五十路→還暦超えの美魔女キャリアウーマン・秀子さん。第6話「熟女教官の性・総集編」

俺のセフレである、自動車学校の女教官で五十路→現在は還暦超えとなった美魔女キャリアウーマン・秀子さんについて、ここまでをまとめて語らせて下さい。

現在はとある自動車学校のお偉いさんで、統括総務部長である秀子さんと俺は交通安全協会主催のセーフティドライビング講習会、まあとりわけペーパードライバー向けのそれで出会ったわけであったが、普段運転している俺も40歳を越えて自らの運転姿勢を見直そうと思って参加したんだ。

当時彼女は教務課長だった。そこで講習中ながら、教習車の中で、その後も会場で話があれこれ弾んで和気藹々となった事が始まりだった。

出会ったその日からざっくばらんに雑談して、その晩にはこっそり飲みに誘ったらこれまたノリノリで、一気に下ネタまで話せる仲になり、それどころか彼女の自宅でゴールインしてえげつないほど激しく肉体を求め合うまでに至った。

俺より10歳年上で、年齢的には初老かも知れないが、独身ともあって、俺から見りゃまだまだ「お姉さん」的な存在だ。彼女にしてみれば、俺のぶぎっちょでも実直な性格、まあ愚直なんだろうがそれがお気に入りだという…。

男っ気もなくて、あんまり社交的でもないが、事に物怖じしない勇敢さとサバサバしていて開けっ広げな性格に加えて、どこかしら母性を感じるのも彼女の素晴らしい魅力だ。自分の事は自分で成し遂げなくては気が済まないような人任せにはしない責任感の強さも「いいね!」と絶賛したい。

負けず嫌いな男と対等に渡り合うキャリアウーマンらしく、孤高ながらも持ち前のお転婆さを発揮し、若い頃には四輪車、二輪車ともにレースの経験があるモータースポーツウーマンで、その話題でも俺とは弾む。

特に還暦となった今でも、引き締まった黒革のツナギを身に纏い、フルフェイスのヘルメットを着用して豪快に大型バイク(カワサキのZZR1400とかドゥカティ・モンスター1200Rとか )を駆る姿は痺れるほど魅力的だ。

そんな秀子さんのまずは女体について。身長はやや女性にしては高めか164センチで太ってはいないものの、スリムながら年の割には肌の肉付きはほどほど良く、釣り鐘状の程好く垂れたおっぱいはEカップで年の割には若干張りが残っており、中くらいサイズの乳輪と乳首こそ年季が入ったドドメ色だが、全体的にはちょうどいい美巨乳と言えよう。

お尻と腰のくびれは特別目立ってはいないが、崩れてはいないプチ安産型。

アソコはやや上つきで、以前はトライアスロンをしていた為にか歳の割には非常に締まりは良く、ウニの棘のような逆デルタ状の剛毛すぎる陰毛は肌触りも非常に良く、丁度いい臭みのある磯のようなマン臭と餡掛け汁のようなトロみのあるちょっとしょっぱいマン汁がいやらしさをフルに醸し出していて、俺を発奮させてくれる。勢いに乗った時には部屋中マン臭で充満することもある。

そしてセックス!

長らく下半身もご無沙汰していたようで、30代以降は異性とは心も身体も縁は無かったらしく、結局のところ、俺が刺激したために火を点けててしまったわけだ(笑)彼女との最初の絡みでは、その溜まりきった欲求不満を大爆発させてしまったほどである。彼女の場合、そんなセックスにも刺激を追及するため、お互いに調教し合うに連れてアブノーマルさを求めてくる。

秀子さんは基本的に絡み付かれるようなプレーが大好きで、しかも感じやすく、イきやすくて初対面の時から生のタコの足を使った愛撫にこの上ない喜びを表し、挿入と生のタコ足の擽りには絶叫し、濡れまくった。その悶え方もAV顔負けなくらいで、日頃のズリネタにもなっている。

アブノーマルさに加えて開放的なセックスを好む秀子さんは、何度か述べたがこの年齢にして青姦が大好きだ。もちろん人目は避けるが、海辺や山奥でお互いに素っ裸でこれも以前お話しした「教習セックス」みたいなゲーム感覚でも、本能丸出しにお互いを深く貪り合うほどのエネルギーで乱れまくる。

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