ハメ撮りのカメラマン@2P

同じ学部で同郷である事が分かり、それ以来仲良くしてた長瀬。
無口で無愛想だから俺以外にあんまり喋ってるのを見た事が無い。
ちょっと他人を見下したような態度を取るから、友達がいなくて当たり前かな。
俺は兄貴でそういうのが慣れてたから気にならなかっただけ。

この長瀬って男はとにかく女にモテてた。
知らないうちに彼女がコロコロと変わってて、どこで仕入れるのか不思議なくらい。
親しくなり始めてから気になってたから聞いてみたら、全部ナンパだって言ってた。
長瀬は一人でもクラブに行っちゃうし、フラリと出掛けて街中でナンパもする。
それを知ってから実はスゲェ~ヤツだなと一目置くようになった。

2年になった頃ぐらいから、長瀬は俺に彼女とのハメ撮りを見せてくれるようになった。
「今遊んでる女でさ」
と言いながら、顔丸出しの無修正画像。
いつしか「こんなムービー撮って見せてくれよ」とリクエストするようになり、それに応えて長瀬もハメ撮りしてくれてた。
夜な夜な長瀬の部屋で酒を飲みながら、ハメ撮り見て品評会もどきをしてたっけ。

初めは普通のハメ撮りでも興奮したけど、だんだんと馴れてきちゃうのも事実。
それは長瀬も同じでした。
「一人じゃ限界あるよな~カメラマン頼んでみるかw」
「だったら俺が撮影してやるよ!」
そんな会話がキッカケになり、不思議だったがカメラマンをする事になった。
「お前さ、俺が見てても平気なのか?」
「余裕だよ、3Pとか乱交とかもしてたし」
「へぇ・・・」

二人で予行練習を何度もしてみた。
彼女やセフレに目隠しをしてれば、玄関の音も足音も問題なさそう。
クシャミとか咳とかしなければの話ですが。
合図は長瀬がワン切りしてくる。
マンション下の公園で待機してる俺が急いで向かうっていう手筈。
もし下手打っても俺が何とかするから平気だよって長瀬に言われてた。

長瀬と俺のハンディーカム2台で撮影する事に決まった。
俺がPCで編集できるから、映像編集は俺がする。

「まずは練習でこのセフレから」
長瀬が用意したのはJD21歳。
写メで見る限りはそこら辺にいそうな普通の女の子。
体はムチムチでFカップ巨乳。
目隠し&縛り系が大好きなドMちゃん。
バイブで遊んでやると狂ったように豹変すると長瀬は言ってた。
その姿を撮影すべく、カメラチェックなどをしてその日を迎えた。

公園でスタンバってると、予定よりも30分以上遅れて電話が鳴った。
音を出さないように玄関の扉を開け、心臓が飛び出そうなほどバクバクさせてた。
少し開いてあった扉を開けると、ベッドに全裸で目隠しをされた女が横たわってた。
腕は縛られてバンザイ状態で固定されてて、足は自らの意思でかM字開脚してた。
アソコは長瀬がいうようにパイパンだった。
写メで見るよりも重量感のある子でした。

長瀬が俺に手招きしてた。
俺は1台のカメラをソファーに置いて、さっそく撮影をスタートさせた。
巨乳ちゃんは俺がいるのに「もぉ~早くぅ~」と甘ったるい声でおねだりしてる。
それを聞いて長瀬が「分かった分かった」と投げやりな口調で答えてた。
まずはピンクローターをクリトリスに当て、俺はそれを斜め後ろからガッチリ撮影。
女経験が少ない俺にはマジでカルチャーショックでした。
同年代のJDが、ローターでAV女優ばりに隠語を連発してるんです。
足を広げちゃって腰をクイッと持ち上げ、もっとしてぇー!と叫んでるんです。

魅入るように撮影をしてると、長瀬に頭を小突かれました。
どうやら接近し過ぎてたようで、かなり邪魔だったみたい。
「ゴメンゴメン」と合図を送りながら離れ、JDの上半身も撮影しました。
長瀬に指で広げられたオマンコはドロドロに濡れてて卑猥過ぎる。
それをHDで撮影してやりましたw

凄かったのはバイブを入れてからの狂いっぷりでした。
「いぐぅ!いぐぅっ!!」とJDは可愛さの欠片もない声でイッちゃってた。
その時に潮までふいちゃうし、腰はビクビク痙攣もしてた。
なのに長瀬は手を休めることなく、足を掴んで身動きさせないよう固定してた。
JDは叫び声を上げながら何度も腰を跳ね上げながらイクんです。
最後の方には仰け反って声も出ないまま、腰だけがビクンビクン痙攣してました。

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