セックスしまくり体験談②

2時間半ぐらいガン飲みしてたら、まず1人がダウンしちゃって。
その子レイちゃんっていうだけど、トイレから出てこないの。
もう一人のメグちゃんも、かなりキテる感じ。

「メグちゃん寝てなぁ~」

ってベッドで寝かせておいて、トイレに様子見。
10円玉で鍵が開くから開けたら、便器にしがみついて寝てるレイちゃん。
ガッツリ吐いちゃって、寝ながら唸ってんの。
とりあえず便器の水流して、濡れたタオルで顔を拭いてあげたわけね。
可愛い顔して「うん・・・うん・・ありがと・・うん・・」って。
ほとんど意味不明だったんだけど、意識はあるみたい。

「大丈夫?まだ出そう?」

背中をさすりながら聞いたら

「まだ出るかも・・・分かんない・・キモいよぉ~苦しいよぉ~」

「じゃ~ブラ取るよ?」

背中をめくってフォック取ってあげたわけ。
綺麗な背中でさ。
大丈夫?とか言いながら、思わず舐めちゃいました(笑)

「うぅ~ん・・・ダメっ・・・ん・・・」

「吐いてイイよ。大丈夫だよ・・・」

もうそんな優しい事を言いつつ、生乳揉みまくり。
酔い潰れてるくせに、乳首ビンビンだし。
久しぶりの生乳。しかも女子大生のハリのあるパイオツ。
やっぱりイイよねぇ~と、容赦なく揉みまくり。
乳首をクリクリこねくり回すと、少し反応するレイちゃん。
この反応は・・・経験少なそう~。

「吐いたぁ~?大丈夫~?」

生乳が正面から見たくて、声掛けながら起き上らせる。
完全にグロッキー状態でスヤスヤとオネンネ中。
オーケーオーケー!
壁に寄り掛からせて解放しながらの生乳凝視。
綺麗なピンクに近い色じゃ~ん。
使い込まれてない乳首は、小指程度の大きさでピンコ立ち。

思わず舌先でチロチロと舐め開始。
ガンガン揉みまくりながら舐め舐め。

「んん・・はぁっ・・・あぁ・・・ん・・・」

お休み中でも軽く反応するんですな。
そんなこんなで30分近く楽しんで終了。
とりあえず洋服を戻して、フォックも忘れずに。
ベッドで寝ゲロされても困るんで、しばらくここで寝てもらいましょうと。

つづく

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