17歳のワイと43歳の美熟女のセフレ関係@3P

マキさんとの出会いはバイト先。第一印象は品があってお淑やかで面倒見の良い美人ママ。高2の俺からすると母親に近い年齢だったからね、女というより母親っていう感情だった。まぁウチの母親とは比較にならないほど美人だしスタイルも別格だけど。そんな美熟女のマキさんとセフレ関係になるとは、人生捨てたもんじゃないっす。なんせワイ、恐らくだが世間一般的には「中の下」だから。可もなく不可もなく、悪くはないけど・・・・良くもない、そんな感じみたいだから。

キッカケはマキさんとの荷物運び。店長がバイト代を倍出すって言うから、わざわざ創立記念日に朝からバイトに出たんです。ちな、ワイ、186㎝に80㎏という無駄にガタイがデカい。小1から剣道やってるだけで、他に運動とかしてないんだけどね。だから力仕事を頼まれたんだが、そんな力もないというw

さすがに夕方には疲労困憊。倉庫の綺麗に片付いた台の上でうたた寝しちゃったんです。風も通って心地良くてね、すぅ~~~っと夢の中へ。でも何かを感じたんです、下半身に、というか股間に。ん~~なんだぁ~~気持ち良いけど・・・・ん~~~てなって、ゆっくり覚醒していった。それで気が付いたんです、チンコ誰かが触ってるとwそりゃ~焦るよね、めっちゃ焦った。だから飛び起きたら、横にマキさんが驚いた顔で立ってるわけ。俺が寝てた台ってのは1.5mぐらいの高さにあって、160cmぐらいのマキさんには目の前。

「えぇー!何で?何?何なの?!」
「いやいや寝てるからw」
「寝てるからじゃねーし!今チンコ触ってたし!」
「触ってたw」
「ウソでしょ?あり得ないんだけど!」
「そう騒ぐな、童貞君w」
「ウソでしょ?ちょっと待って、なに?この余裕、何で笑ってんの?!」
「だってそんなに騒ぐ事じゃないでしょw勃ってるし」

そう言われて股間見て絶句。動きやすいようにジャージ着てきたんだが、見るからに勃起してテント張ってんのw思わず恥ずかしくて「触られてたからだ」とか言ったら「勃ってたから触ったのw」だって。コミュ力も高いマキさんにからかわれてる、そんなノリ。「イイじゃない、元気な証拠よ」なんて言われる始末。ちょっとモヤモヤと悔しさもあったので「だったら最後までしてくれないと」と言ってやった。その瞬間マキさんの表情が一変する。

ワイの人生で初めて見るメスの顔。「ちょっとヤダwww」照れて笑っていたがその表情はベツモノだった。優位な立場に変わったと瞬時に察した俺は攻撃に出るw

「毎日出してもダメなんすよ~」
「朝立ちもおさまらないし」
「マキさんなら簡単でしょ?こんなガキの処理なんて」

攻められっぱなしなマキさんじゃない。

「童貞のくせに何言ってんのよ」
「そんなんだから彼女もできないのよ」
「朝昼晩てAVでも見て出してなさい」

笑いながらだがそんな会話が続いた。でも気が付いたんです、マキさん嫌がっていない、むしろ楽しそうだ、と。これはもしかするともしかする。今のノリなら笑って許される可能性大だし、チャレンジしてみる価値はある。

「じゃ~マジでお願いします!」
「ちょっとヤメてよw」
「手だけでイイんで!」
「そういう問題じゃないでしょw」
「手だけなら浮気じゃないっすよね?」
「まぁ~ね・・・・」
「モテなくて悲惨な青春を過ごしてる童貞の為にお願いします!」
「えぇぇ~・・・・・」
「人助けだと思って、そう、ボランティア!w」
「何なのよ・・・・もう・・・・」

次第にイイ流れになってきたのが分かったし、このまま押せばイケると確信した。善は急げだ。ちょうどその倉庫には誰も来ないし、隠れられる死角もたくさんあるし、何より水道もある。「このタオル濡らして綺麗に拭きますから!」そういって洗面台に駆け寄ったワイに背後から「ちょっとちょっと!!!」という声。でもシカトしてタオル洗って半勃起のチンコを拭き始めた。心臓はバクバクで何言われるかマジで怖かった。でもマキさんは背後で何も言わないんです。だから綺麗に拭きまくっていたら、もう完全に勃起しちゃってw

綺麗にはしたけどチン棒は中に納めた。「こっちこっち」と奥の死角へと呼ぶと「ねぇ~ちょっとマジで本気なの?」「これってちょっとヤバくない?」と言いながらついてきてくれた。もう完全にしてくれる、そう確信した。だからそこからは強引にいってみたんです、勇気を出して。

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