同窓会でのセックス体験談③

おんぶして部屋に戻ると、寝ているメンバーはまだ寝ています。
香里奈を座らせて、二人で水を飲んでました。

「どうする?みんな寝てるし。タクシー呼んで送ろうか?」

「う~ん・・・あの二人に相談してみる?」

「つか、酔いはおさまった?濡れたせいで?」

「アホぉ~!もともと酔っ払ってませんから!」

「じゃ~おんぶさせんなよ!まったく」

「嬉しかったくせに!ふふ~ん!」

「はいはい。じゃ~ちょっと聞いてくるか。あいつら戻ってこないし」

トイレに向かう廊下を曲がった時、奥の非常階段に入る二人を見ました。
思わず隠れちゃいました。
あれ?何やってんだ?あいつ等。
考えても何も分からないので、非常階段の横にある部屋に行きました。

その部屋は空いていて、出窓みたいな窓があるんです。
そこから非常階段が見えるんです。
コッソリそこから覗くと、1Fの非常階段のスペースに二人がいました。
なんと腰かけてキスをしていたんです。
マジかよ~!あの二人・・デキてたのか!

二人からはこっちは見上げないと見えない角度にいます。
でも見つからないように、隠れながら見ていました。
友人は近所に住む幼馴染のA、女は隣町のB子。
二人とも昔から知っていたので妙に興奮してしまいました。

AはキスをしながらB子の胸をTシャツの上から揉んでいます。
B子は昔から有名なほど巨乳の女の子です。
今日のTシャツだって横に絵柄が伸びちゃうぐらいの巨乳でした。

しばらくAはTシャツ越しに揉んでいましたが、ようやくTシャツを捲りました。
ブルン!と出たブラを付けた巨乳。
すげぇ~デケぇ~と思って見ていました。
Aはブラを下にずらして、乳首を舐め始めました。
巨乳だけあって乳輪もデカかったです。

こりゃ~凄い!と思って、慌てて香里奈を呼びに行きました。
香里奈は部屋で横になっていました。

「マジでヤバいぞ!あの二人がヤッてる!」

「マジ?どこで?トイレで?」

「非常階段で!見えるから見に来いよ!」

二人で急いでまた出窓のある部屋に行きました。
覗いてみると両方の巨乳を丸出しにして乳首を舐められているB子が見えました。

「な?さっき非常階段に行くのが見えたからさ。すごくね?」

「すご~い!あの二人って付き合ってるの?」

「いや・・聞いてない。っていうか、Aは大学に彼女がいるって言ってたような」

「えぇ~B子も大学にいるって言ってたよ・・・浮気?」

「一夜限りの?すげぇ~」

しばらく乳首を舐めて揉んでいたAが立ち上がりました。
そしてB子をしゃがませて、立ちションするようにチンコをジッパーから出したんです。
そのチンコをB子の目の前に突き出すと、B子はチンコを握って舐め始めました。

「他人のフェラって初めて見たぁ~凄いねぇ~・・」

さっきの興奮がまた戻ってきて、僕は覗いている香里奈の胸を触りました。

「ダメでしょっ!人が来ちゃうから・・んあっ・・」

「覗きながら揉まれるのって興奮するだろ?」

「ヤダ・・・興奮する・・けど・・あっ・・・もぅ・・ダメって・・ば・・」

着ているTシャツを捲り上げて、後ろから抱き付くようにして胸を揉みました。
窓の下ではB子がエロくフェラしています。

「香里奈もあんなふうにエロく舐めるの?」

「あんっやっああっ・もっと・・うまいもん・・あっ・・」

「へぇ~フェラ上手なの?」

「そぉ~フェラ好きなの♪んあっ・・・」

「香里奈もやらしいヤツだなぁ~。ここはどうなってる?」

ジーパンのボタンを取ろうとした時、足音が聞こえました。
急いでTシャツを元に戻した時、店員が入ってきました。

「あれ?どうしました?」

「なんかピアス落としたって電話があって探してたんですよ」

「あ~さっきの同窓会のですか?」

「はい。でも全然見つからなくて」

「じゃ探しておきますよ。見つかったら連絡しますから」

「そうですか?スミマセンが宜しくお願いします・・・」

また邪魔されたよ!と舌打ちしたい気分でした。
仕方なく部屋に戻りました。
戻る時外を見たら、まだB子はフェラをしていました。

つづく。

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