驚いた事に、イッた直後にチン棒がアソコから押し出されましたww
グッと押し込んでたのに柔らかい肉で押し返された感じでした。
「抜いちゃいやぁ」
「いや、抜けちゃったんだってばw」
「入れてっ」
グッと押し込んでまた挿入したけど、また何度も押し戻されそうになった。
こんな動きは今まで経験した事が無かったので、ちょっと吃驚しました。
美奈代さんの本性は騎乗位で分かりました。
綺麗な顔してるくせに腰の動きが激し過ぎる。
少し体を前に倒し気味の姿勢で、前後左右に腰を回転させてました。
一心不乱に振り続ける姿を見ながら、目の前にある乳首や乳房を揉んで遊んだ。
イキそうになると動きが鈍くなり、また高速で動いてはゆっくりになる。
「自分で焦らしちゃってんの?w」
「だってぇ~気持ちイイんだもんww」
キスしたりしながら騎乗位を楽しむ姿はまさにエロの鬼神。
互いに汗だくになってたけど、美奈代さんは疲れ知らずでした。
やっとイッてくれたので後背位をした。
ケツをクイッと突き出す姿を後ろから暗い中でも眺め、挿入するとS心に火が付く。
両手で左右のケツを掴み、長いストロークで突き続けた。
濡れまくりだったせいで、亀頭が抜けてもすぐにニュルリと入っていく。
美奈代さんは悶えまくりで枕を抱えてた。
でもやはりすぐにイキそうだったので、泣く泣く後背位を断念しました。
そして正常位で挿入し、キスをしながらゆっくり動きました。
「もうイキそう、イイ?イッても」
「うん、たくさん出してね」
ニコっとしながらオネダリするように言われた。
そのままキスをしながら腰を早め、あっという間にドクドクと射精してしまいました。
さっきは押し出される感触だったけど、今度はチン棒が吸い込まれるような感触だった。
精子を全部吸い出されたような、そんな感じがしました。
こんなにも気持ち良くて充実したセックスは初めてです。
汗だくの俺の顔を舐めてきたりする美奈代さんに、正直惚れちゃいましたww
美奈代さんとのセックスは、だいたい週1ペースで続きました。
ウチのマンションはファミリータイプの部屋もあるので、1階が駐車場になってるんです。
だから近所の目を気にして、そっちから出入りしてました。
裏の細い道にも繋がってたので、大通りから細い裏道に入って来るみたいな。
しかも3階だったから階段使うとほぼ誰にも会う事無いですし。
今思い出しても猿のようにセックスしてました。
でも美奈代さんの方が絶倫でして、1回戦で5回以上はイッてました。
1年半ぐらいヤリまくる関係を続けていると、もう何でもありみたいになってましたし。
旦那さんには絶対言えなかった本当の性癖も見せてくれるようになり、縛ったりオモチャ使ったりもしながらハードな時間を過ごしてました。
美奈代さんはドMなので、縛り上げて犯すようにしてやられるのが大好きなんです。
バイブ入れて何度も寸止めすると、狂ったように淫乱な女になります。
初めてアナルをベロベロ舐められたし。
不妊治療をしてただけあって、美奈代さんは妊娠し辛い体でした。
だから毎回生で入れては中出しもしてました。
「妊娠したら旦那とするから大丈夫」とまで言い出すぐらいの怖い女です。
俺には好都合だったので、思う存分いつも中に大量の精子を注ぎ込んでました。
もちろん中出しの後のチン棒は綺麗にお掃除してくれます。
週1のセックスは毎回2回戦してたので、随分と中に出したんじゃないかとww
最高のセックスでしたが、マンネリもしてきます。
何か無いかなと思ったので、ふとある時聞いてみたんです。
「他にしてみたいプレーとかあったっけ?」
「引かない?」
「もう引くなんて無いでしょww」
「絶対?キモい女だとか思わない?」
「スカトロ以外なら大丈夫ww」
「複数とか。。。してみたいかもw」
「男2人とか?」
「うん」
男2人に好き勝手ヤラれまくりたい、そんな願望。
後背位で突かれながらフェラチオしちゃう系とかいつかしてみたかったという。
「そんなの無理だろ~」と言った瞬間、昔の事がパッと頭に浮かんだ。
あぁ、俺、昔3Pみたいな事した事あるわ、と。
前に出てきたクンニ好きな友人と、そいつがナンパした女の子との3Pもどき。
合コンで出会ってその日のウチにホテルで3Pもどきをしたんだっけ。
友達はクンニするのが好き、女の子はされるのが好き、そしてフェラも好き、俺はフェラされるのが好き、じゃ~やってみる?!みたいな。
まだ18歳だったからアホみたいなノリでやったんだっけ。
「もしかしたら出来るかもよ」
クンニ好きの友達には会ってるので、あいつが了承してくれればって話した。
「あの子ならイイかもww」
「カッコイイからか?」
「うんw」
少々切なかったが聞いてみる事にした。
その場で電話してみると、友達は喜んでOKだという。
美奈代さんに代わって「お願いします」とか言わせて、3Pをする約束をした。

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