サークルの友人達が俺の部屋で男2:女1の3Pを楽しんでいた事が判明したから撮影してやった

こんな時代だけど大学生になって少しだけデビュー。地方の田舎出身で友達も少なく、明らかに陽キャでもない。このままじゃダメだとずっと思っていた。

だから大学で都内に来たのをキッカケに少しでも変わりたかったんです。中学時代に少しサッカーやってたからフットサルのサークルに。そこで親しい友人達ができて人生が変わった気がしてた。

コロナ禍の時もそうだけど、実家暮らしの友人達がバイト帰りなどに寄ってきて、そのまま朝まで宅飲みしたり。みんなあんまりお金が無かったから、お金出し合って楽しい時間でした。

でもね、俺、酒がめっちゃ弱い。顔が真っ赤になるし、ある一定量を超えると強烈な睡魔にも襲われる。だからよく飲みながら寝てた。特に自宅だって事もあり、気にすることもなくベッドで爆睡してた。

だから全く気が付かなかったんです。1つ大きな原因があった。それはバイトで睡眠不足だったりすると、眠気が半端なく、寝ると4~5時間は意識が無くなるほどの爆睡になる。

でもあの日は途中で意識が戻ったんです。多分早めに寝ちゃったからだと思う。「うるせぇ~なぁ~」「静かにしろよぉ~」って思いながら目が覚めたんです。

カッと目が開いた時、目の前で起きていた行為に固まった。少し離れた場所でセックスしていやがったのです。しかも男2人に女1人の3Pを。敷いたマットレスの上でちょうどバックでヤッてるとこでした。

生々しい肉と肉がぶつかり合う音、呻き声。もう何がなんだかわからなかった。部屋は真っ暗じゃなかったので丸見えなんです。まさか俺が寝てる横でヤル?

ここで気がついたんです。まさか毎回ヤッてたのか?とね。いつもこのメンツで飲むと、終電で帰る組がいる。そして俺は寝てしまい、いつも目の前の2人がいたんです。まさか・・・・心臓が高鳴りました。

バックで突かれながらもう一本のチンコを咥えてる女友達。まさかこんな事をするような女だったとは。だって遊び人風でもないしギャル系とかビッチ系でもない。どっちかっていうとサブカル系。

いつもブカブカの服とか着てたから分からなかったけど、目の前で揺れてるのを見ると普通に巨乳。しかも背中を反らせてケツを突き出してるエロい体勢までしてるし。

そんな女友達をゆっくり後ろから突いてる友人だって、俺と同じような地味系です。何が違うって東京出身だという事ぐらい。別にイケメンでも喋りが上手いわけでもない。

なのにこんな事を・・・・。そう思ったらフツフツと怒りが込み上げてきました。気が付いたんです。俺は利用されていただけだってね。それに気が付いて涙が溢れてくるのを感じました。

チンコを咥えてもらってるヤツもバックで突かれてる女も東京出身です。そう、3人共東京出身で実家暮らしなのです。だからセックスをヤル為にウチを利用していたんです。

宅飲みした翌日、まだ眠いからというヤツらを残して、俺だけ学校へ行く事もしばしばあった。バイトで寝てないから午後の授業まで寝かせてくれって頼まれ、鍵を渡した事も何度もある。その都度、俺の部屋はヤリ部屋として活用されていたわけだ。

サークル内でもやたら親しげにしてきていたのも、全部がこのためだったんだ。それに一瞬で気が付いて涙が止まらなかったよ。なんで東京出身の2人がやたらと俺と親しくしようとしてたのか・・・・。

終電で帰らずに泊まっていくのも、頻繁に遊びにくるもの、全部このためか。

悔しすぎて何かしたかった。だから「んんん~~~」と呻きながらカラダを動かしたんです。そして「なんなんだよ・・・・」と呟いてみた。するとしばらくの間は動きが止まった。そして「起きた?」「もうヤバい?」という声が。だからまた呻き声を上げると、直後にバサバサっと布の擦れる音が聞こえた。

薄目を開けて見てみると、女が服を着てソファーに腰掛けてた。男2人はパンツだけ穿いたみたい。その後動いたり声を出したりした後に起きてみた。もう3時過ぎだった。3人は寝てるフリをしてた。

そしてその後は起きてゲームを朝までやってやった。だからなのか3人は始発で帰っていった。

悔しくて悔しくてどうにもならなかった。だから復讐してやろうと決意したんです。

同じ高校だった友達に連絡し事情を説明。すると目を輝かせる友達。なんせコイツは高校の映像部。俺が言わずとも理解してくれた。そう、隠し撮りです。「任せろw」と自信満々だった。

条件として、無修正の撮れた映像のコピーをお前にやる。音から映像から抜かり無く撮影できると自信満々だった。まず部屋に連れてきて、あらゆるシチュエーションを考えた。

ベッドでやる場合と床にマットレスを敷いてやる場合と。全てをもうらするのは難しい。そこでまずはベッドを中心に考えてみた。足元、枕元、真横からの3アングル。問題は枕元だった。

なんせ頭上は壁に押し当てる感じでベッドを設置している。真横や足元は少し離れれば棚があるので簡単に隠しカメラが設置できるのです。「じゃ~作る?」ニヤリと笑う友達。

高校時代から見てるけど、カメラを設置する為の工夫をよくやってたんです。「こういう映像が撮りたい」「だったらこのアングルで撮れるよう足作っちゃう?」とかね。

で簡単に作ったのが棚。しかも隠しカメラを設置するのを目的とした棚。マジで完璧。

そして作戦を練り、結構したのが4日後でした。前日に奴らのうちの1人から「明日の昼前から寝かせてくれない?」ってお願いされたんです。もちろんOKをしました。

そして地元の友達に連絡し、奴らが行くであろう時間が分かったら連絡すると伝えた。鍵を渡された奴が学校から我が家へとたどり着く最短時間。それを考慮して友達がカメラの電源を入れる。

まさか初っ端からうまくいくとは思ってもいなかった。俺的にはデモンストレーションぐらいに思っていたから。さすが映像部wもう完璧すぎて絶句でした。

やはり思っていた通り。部屋に入ってきた3人は、慣れた感じで普通にセックスを始めやがった。なによりビビったのは女のほう。だっていきなりチンコ出されても、嬉しそうに咥えに行くんだもん。

しかも自ら服脱いで全裸になるし、騎乗位でもめっちゃ腰振ってるし。枕元に作った棚のお陰で腰を振りまくってる淫乱女が丸見えでした。「もうこういうのやだぁ~」とか言うんです、この女。なのに腰は振るし、目の前に出されたら迷いなく咥える。

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