ホームレスが建てた小屋がヤリ部屋に@2P

忘れもしない1年の9月。
初めての彼女ができて青春を謳歌していた。
ドキドキの初体験も済ませ、チャンスさえあればセックスばかりw
当時の彼女もヤリたがりだったお陰で、ホントしょっちゅうヤッてた。
ただ問題が「ヤル場所」だった。
田舎だったからラブホも時間によっては激安になる。
3千円とか有り得ない安さになっても、毎回だと高校生には厳しい。
そんな話をオッチャンに喋っていたらこう言われた。

「作ってやろうか?」
「何を?」
「部屋だよ、部屋」
「マジ?」

数年前に計画が頓挫した別宅の作成。
それを2人で作るか?って話になった。
願ってもない提案だった。
でも条件もあった。

「覗かせてくれ」

オッチャンにセックスを見られる恥ずかしさ。
好きな時に無料で好き勝手使えるヤリ部屋。
性欲が溢れまくっていた俺は後者を選択w
オッチャンに見られたところで何かあるわけでもない。

次の日から建築に取り掛かった。
基礎や材料など中途半端に揃っていたお陰で1ヶ月もしないうちに完成した。
発電機も新たに準備し、小さなTVも設置した。
何より1番力を入れたのは水回りだった。
シャワーというわけにはいかないが、局部を洗うことはできるようにとかねw
あとは大事な大事な覗き穴。
穴を開けて外から覗く・・・わけにはいかない。
だから外に覗き部屋を作り、小さな穴を開け、裏からマジックミラーを・・・って詳しく書くとヤバそうなのでヤメとくけど、こんな感じ。
覗き部屋が明るくて、ヤリ部屋が暗くない限りほぼほぼ分からない。
そんな穴を入念に作った。特にオッチャンがねw

完成してからはもう毎日のように連れ込んだ。
オッチャンによく見えるよう工夫したりもしてヤリまくった。
jkのオマンコ久し振りに見たと大喜びだった。
なんかすっごい良い事をした気分w

調子の乗った俺は、その彼女と別れてからも頻繁に女を連れ込んでいた。
でもやっぱり数に限りが出る。
そんなモテ男君じゃなかったからね。
オッチャンと考えた結果、他の人を誘い込もうって結論に至った。
高校生カップルの多くはヤリ部屋に困っている。
そこで俺はDQNが多い学校の友達に話を振った。
大喜びで使い始めたよw
ただ困った事に、カップルが押し寄せすぎてカブっちゃう事が起きた。
そこでルールを決めた。

使う時間は2時間まで。
手前の土手にある竹やぶに、赤か青かのタオルを出す事。
赤は使ってる。青は空いてる。
掃除は各自行い、水も帰る前に外のタンクから汲んでおく事。

俺とオッチャンは覗き部屋を大きくした。
狭い部屋で身を寄せ合うのはキモ過ぎるからねw

さすがギャルばっかりの学校だった。
毎日入れ替わりでカップルがその部屋を使った。
もう覗き放題w
1時間ずっとフェラチオしてるギャルもいたし、中出しOKの子もいた。
バイブでイキまくるギャルには超興奮した。

中でも最高だったのは同級生のセックス。
中学の頃、可愛くて地元でも有名だったギャルがいた。
2つ年上の先輩と付き合っていたから、当時からヤリまくってる噂も聞いた。
可愛いからなのか、俺レベルだと喋る事もしない。
まあ~喋る事もなかったんだけどねw
そんな同級生が、新しい彼氏と共にやってきてね。
目の前で亀頭ペロペロ舐めてるし、ツルツルのパイパンオマンコ全開よ。
男が下手でイライラしたが、毎回生ハメで決まって口内射精してた。
あんな可愛い顔して精子飲むんだから堪らんよね。
好きな男の前だとデレデレになるタイプ。
そのギャップもまた堪らなくて、記憶だけじゃ我慢できなくなってさ・・・。
記憶じゃなくて記録で・・・って感じでさw
今でも大事な俺のオナネタになってるのは言うまでもない。

高校生カップルだけじゃなくて、時々大学生とか社会人とかも使ってた。
ただ俺も毎回行けないから、オッチャンから記録を見せてもらったりしてた。
どう見ても不倫だろうなっていうジジババもいたのには驚いた。
高校卒業して一人暮らしを始めるギリギリまで覗きは続けた。
でも東京のキャンパスライフが楽し過ぎて、オッチャンや地元から離れていった。
久し振りに行ってみると、すでにオッチャンの家は解体されてた。
友達に聞いた話だと、数か月前に市の職員と警察がきてモメてたみたい。
ヤリ部屋の話がキッカケじゃないかって言ってた。

オッチャンはというと、なぜかちゃんと仕事をしていたというね。
施設に入り、その後介護職をやり始めたとか。
ジジババに頼りにされて元気にやってるとかって聞いた。
ちょっと離れてただけなのに変わりすぎてビビったなぁ。
今となっては良き青春の思い出。

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