後輩と同棲中の彼女がオナニー堕ちして全裸で爆睡

つい先日、コロナも落ち着いてきたしって事で久し振りに飲みに行った。そこに3つ年下のA君と、そのA君の彼女のBさんも参加してた。Bさんはまだ3年目の子で、若くてピッチピチw入社して半年で爽やかイケメンのA君に食われたともっぱらの噂だった。

でも2人はその後も順調に交際が続き、このコロナ禍で同棲生活をスタートさせてた。A君はもう
32歳だし結婚する気満々。でもBさんはまだ仕事で頑張りたいお年頃。

そんな微妙なすれ違いのある2人だったので、ちょっと心配ではあったのです、先輩としては。なんせ俺は似たような話から結局離婚してしまいましたので。

もう27歳になるんだから子作り始めようぜ!という俺に、元嫁は30歳まではムリ!とか言ってね。だから30歳まで待ったのに、あと1年、あと1年で、気が付けば33歳に。遂には「まだ子供は欲しくない」とか言い始め、喧嘩が絶えなくなり離婚を決断。もっと早くに離婚しとけばよかったと後悔した。

27~8歳で離婚してれば、まだ俺も次を探す元気も十二分にあったんです。でも35にもなるともうムリ。仕事も忙しくなるし出会いも激減していくし。若い頃のノリってホント重要なんですよね。

まぁ~とにもかくにも2人にはうまくいって欲しかった。だからその日も飲みながら愚痴を聞いてあげてたんです、まずはBさんの方から。やっぱり元嫁と似たような事を言ってたがw

難しいんですよね、男と違って女の30歳前後ってのは。キャリアを積む時期でもあるし、子供を産み育てる最適な時期でもある。今は産休とか育休とかあるから上手に利用したら?と思うが、仕事を諦めたくない・・・みたいな思いがね・・・・まぁ~難しい。

Bさん、結構飲んでたのでA君に送って行けば?と促したんです。でもBさん「一人で帰れますからっ!」とちょいキレ気味で先に帰っていった。真面目な子だからね・・・・悩むんだろうな~って察してた。

でもA君、そんなBさんの気持ちなんて全く理解してないw俺なんて比じゃないぐらい理解してない。

「だからこの前も言ったんですよ、お前のやってる仕事、他の人でもできるだろ?って」
「ブチ切れただろ?」
「めちゃめちゃwww」
「デリカシーのないヤツだね~」
「だってそうじゃないっすか、アイツしかできない仕事でもないし」
「でもそういうのを経験していって・・・って話じゃん?」

A君からしたら、いくらお前が頑張ってもたいして何もできねーよ、課長にもなれねーし・・・ぐらいに考えてるんです。まぁA君は優秀なんで特にね。

気が付けば終電です。でもA君まだまだ飲み足りないという。仕方なく俺が付き合う事に。2時までやってる小料理屋みたいな居酒屋へ移動した。そしてつぶれたw

タクシーに乗せて2人の住処へ。肩で担ぐようにしながらA君を運んだ。マンションの前でまずBさんにライン。返答無し。そこでラインの電話。出ない。さらに携帯の電話・・・出ないw

A君が部屋のカギを持ってるのでそれでロックを解除して上がっていった。さすがに了解も得ずに中へと足を踏み入れるのは気が引ける。A君に玄関先で「俺はココで帰るぞ?大丈夫か?」と尋ねたが・・・見るからにムリ。目は開いてないし返事もできていない。自宅に帰ってきた事も理解してない。

仕方なく「お邪魔するよ~」と中へ。2DKのなのでDKを抜けて奥の部屋へ。遊びに来て知ってるんです、1つはTVやソファーなどがある部屋で、もう1つが寝室だと。さすがに寝室へと入るのは気が引けるので、ソファーのある部屋に向かいました。

そこで目にした光景に体が固まった。ソファーでBさんが寝てたんです、全裸で。想像以上に大きい巨乳は重力に引っ張られてる。大人しそうな可愛い顔してるくせに、めっちゃ乳輪がデカいw

さらに驚くべきは股間。ツルツルのパイパン仕様なのです。しかも足を広げてるんでオマンコが丸見えなのです。俺達が入ってきた入り口の方に向かって足を広げてるから完璧に丸見え。

そして度肝を抜かれたのは床に落ちてたオモチャ。ウーマナイザーみたいな吸引系のオモチャでした。吸引するところと挿入していくところがあるオモチャ。それが無造作に転がってるんです。

しかもよく見たらオマンコ周辺がテカテカ光ってる。

マジかよ・・・・Bさんオナニーで寝落ちしてんじゃねーかよ・・・・

悪いとは思いましたが目は離せないwだってこんな卑猥なカラダしてるなんて想像だにしていなかったし。しかもめっちゃエロいじゃん・・・てね。A君を抱えながら中腰になりオマンコをガン見した。

ぷぅ~んと少しニオイまである。恥骨付近から上にかけてジョリジョリになっててリアルにエロいw目に焼き付けるかの如くガン見し続けました。でも身体が限界に。

なんせ脱力してるA君を背負ってるような体勢だったもんで。もう汗だくだし太ももはプルプル。

ここは寝室に運ぶしかない、そう思い静かに隣の部屋へ。ここでも面白いモノが見れました。ベットの上には電マが無造作に転がってるんですwwwあとベッドサイドの床にコンドームの束が。窓の縁にはローションとテンガが3つ並んでるし。なんつー部屋だよって呆れるほどひどかった。

ベッドに寝かせて俺は退散。鍵は郵便受けの中へと投下しラインを送っておいた。

面白かったのは3日後の月曜日だった。Bさん、俺を見るなり顔が真っ赤になっちゃってw耳まで真っ赤になっちゃっててちょっと可哀相だった。そりゃ~ね、気が付いたんでしょうよ、見られた事に。

でもなんか面白い変化もありました。Bさんに今まであった心の壁が無くなったような感じがするんです。俺の忠告にも素直になった気がするし。あられもない姿を見られちゃったからなのか?

いや~離婚後は会社に行くのもイヤなぐらい精神的に病んでたけどさ、今じゃ~Bさんのおかげで出社が楽しみで仕方がない。Bさん見るたびに思い出すんですよ。あのオッパイとかパイパンオマンコとか。

ありがとう!Bさん!て感謝しかないですw

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