五十路の美魔女キャリアウーマン・秀子さん。第2話「熟女教官は青姦が大好きで、無人島で生まれたままの姿で…」

6年前の夏のある日のこと。

以前、セーフティードライビング教室でお世話になった精悍な50代の自動車学校の女性教官でセフレとなっていた秀子さんと俺は携帯電話の番号はもちろんメールアドレスと住所を交換しており、あの日以降は繰り返し激しいカーセックスをしたり、ラブホで絡み合ったりした。

とある夏の日に彼女から「しようよ!だから〇〇でスッポンポンになって待ってて…。」のメールがあった。その待ち合わせ場所は、人里離れた海辺の岩場。到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。俺は人目が無い事を確認してフルチンになり、おかしいなと思って探してみるといきなり喘ぐようなかすれた声で俺を呼ぶ声がした。

「あは~ん…。こ、こっちよ~!」

剣山のような尖った岩場の陰で秀子さんは生きたタコ2匹を使って全裸でオナニーをしていた。快楽に耽る秀子さんは「お、遅いんだもん…。もう待ちきれなくてさぁ…。」彼女の身体の所々にタコの吐いた墨がかかっている。海水でで洗ってあげた後、既にしょっぱくなっている彼女の身体を愛撫した。チクチクする彼女のウニのような陰毛の感触も俺をイキイキとさせる。

彼女のおっぱいに生きたタコを這わせる。そしてもう1匹のタコの足数本を、彼女のアソコに挿入。吸盤が内襞にあたる感触がすごくイイらしい。「アウーッ!!アウーッ!!」と秀子さんは金切り声で悶える。彼女をタコでくすぐりながら俺はフェラしてもらう。

調教の成果があって、長いブランクから目覚めた彼女も50歳を超えながらフェラテクも次第に上達してきた。得意はお掃除フェラ。

歯を立てなくなったし、舌先をちゃんとカリと亀頭の先端にしっかり這わせるようになった。秀子さんを岩に押し付けてタコをおっぱいと脇腹に這わせて、俺の巨根に小さなタコの足を巻きつけて立ち姿勢で正常位で挿入。

「ヒッ…!あぐぐぐぐぅぅぅ~…!」

この「タコ足ツイストスペシャル」はちょっと強烈らしく、彼女も力んだせいか涙を流した。

「アッ…!アッ…!」

衝撃波のように彼女を突き上げる。そして彼女の膣内に生で男汁を注入!彼女はもはや閉経しているので中出しはOKである。真夏の炎天下、理性を失った俺と秀子さんの熟年カップルは生まれたままの姿で海辺の匂いにまみれながら「海獣セックス」を展開して、これは実に開放的だ!

午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ…。そこで俺はアダム&イブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。服を着てそれぞれのmyカーで連んで岩場を後にした。

あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて「いえ、カップルです!!」とキッパリ答える秀子さん。

オヤジ「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」

俺達「………………。」

実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。

「ハハハハハ…。こりゃ悪ぃ悪ぃ。デートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」とオヤジは窓の外を指差して言う。

俺「何だ…?」

秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。約1キロメートル半ほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。

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