くからオモチャがズレますよね。それを修正するのが俺の係りw自らしっかり足を開いてダメって言いながら「もっとして」と。
若いからなのか体質なのか、そんな遊びで10回以上はイクんです。最後の方は冬でも汗だくになるほど。髪の毛が汗で顔とかにへばりつくほどです。そんなオマンコに生チンコを入れる。
するともう動けないとか言ってるくせに、騎乗位で腰を振らせると、卑猥なグラインド腰振りを見せてくれる。手を縛られ目隠しをした女子が巨乳を揺らしながら腰を振りまくってる絵・・・最高でしょ?w
想像以上にチンコはギンギンになってるし、それで子宮口を亀頭がゴリゴリ刺激しまくる。だからもうそんな騎乗位でもまたイク。最後は倒れてきて耳元で「もうタヒんじゃう・・・」って息絶え絶えに。
でもまだまだ終わらない。四つん這いにさせて指を2本挿れて、少し激しめの手マンをする。これで潮吹きをする事が多いけど、しなくても大絶叫です。そして挿入してバックで鬼ピス。
彼女曰く、そのバックで意識が何度も飛ぶ、らしい。後ろから犯されてるって感覚になるらしい。目も見えないし手も縛られてるから、犯されてる感が凄いんだって。意識が行ったり来たり。
最後は手も目も開放してラブラブなベロチューしつつの正常位。「いっぱいお口に出してね」という言葉を合図にラストスパート。そして最後は決まって口内射精です。最後の一滴まで吸い尽くそうとする彼女。でもくすぐったくなるので逃げると、今までのお返しだと言わんばかりに口から離さない。
そんなラブラブなお掃除フェラを終えると2人で30分はぐったり。
彼女でもないし、この関係がいつまで続くか分からない。だから俺は1回1回をめっちゃ楽しんでた。目隠しもしてるしって事でハメ撮りも了解してくれてたしさ。もうめっちゃ撮ったよねw
でもやっぱり続かなかった。平日の夕方過ぎ、ミウちゃんから突然電話がかかってきたんです。今まで無かったことだから何かあったのかと焦りました。「もしもし?何かあった?」慌てて出るとゴソゴソという異音の後に「もしもし?」という男の声が。そう、ミウちゃんの彼氏だったのです。
「ミウとパパ活してるんすか?」とダイレクトに聞かれた。脳ミソフル回転です。「あ、そうだね、ご飯付き合ってもらって仕事の愚痴を聞いてもらってるかな」「えっ…」「ごめんね、彼氏がいるって聞いてはいたんだけどさ、離婚して精神的に参ってて、仕事も忙しくてさ、それでついね。ミウちゃん話をよく聞いてくれるでしょ?だからつい甘えちゃって・・・ごめんね」
よくもまぁ~口からデマカセが出たもんですw彼女を褒めながら、不甲斐ないオジサンをアピール。もちろん彼氏が考えているようなセックスうんぬんは無くて、酒飲んでオジサンの愚痴を聞いてるだけ。
多分思うに、ミウちゃんも似たような話をしたんじゃないかな。食事だけとかね。でも彼氏は信じない。そこで俺に突然電話して確かめたら、同じような答えが返ってきた。
「もうミウには近づくなよ」に彼氏は冷静な口調で言われた。それで終わり。のちに知ったが、目の前で連絡先だけじゃなく、スマホ自体をリセットさせられたらしいw
そんなミウちゃんとの楽し過ぎた時から4年が経過。実はミウちゃんのおかげか、生活に活気が戻ってましてね。ヤル気がみなぎっていたというかで。その流れで彼女ができまして。取引先の子で、俺の離婚話も知ってる子。離婚原因もね。だから夜の営みもスムーズw
そんな彼女と1年ほど前に結婚したんです。これまた彼女の年齢を考えて、早く子供産みたい!って話になり、来年再来年に結婚するぐらいなら、今しても変わらないでしょ?とか言われて。
まぁ~俺的には全然OK。2度目の結婚がデキるとは正直期待してなかったし、何よりカラダの相性もかなりイイのです、巨乳だしフェラチオ好きだし騎乗位好きだし。
その嫁と某所を歩いていた時、なんとミウちゃんに再会したのです。マスクしてても互いに分かります。まさか俺が女の人と一緒だとは思っていなかったらしく、「まーさんっ!」ていきなり肩をトントンされました。はえっ?!と振り返るとミウちゃん。同時に隣にいた嫁も振り返る。
で・・・ミウちゃん「あっ・・・やべっ・・・」みたいな反応wでもミウちゃん頭の回転が激早です。
「バイトの時はお世話になりました~テヘッ」みたいなw
そしてここで衝撃的な事実が判明。
「高校時代にバイトしてて~その時にお世話になってぇ~」と隣の友達にも説明してる。えっ?JK時代?何それ?なになに???と一瞬パニクった。それをミウちゃん笑いながら見てる。
「無事に大学受かったんですよ~ホントお世話になりましたぁ~www」
ウソだろ・・・俺とあんなに激しくセックスしまくってたのってJKだったわけ?焦る焦るw
嫁の手前なんも言えないし、それを分かっててミウちゃんもちょいちょいブッ込んでくるし。いや~あの子はホント凄い子だわ。横断歩道を歩きながら、大学の話とか彼氏の話とかブッ込んでくるし。
「奥様ですか?」なんて言われた時の顔は小悪魔過ぎました。「そうそう去年結婚してね」っていったら意味深な笑みを浮かべながら「おめでとぉ~ございまぁ~す」って。
で、最後に言われました。あの頃友達が彼氏とモメた時、スマホリセットされたとか、だからあの後は何もなかったとか、手短に説明してくれた。もちろん全部ミウちゃん本人のこと。
「学校そこなんで、今度偶然会ったらご飯ご馳走して下さいね~w」
明るく笑いながら嫁にも挨拶して消えていったミウちゃん。一連の流れ見て、あの子はマジで凄いと感心しっぱなしでした。嫁も「元気な子だね」って笑ってたし。
「めっちゃアタシの胸見てたけどねw」
俺は気が付かなかったけど、ミウちゃんめっちゃ見てたんだって。自分よりもデカいか気になったのかな。俺が巨乳好きなの知ってるしね。あの顔は今度会ったらヤバい気がする。俺も我慢出来そうにないし。でも年齢聞いちゃってホント焦りました。まさかのJKとは。
JKであんなにイキまくる子っているんでしょうかね。とにかく元気で良かったw
※もちちんフィクションですのであしからず。



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