ママさんバレーで定期的に欲求不満なドスケベ人妻と不倫してる

小中高大とバレーボールに打ち込んできた。でも大学でケガをして夢破れ。とはいえそんな選手じゃなかったけどさ。でも社会人でもやろうと思ってたんです。だからちょっと燃え尽き症候群みたいな感じになり、ダラダラとした日々を送ってた。そんな俺を見兼ねてコーチに誘ってくれた子がいる。

同じ中学でバレーをやってた女子。高校でもそれなりにはやってたらしいが本気ってわけでもなかったという。そんな彼女が結婚してから始めたのがママさんバレー。

その地域に同級生がいた事もあり始めたらしい。そしてそのチームにコーチで呼ばれ、想像していたよりも楽しい時間を過ごせると知った。それはもうお分かりの通りですw

そりゃ~ね、50代60代のベテラン奥様も多くいますよ。でも中には20代30代がチラホラいるんです。みんな人妻さんで子供がいたりする。だからなのかオッパイはミルクタンクの如くブルンブルン。

しかも汗だくになっちゃってさ。見方を変えるとめっちゃエロいんですw

誘ってくれた同級生(♀)が他の同級生も喋ってたらしく、その後は近所の3チームに顔を出してた。当時まだ28歳とかだったから元気だったんでね。彼女もいなかったし。

32歳になった時、そんなママさんバレーをやってる36歳の人妻と不倫してしまった。若い頃はめっちゃモテたんだろうな~ってタイプの美形人妻。学校とかにいても高嶺の花タイプです。

でも人妻となり子供も産んで育ててると、それなりに老け込んでもくる。とはいえバレーやってるからまだ元気ハツラツでしたけどね。化粧っ気もないのに美人だから見惚れる事もしばしば。

なんせ巨乳なんで、オッパイの揺れに目を奪われちゃうわけwあんな美人で高身長で巨乳って、まるでグラドルじゃんってレベルです。しかも愛嬌があって可愛らしい性格してるしさ。

ホントにまるでエロ漫画のような展開でした。後片付けやってたら1人が子供から電話来ちゃって。じゃ~俺がやっときますよってなって2人きりに。そこで初めてプライベートな話題を喋った。

旦那さんはもう40代になったせいか元気がないとか、子供が小学生になって生活は落ち着いてるとか。この前元カレに遭遇してドキドキしちゃったとか。

「ユカリさん美人だからな~元カレも逃した魚は・・・って思ったんじゃない?」
「えぇ~そんな事ないわよ~w可愛らしい彼女連れてたもん」
「旦那さんもそうやって周囲から見られてるんすよw美人な奥さん連れて・・・ってね」
「なに?そんな煽てて~w何もあげないわよ~w」

もう返しがオバサンwでもかなり楽しかった。Tシャツに着替えてたんだが、荷物運ぶ時とか前屈みになるでしょ。もう谷間めっちゃ見えるし。たるんたるんの巨乳が見えるんです。

本心だから別に嘘ついてたわけじゃない。でも自然と「ユカリさんは美人」というフレーズを連呼してたみたい。ちょっと嬉しかったみたいで、最近は旦那にもそんな事言われないと嘆いてた。釣った魚に餌をあげない典型なのかもしれない。こんな美人と結婚しててムカつくぜw

「俺だったらもう毎晩頑張っちゃいますけどねw」
「毎晩はツラいかな~w」
「え?そうっすか?まだまだ現役でしょ?」
「現役・・・・でありたいwww」
「見た感じはまだまだ現役っすよ!」
「でも旦那が・・・・もうねw」
「じゃ~外注してみるとか?」
「外注?」
「そそw外で調達してくるみたいなw」

ここからめっちゃ盛り上がりました。「外注なんてムリよ!」から始まり「俺なら土下座してお願いしますけど」とか言ったりして。ぶっちゃけ欲求不満だと特に旦那にイライラしたりもする。そういうのが無くなるかもね~みたいな話になり、夫婦円満の為にも外注ですかねと笑ってた。

ちょっと少しドキドキもしたんです。なんせ途中からちょっと表情が変わったから。それまでの「赤の他人・知り合い」という距離感から、もっと親しいような、男として見てくれてるような顔に。

だからちょっと距離をもう少し縮めてみました。ボールが入ってるカゴを2つ両手で押しながら「動かない・・・・」なんてフザけてみたんです。すると後ろから腰付近を押してくれまして。そのままヨイショヨイショと歩いてました。でも不意にピタッと立ち止まったら、なんと背中に抱き着いてきたんです。

うはぁ~~って感じでした。だって完璧に巨乳がむにゅっと背中に当たったんですから。「ちょっとぉ~www」とかいいながらスグに離れていきました。でもまたすぐに同じことをする。

2回目もまた巨乳が背中に。でも3回目は警戒してる。「もう騙されないわよ!」とか言うから「そんな~w背中にオッパイ感じたかったのにぃ~w」とふざけてみました。「何いってんの!オバサンをからかうもんじゃありませんw」とか笑って言われた。

でもまた少し歩き出した後に立ち止まったら、今度はちゃんとガバッと抱き着いてきてくれました。もう完全に後ろから抱き着く形でした。もうこの動きで全てが吹っ切れました。

向き直って真正面から思いっ切り抱き締めちゃいました。するとユカリさんもギュッと抱き着いてくれて。するとお恥ずかしい話、みるみるうちに股間に変化がw

「めっちゃ当たってますwww」
「お恥ずかしいw」

勃起がバレて、しかも当たってるのに離れていかない。むしろ密着してるから勃起したチンコがビタッと密着中。それに対して「超久し振りに感じるwこの硬さwww」なんて言ってくれて。

そのまま抱き合っていたかったが、さすがに広い体育館で2人っきりなので超目立つ。もう少しで倉庫だったからそこに連れ込みたい・・・・ということで今度は俺がユカリさんの背中を押し、カゴをユカリさんに押させてそのまま倉庫へ。途中でフザけて俺が抱き着いたりしても「やだぁ~w」と好反応。

そのまま入ってすぐ横にカゴを押し込んだ次の瞬間、振り向かせて問答無用のキス。初めこそのけ反ったりもしてたけど、すぐに力が抜けていくのがわかった。そして舌を入れるとネットリと絡ませてくれた。このキスが久し振りだった事もあり、頭がボーっとするような感覚に襲われた。

「ダメよ・・・」とお決まりのセリフ。でも逆にそう言われると興奮する。途中から激しいベロチューになっていき、思わず巨乳も揉み上げてしまった。すると「はぁぅんっ」なんてエロい声が。だから止まらない。柔らかい乳房を揉み上げるように揉みまくる。声出まくりでした。

すると奥さんの手が俺の股間に。ギュッと握られそのまま少し小刻みにシゴかれた。

誰もいない体育館の倉庫で卑猥なことをしている。もう互いに興奮しっぱなしでした。思わずTシャツをめくり、ブラをずらして乳首にむしゃぶりつく俺。さすがに軽く抵抗はされたけど余裕w

めっちゃエロい乳首してんのよ、乳輪もさ。こんな美人がデカめの乳輪に長乳首ってエロすぎんだろ!って具合です。もう夢中でむしゃぶりついてる俺の頭を優しく抱き締めてくれてるし。

たぶん時間にして、そうだなぁ~倉庫に入ってから20分ぐらいじゃないかな。めっちゃベロチューしてたからねwゆっくり楽しみ過ぎたってのもある。夢中になりすぎてすっかり忘れてたんですわ。

見回りさんですw

まだ電気ついてるから終わってないのかなぁ~って感じだったと思う。「まだやってますか~」というオジサンの声にびっくり。そして慌ててユカリさんは服を直し、俺は股間を隠しながら「今片付けてまぁ~す」と叫んだ。そしてヒョイッと出ると、入り口の見回りオジサンが立ってた。

「もう終わりますw申し訳ないっすね」
「いや、イイんですよ、消し忘れたのかと思っただけだから」

そう言って消えていった。もう心臓バクバク。振り返るとユカリさんも隠れて顔を出してた。「焦ったね~w」「ホントにwww」そう言いながら笑い合い、残りの小物を片付けた。でも倉庫に入るとまたキスをする。何度もキスをして帰る直前には立ちバックの体勢で着衣のままで突いてやった。

めっちゃメスの顔してて最高だったなぁ~。美人でもあんなメスの顔になるんだな~ってしみじみ。

面白いことに、ちょっと青春みたいな気分にもなれたんです。それは環境のせい。なんせ体育館ですから。学生時代にそういう場所で彼女とイチャイチャとか・・・夢じゃない?若い頃の。しかもそれが可能なのは同級生とか同じ学校で彼氏彼女がいないとデキない。

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