人妻Fカップの巨乳体験談①

初めてエミにあったのは23歳の時。
出会い系サイトで知り合ったエミは人妻だった。
32歳で子供無し。
旦那は39歳で小さな運送業の会社を経営していた。

しばらくメールだけでの付き合いだった。
メールでのエミは、23歳の俺には絵に書いたような淫乱人妻。
フェラチオが大好きで、旦那が早漏だからいつも欲求不満。
買ってもらったピンクローターで、毎日昼間っからオナニーばかりしている。

出会い系サイトで女を食うテクニック。
それは、メールで下ネタを展開しても、けっしてガッツしちゃダメだって事。
エミが淫乱な会話をしてこようが、俺にもやらせて!なんてみせちゃダメ。
会話には乗ってやるが、気持ちは半々って感じにしとく。

代休がもらえた平日の昼間、俺は初めてエミと食事をした。
エミが住んでいる場所よりちょっと離れた田舎町。
俺は車で迎えに行き、田舎では小洒落たレストランに行った。

写メでだいたいは分かっていたが、エミは美人系だった。
女優の小雪を少し柔らかくした感じの人妻。
自慢していた胸はFカップ。
ほどよく胸元が開いたシャツを着てきたのは、きっと見せたかったからだろう。

ゆっくり3時間、メールでは話せなかった会話をした。
もちろんココでも小さな声で下ネタを連発。
今までで一番興奮したセックスは?
男女6人で泊まった部屋で、朝方こっそりやったセックス。
声を押し殺して、何度もイッたらしい。

どこが一番感じる?
クリトリスはもちろん感じるけど、やっぱり中が一番感じる。
贅沢をいえば、クリトリスを舐めながら、中をグリグリされるのが好き。

つづく。

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